見出し画像

今週読んだ99記事と所感と要約(4/29~5/3)

備忘録的に読んだ記事と所感と要約をまとめる。今週は5日で99記事。

1

目標管理も一つの手段。達成することが目的であることを忘れない。

"OKRはあくまでも目標管理の一つのスキームでしかありません。このようなスキームを使いこなすためには、そもそもなぜ会社として目標管理をしたいのかから考えるべきです。"

2

悲しみと知性で人はやさしくなれる。

"世界は複雑で、問題も山積みで、理想に対する距離の果てしなさにときどき絶望しそうになることもある。一方で、学べば学ぶほど世界は美しく、確実に前進し、優しさに満ち溢れていることにも気づく。"

3

何度も読み返す。大切なのは何をするか。

"「何かをやること」ではなく「何かになる」ことにとらわれてしまうことは皮肉だ。なぜなら、やることをせずに、何かになることなど一生できないからだ。"

4

簡単ではないけど効果的。ユーザーのクリティカルな課題を捉える必要がある。

"あなたは「ユーザーのコアマインド」を正しく理解し、プロダクトについて広めてもらえるように知恵を絞る必要がある。"

5

圧倒的な思考力と行動力。洞察が鋭すぎる。

"オリジナルのパターンから判断基準を抜いてきて、その判断基準をもとに自分のアウトプットを膨らませる。そのアウトプットをオリジナルに当てて改善する。それも大量に。"

6

まさに。葛藤は大切。

"とあるひとりの人に誠実であろうとすることと、多くの人に届けることは、トレードオフになってしまうことが多い。私たちは、より多くの人にサービスを届けたい、でもできるだけ誠実でありたい、という葛藤を常に抱えています。"

7

徹底的なユーザー思考。

"自分たちが心から欲しいと思えるものを、しかも本気で売ろうと、こだわって作っているんです。会社のメンバーも買うときはほぼ自腹ですよ。それもまた、ユーザーとの横並びの体験から、ユーザー理解を深め、サービスの質向上のヒントを得るため"

8

この一言に尽きる。SEOはかなり専門的な環境なので常に最善手を打てないと厳しい。分析と先見の明が必要。

”Googleが優しいうちにいろいろしておくべきでした。”

コアアップデートから1ヶ月。もがいてみた結果を書きたいと思います。

9

情報を鵜呑みにするのではなく、出来事の真意を正しく把握しようとする姿勢が必要。

"「アピール先行型のハードウェア・スタートアップが、製品化に失敗した」と見るのが自然ではないか。そういう例は、世界中にあまたある。決して珍しいものではない。"

10

ポテンシャルを引き出すことが一番大切。

”カウンターでひとり思い詰めていて、店主に「なんでこんなにすごいんですか?」って聞いたんですよ。そうしたら、その方が「僕らがすごいんじゃなくて、すごいのはお魚ですよ」と答えたんです。”

11

全員が個人で意思決定できる組織は強い。

”ホラクラシー組織を目指すには形態だけでなく「情報の透明性の仕組み」「OODAループによる判断精度向上」「推進力となるOKRの理解・浸透・活用」が大事”

12

良記事。みんなに読んでほしい。

"・【1】最初の5分「結論≒仮タイトルにする」
・【2】次の25分「文章化前の骨子をつくる」

スモールにはじめて、素早くフィードバックをもらい、ネクストアクションまで持っていくのがポイント。"

13

やらないけど気をつける。

1 人の話を遮る or 話が長い
2 成長できないことを他責にする
3 他者を蹴落とす
4 習慣・価値観を更新しない
5 口だけ出して行動しない
6 「がんばる」が口癖

14

書くことには色んな意味が含まれるなぁ。

"書くということは自分表現だけでなく他を受け入れるということ、そして自分の心の量を適正に保つことかもしれない。"

15

そもそも人が人をコントロールできると思うことが驕りである。(自戒。)

"数字だけを目標にするのではなく、自分たちが何のために存在していて何のためにこの数字を目指すのかという“納得感”が必要だと。"

16

すごいな。

"バスケットボールの試合前に、「いずれは誰もが死を迎えること」をほのめかされた選手は、そうでない選手よりもシュートの成功率が高く、より多くの得点を稼いだ"

17

まさかの続編w そして逗子もいい。

"逗子は、その圧倒的な住みやすさゆえ、住民のほとんどが、週末、逗子から一歩も出ないことで有名です。"

18

わかる。ほぼ出ない。

"自分の時間にいきなり割り込んできて、こっちのペースを乱されるのもなんだか嫌な気分がする。それが営業や勧誘だったりしたらなおさら。"

