落合真彩/ビジネス系ライター・フレスコボール日本代表

ビジネス系ライターとして主に企業のコンテンツ制作やビジネス系メディアの記事制作をしています。これから成長していく企業を応援していきたい。最近の関心はフードテック、健康、哲学、資産運用など。

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    お仕事まとめ/ビジネス系ライター

    ================== ※最終更新:2022.7.27 ================== こんにちは。落合真彩です。 フリーランスとしての活動歴が積み重なってきたので、これまでに担当してきたお仕事内容をまとめました。 ご興味を持っていただけた方は、本記事末尾にある連絡先へお気軽にご連絡ください。 ざっくりこんなことやってますビジネス系メディア:経営者や有識者のインタビュー、プロダクトやサービスの紹介、イベントレポートなど 企業の採用広報・マーケ系コン

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      • 安定したフリーランス生活を送るためにやっていること【時間管理編】

        こんにちは、落合真彩です。 先日書いた「未経験からフリーランスになり5年間でやったこと」に味を占めて書き始めた続きnoteの2本目です。1本目はこちら。 収入を伸ばしてこられた「自分側の理由」の2つ目として「時間管理」に絞り、Googleカレンダーを使った時間管理3ステップを書いてみます。 時間管理も、フリーランスやライターに限定されることではないので、いろいろな人に応用できると思います。 ただ、私はわりと几帳面(A型)なので、細かすぎると感じられる場合もあるかもしれ

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        • 安定したフリーランス生活を送るためにやっていること【生活習慣編】

          こんにちは、落合真彩です。 先日、こちらのnoteを書いたのですが、思ったよりも反響があり嬉しかったです。 そこで調子に乗って、続きを書いてみようと思います(笑)。 上記noteの中で、収入を伸ばしてこられた「自分側の理由」として最後にこんなことを書きました。 「環境要因」としては、取材やMTGがオンライン化されたことが大きかったのですが、自分側でできることもたくさんあるなと思います。 このnoteでは「生活習慣」に絞って、やっていることのうち効果があると感じている

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          • ~フレスコボール個別相談はじめました~

            久しぶりにフレスコボール関連のnoteです。 昨日、こんなツイートをしました。 「なんでこんなこと始めたの?」「どんなことに対応してくれるの?」「どうやって相談したらいいの?」 そんな内容をこのnoteに書いていきたいと思います。 なんでこんなこと始めたの?フレスコボールって、やることとしてはとってもシンプルですよね。ラケットでボールを落とさないように打ち合う。 だけどシンプルな分、難しいこともあるなと思ってます。たとえば、 などなど。 こういったことを前に、我

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            • 未経験からフリーランスになり5年間でやったこと

              こんにちは、落合真彩です。 先日、ビジネス系のフリーランスライターとして丸5年を迎えました。未経験からフリーランスになったわけですが、今のところまだこうして生き伸びています。そこで、これまでの歩みみたいなものを残しておこうかなと思い、noteを開きました。 このnoteでは、継続的に仕事をいただけるようになった経緯と、その裏側の行動・マインドを自分自身の振り返りの意味もこめて書いていきます。 ちなみに収入的には、4年目でようやく都内に住んで、毎週末はビーチに行き(フレス

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              • 苦しいときは自分を褒めよ。小さな意志を大切に、社会課題に挑む

                作家で実業家の北野唯我さんと新規事業家・守屋実さんが、「未来をつくる人を増やすための教科書づくりプロジェクト」の一環として行っている定期対談。これまでの2回では、「意志を持つことの重要性」や「事業の種の見つけ方」「起業家に必要な素養」などについて2人の立場から議論してきました。 第3回である今回は「意志を持つ人」の具体例として、守屋さんのサポートを受けているVALT JAPAN株式会社の代表取締役・小野貴也さんをゲストにお呼びし、起業の経緯や守屋さんとの出会いからこれまでを

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                • オセロの1枚目はどこにある?投資家をも動かした「自分自身」の変革

                  作家で実業家の北野唯我さんと新規事業家・守屋実さんが、「未来をつくる人を増やすための教科書づくりプロジェクト」の一環として行っている定期対談。これまでの2回では、「意志を持つことの重要性」や「事業の種の見つけ方」「起業家に必要な素養」などについて2人の立場から議論してきました。 第3回である今回は「意志を持つ人」の具体例として、守屋さんのサポートを受けているVALT JAPAN株式会社の代表取締役・小野貴也さんをゲストにお呼びし、起業の経緯や守屋さんとの出会いからこれまでを

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                  • すべては意志から始まった。”NEXT HERO”を生み出したのはコンビニでのプレゼン

                    作家兼実業家・北野唯我さんと新規事業家・守屋実さんが、「未来をつくる人を増やすための教科書づくりプロジェクト」の一環として行っている定期対談。これまでの2回では、「意志を持つことの重要性」や「事業の種の見つけ方」「起業家に必要な素養」などについて2人の立場から議論してきました。 第3回である今回は「意志を持つ人」の具体例として、守屋さんのサポートを受けているVALT JAPAN株式会社の代表取締役・小野貴也さんをゲストにお呼びし、起業の経緯や守屋さんとの出会いからこれまでを

