ワタナベモモエ
演劇のあとは岐阜タンメン
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演劇のあとは岐阜タンメン

ワタナベモモエ

毎日たのしく生きてます、ももえです。
昨日の振り返り日記になりますが
昨日はまちの演劇スクール「ひとあそびスクール」のプレオープンでした。

しかし、その前に
京都宇治でアルバイトをしていた居酒屋呑んべえのお客さんが店に来てくれました!

写真右が大好きなおくだっち

嬉しいねえ
ももえファンクラブ1号だと大学2年生頃から言い続けてくれてて、弁当を毎日のようにくれたお客さんです。
俺が若かったら結婚したいぐらい、とも間接的に聞いてました。
ただこのエピソードを聞いたらキモいおじさんですが、わたしもお客さんがあってこその宇治生活で楽しいアルバイトだったので大好きです。

そんなお客さんが、はるばる岐阜に来てくれて
花を持って来てくれて
感動です。泣きかけました(泣いてない)!

再会に涙、ではなく再会に花でした。
よかったお互いが元気で。

こうして昨日のカフェの売り上げはまるで居酒屋。
ありがたいです。

その夜、が演劇スクールだったわけです。
嬉しさで気合い十分。

姿勢の指導をしてくれてる様子
声の出し方に種類があることを教えている様子
テキストを使ったプログラムの説明
生徒たちがテキストを読んでいる様子
イキイキしていた講師 なっちゃん

演劇で楽しい思い出がある人が
久しぶりに講師として演劇をしている様子を見ると
とっても楽しそうで
生徒達も必死に取り入れようとしてくれていました。

演劇人のセカンドライフの場所にもなっていてうれしかったです。

ただ、昨日のプレオープンは
演劇経験者というか現役生の集まりになったので
現状で目指している「老若男女の演劇を使った交流」はできなかったです。

次回の29日は、演劇未経験の方が予約してくれてるのでまた違う雰囲気になるかと思うと楽しみが増します。

とりあえず、この演劇スクールはとても有意義で可能性が爆発してます!!!!

講師に、なっちゃんが超ぴったりすぎました。なっちゃん、岐阜に帰って来てくれてありがとう😭

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どんな気持ち?
ワタナベモモエ
「最新の私は最強の私」が座右の銘。高校演劇での経験から、現在も大学生の傍、地元でゆる〜く堂々と演劇を制作。あ!大学ではサードプレイスとまちづくりについて勉強しながら、日本語教師の資格も取得中です。将来は地元にゆる〜く人が集まれる場所を作るんです。これ絶対です。