19

完全に池田さんのnoteに影響されてGW前半は鎌倉で過ごした。控えめに言っても最高だった。

20

後半の考え方は本当に大切。

・椅子取りゲームで戦わない
誰も気づいていない市場を見つけて、そこで一人勝ちする戦い方を選ぶ

・巨人の方に乗る
先行研究をして勝ち筋への仮説を立てる

21

だいたい共感できてしまった自分はすっかりアドレスホッパーなんだろうなぁ。荷物も宿もランニングもサウナも、めちゃわかる。

22

比例する気がする。

"自分の言葉でコメント=アウトプットする

他者からのフィードバックを受ける。

この2つのプロセスを情報収集の中に入れ込むことで、知ることが目的ではなく、解釈して伝えることが目的になり情報感度は高まります。

23

ふむふむ。Slackとチャットワークの違いは、チーム単位か否か。法人と個人の境界が溶けて、全員がチームの一員になる時代。

"組織におけるSlackの導入はほぼすべてボトムアップであり、まずエンドユーザーが利用を始めている。"

24

他者との関わり合いの中で、はっきりすることは多い。

"自分なりにモヤモヤしていたことを「他者の問いかけ」でクリアになっていく経験は自分一人では得られないものでした。"

25

人にも自分にもいい意味で諦めることができると健康的。普通に生活していると期待の重荷を背負いがちなので定期的に断捨離した方がいい。

"「もういいや」と諦めたとたんに「こういうことだったのか」と真理が明らかになる。"

26

やさしいGUILD、すてき。

"理由1|好きな人と好きなだけ好きなことを追求したいから
理由2|一緒に働く人を一番大事にすることができるから
理由3|優秀な人と一緒に働きたいから
理由4|ちょっと野望があるから"

27

良くも悪くもフェアでシビア。

"「仕事」はそれまでの人生がどうだったかに関係なく、仕事を通じて社会に価値を提供できればある程度フェアに評価されて返ってくる。それによってお金を得たり、自分の自信になったり、友人ができたり。"

28

美しい文章だ。

"即位から30年、これまでの天皇としての務めを、国民への深い信頼と敬愛をもって行い得たことは、幸せなことでした。象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に、心から感謝します。"

29

「ありがとう」は死ぬほど大切。

"些細な感謝はもちろん、一つ一つ丁寧に感謝を伝えることでお互いの感情は前向きになる。愛情表現も同じである。常にお互いの向いている方向を一緒にすることで、自己肯定感は高まっていくし、余計なストレスは無くなっていく"

30

ほんとこれ。会社のビジョンとは別に自分のビジョンがあった方が正しく意思決定できる。

"どんな時も相手と「一体化」しすぎず、求めすぎず、「自分」を生きることをお互いにもっと大事にしてもいい"

31

結局、外の人と中の人に徹底的に向き合えることが強さなんだろうな。

"戦略も戦術も、「人」無くしては成り立たない。かといって、溢れる思いを空回りさせてもいけない。方法と情熱、その2つのバランスを取ることが企業の成長には欠かせないのだろう。"

32

現代人には戦略的余白が必要。

"一見パラドクスに聞こえますが『計画的に無計画になる時間』を設計しなければならない、という事です。"

“戦略的余白”を毎日に作ろう - ビジネス・アート・哲学的な事をつぶやくブログ

33

食から始まるおいしい革命。すてき。

"部外者と友好を深めるためには、一緒に食事をするのがいちばんだ。地球上のすべての民族が根源的にこの慣習を持っている。"

34

やさしい。ぼくらはたまたま生きてるだけ。

"自分で自分のことを分析して、自分で自分の肯定をして、自分で自分のことを愛しています。それから自殺せずにぼくはたまたま生きています。"

35

会社にもサービスにも人格が宿る。それは競合優位性にもなり得る。

"マーケティングコミュニケーションにおいても「私たちはどのような価値観をもっているか」という人格を表すコーポレートコミュニケーションの要素がより重要になってきた"

36

学びが深い。12種類。

"「ネットワーク効果」は、参入障壁を生み出すための4つの要素のうちの1つ。その他にも参入障壁を作るための要素として「ブランド」「スケール」そして「エンベッド(埋め込み)」があるが、「ネットワーク効果」は、特に強い影響を持つ"

37

折に触れて読み返すnote。

"マイナーチェンジではなくて、じぶんの「背骨を総入れ替え」するような、フルモデルチェンジじゃないと乗り越えられない局面が、人生にはある。この上ないほどにじぶんに絶望したときが、その機会なんだとおもう。"

