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「新規事業・起業のアイデアが思いつかない?」心配ご無用です~「発明塾 8週間パッケージ」をご活用ください!

こんにちは。「ダントツの発明力と知財力🄬」の TechnoProucer株式会社 CEO 楠浦(くすうら)です。

今回も、以下に引き続き

発明塾8週間集中パッケージ

の紹介です。

今回は、

「特に、こういう方にご利用いただきたい」

「こういう風に、ご利用いただきたい」

の部分を掘り下げ、ご紹介いたします。

●新規事業・新製品・研究テーマのアイデアが思いつかない! 素早く手軽に学べて結果が出る講座はないか?

たぶん、こういう方にはドンピシャだと思います(笑

8週間集中パッケージでは、発明塾で実績がある、調査・アイデア出し・発明創出・企画への落とし込みの手法に関する各講座を、8週間ご利用いただけます。

その8週間の間に、

「学びながら、調査を行い、ご自身のアイデアを考える」

というご利用法をお勧めします。

「勉強したけど、時間切れで結果が出せない」

になりたくない方に、お勧めです。

すべて eラーニング(イ―ラーニング)形式ですので、好きな時間に、繰り返し受講いただけます。納得いくまで繰り返し学んでいただき、ご自身の発明・企画に取り組んでください。

●技術マーケティングに取り組まなければならない!技術者の方・知財部の方・新規事業担当の方

技術者の方で、技術マーケティングに取り組みたい方にも、お勧めです。8週間集中パッケージ内の講座である e発明塾「開発テーマ企画・立案における特許情報分析の活用」は、私が前職のナノテクスタートアップ「SCIVAX」で技術マーケティングに取り組んだ際の経験と事例を、もとにしているからです。

「”発明塾事例紹介”セミナー」動画配信講座 で取りあげる事例も、あるコア技術を使って環境問題を解決する新規事業のアイデア創出事例であり、自社技術や自社製品の、新しい市場を開拓したい、という方には、特に参考になる事例と講座になっています。

●「新たなビジネスモデル」にもとづいた新規事業を生み出したい!コア技術を強みにビジネスモデル変革を行いたい方

「”発明塾事例紹介”セミナー」動画配信講座 で取りあげる事例は、コア技術を強みにした製品を、消費者に使ってもらうことで、新たな強みの源泉になる「データ」を蓄積し、さらに新たな市場へ参入していく、という発明になっています。

大学生の発明ですが、いわゆる「オープンクローズ戦略」(オープンクローズド戦略、オープン&クローズ戦略とも呼ばれる)にもとづいた発明です。発明塾では、「発明とは、ビジネスモデル付きのアイデアである」としており、特に、知財戦略を徹底的に指導していることから、上記の発明が生まれました。

知財戦略を強く意識した新規事業を生み出したい方は、以下の クアルコムのビジネスモデルと知財戦略を、最新動向までを含め詳細に解説した講座も、併せてご利用ください。

●「企業内発明塾」は今すぐ導入できないが、発明塾の手法を身につけたい!という新規事業担当・技術者の方

「企業内発明塾」サービスに興味はあるが、会社として導入するのはハードルが高い、という方にも、「8週間集中パッケージ」がおすすめです。

以下の講座紹介ページで、利用いただいた方の声を紹介しております。

本パッケージの過去の受講者の方からは、例えば以下のようなご感想を頂いております。

「今回受講させていただき、非常に強力な手法だという実感を得ました。今回初めて特許情報を調べてみて、ネット情報では得られない情報があふれており市場の動向や各社のオリジナリティも感じられ、しっかりやれば大きな成果が得られそうな確信を得ました。」
(エンジニアリング系企業 企画部門の方)

企業内発明塾導入の事前検討のため、あるいは、会社としての導入は難しいが、個人が研修目的で受講し利用することは可能だ、という方はぜひ。

●起業したいがアイデアがない!アイデアはあるが自信がない!という起業準備中・起業願望がある方

実は、個人的に、起業相談のようなものを多数いただきます。また、過去、発明塾は原則として学生さん限定にしておりましたが、多くの社会人の方が、「起業アイデアを検討したい」として、参加を熱望しておられました。

発明塾の趣旨をよく理解いただき、起業に成功された暁には、発明塾の運営に資金を還元いただくというお約束のもと、一部の方のアイデアを発明塾で検討していた経緯もあります。

起業相談は、今でも頻繁にありますが、時間の都合ですべてに応じられないため、8週間パッケージ講座を利用いただいて、まずはご自身で調査とアイデア出しを進めていただくことをお勧めしています。その上で、より(皆さんにとって)効率的で効果的なアドバイスができる仕組みを、現在構築中です。

なお、起業相談がある方は、以下よりご相談内容の概要をご連絡ください。週に一件・30分(オンライン)を限度に、現在も受け付けております。


楠浦 拝



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