水島家守舎NAdia・学校給食・その他もろもろ

地方自治体公務員ですが、倉敷市水島で臨鉄ガーデンの企画運営、また都市経営プロフェッショナルスクールのチューターなどしています。現在の税金投入事業やイベントの事業スキームについて危機感をもっています。私なりの取り組みをここで整理して、今後に繋げたいと思います。
    • 学校給食の今とこれから
      学校給食の今とこれから
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      いろいろと学校給食のしくみは、わかりにくいなーと感じていて、それでもこれから学校給食はたぶん行政として継続して提供すべき大事なサービスだと思うので、皆さんに理解していただけるようにわかりやすい記事でお伝えしていきたいと思います。多くの方と一緒に考えていきたい!!

    • 臨鉄ガーデンと水島家守舎NAdia
      臨鉄ガーデンと水島家守舎NAdia
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      水島臨海鉄道栄駅高架下でやっている「臨鉄ガーデン」と企画実施している「水島家守舎NAdia」について、今までの取り組みとこれからの期待について書いていきます。

和食を中心とした給食による食育について ~給食通信 2020年10月

学校給食の担当なのです、実は(笑) 最近、いろいろと学校給食を通して社会を見ることって「食育」そのもので大事だなぁ、と思うようになってきていて、コロナを機に地産地…

第3話 臨鉄ガーデンへ続く道~公民連携プロフェッショナルスクールからの「水島サルベージ会議」

今週金曜日、7月17日にコロナ明け初の久しぶりの「臨鉄ガーデン」です!!いい天気だといいなぁ。さて、今回は、臨鉄ガーデンが公共空間活用をめざすきっかけについて書…

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第2話 水島での活動への序走 何から手をつけたらいいのかわからない~の頃の話

さて、第一話に続いて、今回は水島家守舎NAdia結成に向けてのお話です。 水島でのまちづくりを動かすためには、まずは現状を冷静に把握しなければなりません。ここで、少し…

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第1話 NAdiaの活動に続く道「なぜ、水島で?」

水島家守舎NAdiaのプロジェクトアドバイザー・三宅です。水島家守舎NAdiaは、2016年、水島中心部エリアの再生をめざして、何かできないかと立ち上げたグループです。もう4…

学校給食のことをもっとわかりやすく

12,000食の学校給食共同調理場の調理業務の民間委託をして、稼働立ち上げにかかわりながらも、実は、市内に60か所以上の自校方式の調理場、しかもその2/3以上が昭和50年代…

「臨鉄ガーデン」と「水島家守舎NAdia」

年5回、3月、5月、7月、9月、11月と年5回開催している「臨鉄ガーデン」は、写真にある倉敷市水島にある水島臨海鉄道栄駅高架下で実施しています。このエリアは、水島コン…