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そもそも何のための理論_

今晩は
気温差が激しく自立神経が乱れる時期ですがいかがお過ごしですか⁈
私は奮闘のおかげあって、乱れまくっています…💦
そんな時は、副交感神経が優位になることぜ〜〜〜んぶやってみましょう😆
身も心も穏やかになる事を!
ケアハウス(軽費老人ホーム)との関わりを持って5
ヶ月がすぎようとしています!
早かった〜
怒涛の日々💦
振り返り〜
関わって浮上する怒りってある!!!
最初の印象って絶対外れないを実感!!!
正直、施設スタッフの接遇である
運が悪かったと片付けられるレベルではなく😭
一括りに接遇だが、人間性を疑う対応を目の当たりにするとたまらなく怒りが込み上げてくる😤
なんでそうなるの!
それ普通できない!
言葉で表せない事も多々!!!
怒りが鎮まらないうちにまたと
第二感情である怒りであるが、その沈み込んでる本心を探り当て自分の言葉になるまでには時間がかかる💦
それもなんとかしたいところであるが、冷静になった時点で毎回にもそれを味わえたならとため息が出る
そ、そ〜
そこで理論で頭の整理📖
高齢者の特徴を深掘り✨
生きてこられた背景や環境は様々
通り一編や表面的な判断は聞き流しになり、本人の気持ちに疎外感を生み出したり孤独を感じさせたりしかねない!
哀しく寂しい解釈に陥る
高齢者の心理や置かれている状況を分析し、状況を把握できれば全体像を導き出せる
それには、支援者自身もアンテナをはり、五感を鋭くが必須!!!
ちょとした変化も見逃さずに
ネガティブポジティブも必ず何かで表現しているから見過ごさずに
そんなちょっとした変化のちりつもが体調に現れると、支援者は判断する事が賢明である
本人にとって、安心でき心地よい環境を作るにはやはり対話の積み重ね
新たな一面を発見できるかも
笑顔が生まれ✨
光が差し込む穏やかな時間を過ごせますように✨
そんな時間の訪れが幸せを感じさせます✨

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