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たった1行変えたら99人からお申し込み!内緒にしたい募集記事のコツ

あなただからできる「自分のシゴト」で

理想のライフスタイルを実現しよう!

やりがいと収入を生み出す起業をサポートする
自分のシゴト構築コーチ 梅崎靖志です。

講座を企画して募集しても、
なかなか申し込みがないことって
ありませんか?

そういうこと、時には僕もあります。

先日も、
僕が家族と運営している風と土の自然学校の
20周年感謝祭をオンラインで開催したのですが、
募集当初、いきなりコケました(笑)

 

ドドドーっと、お申し込みがくるイメージで、
メルマガで募集のお知らせを配信したんですね。

 

でも、お申し込みがパラパラ、、、

で、おしまい(涙)


目標は50人でしたが、
実際のお申し込みは、5人・・・

 

ちょうど、屋久島と種子島に視察旅行に
行っている最中だったので、帰宅してから
作戦を練り直しました。

 

その結果、告知文を一行だけいじって、
もう一度メルマガでお知らせしました。 

一行変えて、再度告知した結果、、、


すると、お申し込みがくるじゃありませんか。 

連日10人前後のエントリーをいただき、
目標の50人を5日で達成!

 

再告知から2週間ほどで
目標の2倍を超える104人の方から
エントリーをいただくことができました。

  やったのは、告知文を一行変えただけ。

何をしたと思いますか?

 

答えは、「タイトルを変更した」です。

最初に募集をした時のタイトルは、
「風と土の自然学校20周年感謝祭」
でした。

 

でも、
これだと何をするのかよくわかりませんよね。
 

この感謝祭では、
自分の手で作る「循環する暮らし」に役立つ

オンラインのプレゼンや体験ワークショップを
風と土の自然学校の連続講座の
卒業生さんたちにお声がけして
担当していただきました。

 

とても魅力的な内容なので、
そのことが伝わるように

「手づくり循環生活オンラインフェス」
と、メインのタイトルを変えたんです。


プレゼンやワークショップを担当してくれたのは、
風と土の自然学校の卒業生で
各分野で活動している専門家の方たちです。

 

告知文の本文は、いじっていないのに、
100人を超える方からお申し込みをいただき、
タイトルの重要性をつくづく感じました。


 

お申し込みがないのは金額のせい?

 募集をしているのになかなかお申し込みがない時、
「金額が高いのかな」と
つい価格を下げたくなることはありませんか?

実は、5千円が4千円になっても、
申し込みにはほとんど影響がありません。

金額をいじる前に、できることは
いろいろあります。

タイトルのほか、
告知文の書き方はもちろん、
普段の記事を修正するだけでも、
結果は大きく変わります。

金額をいじるのは最後の最後です。

このことを、ぜひ肝に銘じてくださいね。

 

結果につながる最短距離は、ライティングです。 

ライティングを磨くと、
あなたの理想の価格で満席をいただくことが
できるようになりますよ!

 

「資格を取ったけど、生徒さんが集まらない」

「私の場合、どうすればいい?」

とライティングで悩んでいる方は、
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理想の働き方を実現する鍵は、
ライティングにあります。

お申し込みにつながるライティングを
身につけると、
あなたのお仕事がさらに楽しくなりますよ!



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