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                    • ボーナスタイム

                      昨年、20代を終えて、30歳になった。 30歳を迎えて、変わったことがある。 それは、「生きていく時間の眺めかた」だ。 少し長く、時間を眺められるようになった。 端的にいえば、20代の間は、生き急いでいた。 20代のうちに何か成し遂げなければ。 1年で、数ヶ月で、結果がほしい。 時間がない。 チャンスは今年しかない。 今しかない。 そう思って、生き急いでいた。 「だって、20代って10年間しかないんだもん。」 ……当たり前だ。 そんなこと、20代に限った話ではな

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                      • 行動が変わる瞬間に起こること

                        朝起きて、カーテンと窓を開ける。 観葉植物をベランダに出し、しばし日を浴び、その後、プロテインを飲む。 これが、私がほぼ毎朝やっている習慣です。 実際にはこの後も、そうじ、ストレッチ、勉強など、いろいろとルーティンの流れがあって、合間の朝食などを含めると1時間半~2時間かかります。 なるべく全部やってから、その日の仕事に取り掛かるようにしています。これらを習慣化して2か月以上経ちました。 平日だけじゃなく、休日も毎日やっています。毎日そうじをしているし、毎日勉強をして

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                        • 2020シーズン

                          今日、2020シーズン最終戦が終わりました。 といっても、私は出ていませんが。 エントリー70組中、9割方のペアのプレーは見たかな。 見応えのあるプレーがたくさん出てすごく楽しかったです。 見ているこちらが息詰まるような緊張感の中、気持ちが入ったプレーを見ることができて、感じ入るものがありました。 試合は、出るのがおもしろいという人が多いと思いますが、今年違った関わりかたをして、観るのもおもしろいと純粋に思いました。 いつもなら同じカテゴリーのペアのプレーはあまり見

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                          • 【フレスコボール】ラリーを長く続けるコツ Part2

                            先日、こんなnoteを書きました。 今回は少し違う角度から書いてみます。 主題は、相手から見た自分。 これは持論になるので、賛否分かれることは承知の上、書いてみることにしました。 賛同できないところは聞き流してやってください。 今回も、多少経験している人向けです。 理想のフォームなんてどうでもいいというのが、私の正直な考えです。 さっそく暴論ぽくてあれなんですが、正確に言うと、「自分の理想のフォームを追求することに関心はない」ということ。 フレスコボールは、ペア

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                            • 【フレスコボール】ラリーを長く続けるコツ

                              フレスコボールメインの内容を書いてみます。 少しポジショントークになってしまうかもしれませんが、上達へのポイントとして自分なりに考えていることを。 多少、経験者向けかなと思います。 フレスコボールには大前提として、「相手の打ち返しやすいところに打つ」というのがあります。 具体的には、打ちやすいところに、「ボールの向き(方向)」と「ボールの強さ(速さ)」をコントロールして打つことが求められます。 「ボールの向き」が合っていなければ、相手は当然、いい姿勢で打ち返せないし

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                              • 関西全域への普及を見据え掲げる、それぞれの目標――フレスコボール関西(GVK)座談会【後編】

                                フレスコボール関西 Grêmio VENTO(GVK)の4名に集まっていただいたGVK座談会後編。今勢いに乗るGVKがどんな想いを持って活動しているのか、どんな将来像を思い描いているのかが伝わってくるインタビューになりました。 また、全国のフレスコボールクラブやプレーヤーに向けての思いも語っていただきました。仲の良い4人の掛け合いもお楽しみください! お話しいただいたのはこちらの4名↓ GVK代表・松井芳寛さん 副代表兼GPA責任者・山下祥さん GPA責任者・弘田聖さん

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                                • それぞれの居場所となる派生チームの設立、そして自走するコミュニティへ――フレスコボール関西(GVK)座談会【前編】

                                  フレスコボール関西 Grêmio VENTO(GVK)は、逗子フレスコボールクラブ、フレスコボール福岡とともに2019年2月に日本で初めて設立された地域クラブのひとつです。設立1年で日本代表を3名輩出し、さらに関西各地に派生チームを拡大しています。 GVKを母体として、「フレスコボール明石 Grêmio PONTE(GPA)」「なにわフレスコボールクラブ(NFC)」「大仏ほっとけーず奈良」が現在の主な派生チーム。フレスコボールの中ではメディア露出も多く、着々と認知が広がって

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                                  • けん玉大会の記憶

                                    幼稚園の年長のとき、クラスでけん玉大会というイベントがあった。 私が通っていた幼稚園では、年長になるとみんなけん玉や竹馬を練習する。(ちなみに年少と年中はコマ) 幼稚園児なので、高難度の技を競うものではなくて、けん玉大会は「もしかめ」をひたすらやり続けて最後まで残った人が優勝、というルール。 私はその大会でクラスの最後まで残り、優勝した。 今思えば、ただひたすら同じ動きを繰り返す集中力が必要、という意味ではフレスコボールと通じるものがある。 優勝したとき、「もしかめ

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