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逗子海岸での漂着プラ拾いをはじめる

※この記事は、松澤有子作品「ぼくたちのうたがきこえますか2020」の制作過程の記事です。(マガジンにも登録しています)

8月3日の朝、Facebookから1年前の出来事として、去年の逗子海岸で開始した漂着プラ拾いの記事が現れた。
「あぁ、去年もこの時期から始めたのかぁ。今年もやらねばやばい!」っと、
8/3(月)夕方
8/4(火)早朝
に、海岸でプラ拾いをすることを決定。

一応、自分たちのFacebookと、逗子アートフェスティバルメンバーのグループに急遽開催の連絡だけして、「まぁ、あまりに急だし誰もこなくてもしょうがないよな」っと思っていたら、沢山の人がきてくれた。
2018、2019と続けてきた繋がりから、こんな急な案内でも来てくれる人がいることが本当に有り難い。

・きみえさんご夫妻
・まるちゃん
・いちむらさま
・うらべ家のみなさま
・あきた家のみなさま
本当に有難うございます!!

梅雨も明け、昼間は暑いけど、早朝や夕方の海は、とても気持ち良いです。
ブラブラと裸足で海岸を歩きながら、波打ち際にうちよせた漂着プラスチックを拾うのは、環境のためというだけでなく、”たからもの”探しみたいで楽しいですよ。
なにかと部屋の中で、パソコンに向き合う時間が多い今日このごろ。
アーシングも兼ねながら、一緒にプラ拾いしませんか?

【8/7(金)早朝も、プラ拾いやります!】
●2020年8月7日(金) AM6:30〜7:30
●逗子海岸 西側(鎌倉寄り)のあたり
※初めてのご参加の方は、カゴにプラ入れて歩いている我々に声をかけてみてくださいね。

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