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【2021/02/20】福島県沖地震の中長期的前兆現象まとめ+今後も大きく揺れそうな要因

■前回の予測が現実になった

2/10発行の先週号では、天体配置によって2/12新月前後に大きな地震の可能性を示唆していた。
それが、2/13 23:08の福島県沖地震(M7.3、最大震度6強)によって現実になってしまった。

やはり「惑星集合」の最中は、通常の満月・新月でも要注意ということを実感した。
そして、もっと大々的に注意喚起しておけば良かったと深く反省している。

オホーツクプレート上、太平洋プレート沈み込みあたりで大きく揺れる要素は、様々なものがあった。
それをまとめて、今後の反省とともに今後も大きな地震がありそうな要素を見直したい。

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【2021/02/20】福島県沖地震の中長期的前兆現象まとめ+今後も大きく揺れそうな要因

百瀬直也:地震前兆・超常現象研究家/ライター/ブロガー

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地震前兆研究家、超常現象研究家、ノンフィクションライター、ブロガー。書籍『予言!天変地異』・雑誌『月刊ムー』・Web『TOCANA』など執筆。『探求三昧』等ブロガー暦15年。テレビや週刊誌でも紹介される。地震予知・予測・予言・スピリチュアル・健康関連のノートを公開中。妻はタイ人。