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【ニュース紹介】グラフィックファシリテーションの教科書。会話の見える化とは?【初心者向け】

進藤こうすけ

本日は本業が忙しく、気になったニュース記事のご紹介にいたします。

ニュース記事は意外に好評で、PVもスキの数も多いです。やはりnoteは発信する場として活用しがいがあります。

だんだん年次が上がってきて大人数の会議を進行することも増えてきました。ただやる気を出して空回りしてしまわないよう、ファシリテートの知識も必要ですよね。

会議を“見える化”すれば、対話が生まれ、アイデアもどんどん沸いてくる!

PRTIMESの記事です。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000412.000011466.html

この記事では、本当にさわりだけですが書籍の内容を以下のように説明しています。

「これまで、何冊もファシリテーションスキルに関する本を読んで実践してきたけれど、参加者たちの意見が深まらない……」というのであれば、「グラフィックファシリテーション」が役立つかもしれません。グラフィックファシリテーションは、「場」に働きかけ、場の主役である参加者が「他人まかせ」にならないよう、「グラフィック」を使って、話し合いや会議を進めていきます。

「グラフィック」となると少し遊んでるのかと思われそうでハードルが高いのですが、構造や細部の全体像や関係性を理解しやすいのはこの技術を無意識に使っているときですね。


以上です。

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