38

量質転換するまでやりきる。

"BtoBマーケティングが強い会社は打ち手の数が多いため、最初は成果が出なくても、知見とデータが組織内に蓄積していく。取り組みを続けるうちに、雪だるま式に知見とデータが増えていき、施策の確度が上がっていく"

39

短い文章に本質が詰まってる。

"自分の最大の欠点のすぐそばに、自分の最大の長所がある。だから、欠点から目をそらすのではなく、長所と一体となった、個性そのものに目を向ければ良い。"

40

7年前の記事か。すごい。

"20代で大事なことは、とにかく多彩な経験を積むこと。自分が何に向いているか、やってみないとわからない。あまり頑なに「自分はこれが向いているはず」と思い込み、それ以外のコトは見ない、触れない、みたいな生活をしないこと"

41

おぉ、cotreeを紹介していただいている〜!うれしい〜!!リブランディングするときには、言葉というものをしっかり見直すのが大切ですよね〜。

42

ほんとにこれだよな。

"「今日が人生最後の日だとしても、変わらずに今日という日を送るよ」と言えるような毎日を過ごしたい"

43

すてきなnoteだった。創業から1年なのか。想いと熱意と戦略が伝わってくる。

44

正しく伝えるために知る必要がある。

45

意思決定できると楽でパワーも出る。

"20代のうちは、とにかくいろいろ行動して、いろいろ経験するのが「正しい努力」としちゃうのです。20代では、「やりたいことを探して定める」とかに工数をさくのではないわけですね。"

46

何のために検索最適化するのかが一番重要。

47

けんすうさん、やさしい。。行動の仕方まで教えてくれるのか。

48

これは本質的だと思う。

"どんなに表面を真似されたとしても、僕が挑戦する理由だけは、僕の中にしかないものです。"

49

すごい。。全部は真似できないけど少しずつ真似しよう。

50

事業を見てる人には読んで欲しいnote。KPIは願いそのものだよなぁ。

"KPIとは「僕たちのプロダクトはこのような形であってほしい」という願いを、数値で表現したものであるべきです。"

51

アイコンかわいい。サービス擬人化していく姿勢もすてき。

52

やりたいことを追求することが強みになる時代。

"やりたいことに専念するために、苦手なことは得意な人に任せて、自分の好きや得意を伸ばすのが、ずっと社会に大きなインパクトを与えられるし、ずっと成功確率も高くなるということだ。"

53

わかりやすくまとまっていて大変助かる。デザイン初心者でも理解が捗る。

54

見つけるよりも愛する技術と姿勢を身につける方が大切。

"好きなことなんて簡単に見つかるものじゃないし、見つかったと思っても本物かどうかも分からない。そう考えると人生って「好きなことを見つけるため」にあるものなんじゃないかなと思うんです。"

55

基本的だけど、知ると知らないとでは仕事と会社に対するスタンスが変わりそう。

56

こういう情報を探せて頼りにできる今の時代に生まれて良かった。活かしきる。

57

これは良いnote。わかりやすいな〜。サービスの擬人化は最近気になるテーマ。

58

ほんとこれ。

"プロダクトの成功に対して責任を持ち、意思決定をすること。責任を負っているからこそ、何でもやる"

59

これは強い。ゲームチェンジの発想。

"来る理由を作るんです。(中略)誰も来ていないところでもきっと何かいいところがあって、しかも、唯一いいことに競合がいない。そうなると自治体の協力も得やすいし、うまく組めば独壇場になれるという発想をします"

60

誠実さ。

"やりたかったことを全力でやろうとしてみて、目に見える会社の問題点を変える努力をできる限りやってみて、それで自分の中で燃え尽きるなり、納得して自分には合わない会社だと分かってしまったなら。それなら、素直に辞めるという選択をすれば良い"

61

この流れは他サービスも同様。

"・情報の共有がより「Private」になってきてアップデートが分散化
・アプリ間の「Interoperability(相互運用性)」が必須
・プライバシーでの懸念が出るのが必然、その前に「Encryption(暗号化)」を徹底"

62

Kaizen Platformさんがnoteに!「よりリッチに、よりパーソナルに」の流れは間違いない。誰もが自分に向けられたメッセージを求めている。

"優れた体験とは、体験のリッチ化 × パーソナライズ化と言う2つの進化の組み合わせによって実現されているんです。"

63

#cotree_advent_note 32日目

今日はcotreeユーザーのくもそらさん。cotreeをメンテナンス的に使っていただいていてうれしい。。

"自分のバランス感覚をチェックする機能としてのカウンセリングこれはかなりおススメです。"

