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企画書 生活保護からの脱却具体的提案

企画進行準備中 2021.10.14 企画書全体は制作途中である。

企画主旨 生活保護から脱却をして、夢、希望、目的などをもって独立して、楽しく、生きるを実感して、収入を得て、生活できるようにしていく企画書である。

取材、研究、企画開発責任者 御瀧カオル

一文、僕は生活保護を肯定している。これは生活保護者をバカにした内容ではなく、生活保護者が、今の現状から脱却して、本来の人間らしい生き方に繋げるものである。そして、少しでも、生活保護者が少なくなっていくように考えているものである。よって、本書に誹謗中傷や、抗議などは以ての外と考えるものである。ご注意いただきたい。

現状の生活保護者の取材、研究によると、

生活保護を受けている人は様々だ。

書く言う私も、昔はそうだった。小学生の時、生活保護で、守ってもらった。なので、恩返しを考えないといけないとも思っている。それはさておき、生活保護を受けている方々は様々。様々とは、個々ひとり一人、理由などがある。しかし、中には本当に困っているのに、生活保護が適用されない人もいる。これは僕自身が見聞したものではないので、何とも言えないが、取材、研究する過程において、実在する。

前文で、気付いた方もいると思いますが、『本当に困っている』とは?では、逆に本当に困っていないのか?となるのだが、そういうことを言っているのではなく、要は困っている度合いというべきなのだろう。

僕は今、脱却して、夢、希望、目的をもって前向きに生きていることができている。しかし、ほかの人は、取材、研究過程において、そうでない人が最も多い。それは、端的に、飼いならされた、像の様に、生かされている人が多いという結論が出た。なぜ、ここでサルではなく、像を用いたか、それは、像は、生まれた時から、チェーンなどで、足首をこていされて、遠くに行けないと意識づけされているからだ。

生活保護制度。取材、研究から得た。結果、先ほども述べたが、生活保護を申請して、認可が下りると、一人の生活であれば、約12万円の支給がある。そのうちの約、4万円程度が家賃となり、残りの8万円が生活費となる。僕も、実際に生活保護を受け、取材、研究をしていた時期があったが、8万円で十分生活は成り立つ。しかし、そこに、落とし穴的要素が潜んでいる。それは、その生活に慣れてしまっている自分がいることに気が付かないうちになってしまっているということだ。

本当に困って、仕事などができず、見つからず、頼る人がいなくて、現状、生活保護に頼るしかなく、

このままだと、こままで、このままの状態がいつもでも続くであろう。

その、このままを、このままでいいのであろうか?と気づくことの必要性。

本人自らが、そのことに気づかない限り、延々と続くであろう。

なので、そこに、本人自らが、気づけるように、仕組みを作るのだ。

要は仕掛けるのだ。それが、策士である僕の仕事である。

さて、どうするかは、もう決めている。し、やっている。

この章が、読まれている段階で、もう進んでいるのだ。

そう、進んでいるのですよ。


笑顔 つづく、、、


今の現状は建設的な内容ではなく、保守的な内容になっている。

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