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どんな自分になりたい

おはようございます。
気温は15°、涼しい日曜日の朝です。
昨日の暑さとは違って、雨も降るかもという天気です。


自分の本当の望みって何だろう


って、
疑問だったんだけれど、
最近見つけた📕を読んでいくうちに、


同じパターンの繰り返しに気づいたし、
久々に
嫌な気分になりがちな人たちというのも、
日本人の人に会うのって抵抗があったのも、
ステイタス仕事に重きを置く傾向が強いというか、

人と比べないというけれど
みんな「自分はどうなりたい」って理想があるから、

何でも尺度が自分本位で
全く自分以外の尺度以外のリッチさを
受け入れれば良いのだけれど、

ただ比べるだけだと
自分のなりたいイメージが

ネガティブに置き換わってみられてしまうという自分の思考の中の自分の本当の望みとは、人と違うことに気づいたり、


人からどう見られてるかに
どうしても偏って生きがちなんだけれど、


人を傷つけると自分をも傷つき、
人を助けると自分をも助けるということ

の真意も見えてきた気がする。

All is well in the universe.

そんなふうに思ったら、
彼女たちもそれなりに悩んでいるのかもしれないなと思ったのも事実でした。

少ししか話さなかったけれど、
自分の仕事を持つこと、
自分が人からも誇れる仕事に就くことを目標にしてる人は、エアプレインの会社に就職したことを喜びに思って、その間の2年間は苦しんだと言っていた。

もうどんな仕事に就くかは別に気にしないけれど、子育て以外に仕事を続けたいという人もいた。


そして早期引退よりもずっと生きている間は自分の仕事を続けたいという美容関係に仕事をしてる人もいた。


みんなバックグラウンドにはそういう思考になる要素があって、

親が80代になっても元気に仕事してるとか、社交ダンスやスイミングの趣味を持ってるとか、子育ても一人っ子だから、兄弟姉妹がいる人たちだって仕事をしてるワイフが周りには多いから、1人だけの子供ために主婦にはなれないという人もいた。

日本語の本で📕
『何処の会社で働いてるか?』
それは決して話してはいけないことの一つに入っていました。


今の時代何処で働いてるか?でどのくらいのサラリーを貰ってるか?いろいろ簡単に調べられてしまうので、

安易に比べられるようなことを話してはいけないということでしたが、


リッチさは、
目に見えることだけではなく、
成功も同じで
それは立派だけれど、
自分自身にその意義があること、
自分の運命を開いてることの方が
重要らしいです。


All is well in the universe.


主婦の生き方も
仕事をしてる生き方も

両方とも比べるためだけではなく、
全てより良いためになろうと存在してる。

自分が「幸せだなー」と
信じてる生き方でいいのだ!😉


私は
ナースとして大きな病院のNICUで働いたり
クリニックで働いたり、
三つくらい掛け持ちも
いくつかした時もあって、
夜勤勤務も含めて、
若い頃は睡眠時間3-4時間でもへっちゃらな生活をしていて、

中小企業の会社の健康診断バスの移動で仕事したり、大手会社の訪問看護としてお風呂の介助で働いたり、
ナーシングホームや訪問看護としてトロントでも飲食系以外でもアルバイトしたり、
美容スペシャリストとして賞を受けたりしながら働いたり、
スモールビジネスオーナーとしてお金を稼いだり、

高校生の頃のマクドナルドのアルバイトだけではなくスターバックスのアルバイトに落ちるという経験も通して、
ありとあらゆるいろんな派遣アルバイト(家庭教師〜松坂屋デパ地下から夜のスナック系、避暑地白樺湖などの旅館ホテルなどなど、学生時代の春休みと夏休みは遊ぶと同じくらいよく時間あったなというくらい働いてたように思う)

ありとあらゆる形の仕事を経験した結果、
ある本を読んだことから、
ある人たちとの出会いがきっかけもあって、

お手本になるロールモデル義母に見習って、
早期40代でリタイアして、

2024年の世界一のお金持ちはフランス人
ベルナール・アルノー氏、
アメリカ人イーロン・マスク氏やジェフ・ベゾス氏たちのようなお金持ちではないけれど、

もっぱら自分の周りの人たちを健康で幸せな暮らしに気づかせて豊かにする
ことが得意で、


年齢的にも周りの人たちは
生活のために仕事をするというよりも
生き甲斐を持って仕事をしてる人たち、


自分の本当の望みを
叶えた人たちに恵まれてること
に気づきました。


昨日は、
予定せず、
コーリングウッドに泊まって、


時間も自由に思う通りに
スムースに使うことができて


プール日和で🏊、
塩水のプールで泳いで、


大人気の地元ファーマーズマーケットでは、
チキンシュワマウラップや
ビスコフ&バナナcrêpeを食べたりしながら、

食べられてしまったズッキーニの苗を🌱再び購入して、

2時間くらいのドライブをして
トロントに戻り、


フォートヨークのガーデンに植えました。



6月はオハイオ州にマイケルの親戚たちとリユニオンで会う小旅行をする機会もあります。


話によると、
ユダヤ人の三姉妹の従姉妹たちは、
全員ユダヤ人ではない人達と結婚をしていて、孫もいますが、孫は何故か再びユダヤ人と結婚したりもしていますが、いろんな人種が混じり合って、


ファミリーでも多種多様で肌の色も3種類以上、ヴィーガンで生まれ育ったファミリーも含めて、食のライフスタイルも様々、LGBTQも加わって国際色豊かになってきています。

どんなにもがいたって、
私自身は日本人以外の肌色に染まることはないし、
自分以外の何者かにはなれないんだから、
そこを受け入れることがスムーズにできると
相手も受け入れることができるし、

なんて言ったて、
自分を愛することしかできないんだよね。
そうすることで、他人をも愛することができるって。

6月のトロントは、
プライド月間でもあるんですよね。

それぞれのリッチさを観察して、
それぞれのストーリーを聴いてみたいと
思っています。

Have a  good Sunday‼️





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