64

「ANDの才能」を持ちながら現実と理想を追い求めたい。

"競合に勝つことなど求めておらず、自分たちが昨日より今日、今日より明日に基本理念に忠実になることを求めている"

65

自分の可能性を探る作業に後ろめたさはなくていい。

"普段から転職エージェントに会ったり、面接を受けてみたりすることを、どこか「現職への裏切り」的に後ろめたく感じる人が日本には多いです。"

66

すてき。この世界はいいところだよ。

"「この世界はいいところだよ」って言いたい。貧困率も下がってるよ。識字率も上がってるよ。乳幼児死亡率も下がってるよ。まだ課題はあるけどこれからもっとよくなるよ。"

67

本音が言えなくなってしまうのは本当に苦しい。

"自分の経験からくる本音を発言し、より良いものを作るための議論ができなくなっていきました。自分に我慢を連続させてしまうので、パフォーマンスを出せない状況を自ら作ってしまった"

68

3ヶ月、半年スパンの振り返りができるとそのあとの3ヶ月、半年に活かせるなぁ。

69

ステイケーションしてる。静かな東京がすき。混雑する観光地に行きたくない派。

"ステイケーションは、“Stay”と“Vacation”を組み合わせた言葉だ。遠方に出向くのではなく、自宅と同じ市内など、近くの宿泊施設に滞在して過ごす旅のスタイルを指す。"

70

バケツモデル、深津さんがオリジナルだったかもしれないのか。すごい。

"バケツ(サービス)に致命的な穴が空いている状態でも、勢いよく水(ユーザー)を流し込めばそれなりに水は溜まる。ただし水漏れ(離脱)をし続けているため、水かさは徐々に減っていく。"

71

cotreeコーチの茂木さんのけんすうさん @kensuu へのアンサーソング。行動を阻む裏の目標とその更に裏にある固定観念について。なかなか行動できなくて苦しんでいる人に読んでもらいたい。

72

事業は人で、人は事業で。

"大事なことは、「会社と人」の関係性ではなく、あくまで「人と人の関係性の連続としての会社」であることを忘れないことなのではないかと思います。"

73

すてきな信念。

"どうしても譲れない思い、大事したい信念があります。
「人が最大限の力を発揮できる組織づくりに貢献する」"

74

良記事。PdMの人、エンジニアでマネジメントをする人、すべてにおすすめしたい。

・エンジニアにとってのTech Leadというキャリアパスについて
・プロダクトマネージャーの分類と難しさについて

75

セルフコンパッションが気になる。

”セルフコンパッションは自分のことをポジティブにジャッジする方法ではありません。自分の欠点も長所もあるがままに受け入れ、やさしくすること

3つの要素
 1 自分にやさしくする
 2 人間の共通点にフォーカス。
 3 マインドフルネス”

76

本当に自覚が必要な層に届くといいな。

"組織がボーダレス化していくと、
役割と結果をベースにした組織運営、人材配置が進みます。結果として、実は下駄を履かされていた!となり得る可能性が高いのは「東京在住、正社員、男性」なのではないか"

77

いつまでも輝く大人でいたい。

"人との出会いが人生を変える
意味もなく戻れる居場所の大切さ
輝く大人はカッコイイということ"

78

日本の生産性全体を高めることが大切。

"流動性が高いか低いかより、生産性の高い産業や会社へ流動する戦略がとれてるかどうかが大事で、それは今はできてないのが問題!"

79

守るべき大切なもの。

"何かに対して「好き」とか、「素敵だ」とか、「美しい」と感じたら、それは誰になんて言われようと、本当にそう思う!!と言い切っていいと思う。1ミリたりとも疑う必要はないし、むしろ自分の感情は、自分で守らなければいけない"

80

計画的な余暇がクリエイティブには大切。

"眠りが身体的なリラックスの絶頂であるならば、退屈は、精神的リラックスの絶頂である"

81

おもしろい。

"驚くべきことに、SaaS 250社の内、80%は具体的な料金を公表していない。"

82

簡単に意識できる大切なことが盛りだくさん。

・言葉を減らす
・曖昧言葉を使わない
・構造を簡単にする

83

働きながら困難に向き合うのがすごい。自分は結局、半年は仕事してなかったからなぁ。

"「あれ、けっこう回復してきたのでは?」という気になったと思えば、次の日にはまたガクンとエネルギーが減退していたりして、淡い期待の心を正直な身体に裏切られる"

84

あらゆるサービスにアップセル・ダウンセルの出口があった方がいい。それはサービスからユーザーへの提案。

"リピートにつながらない新規顧客(トライアル)はむしろ有害だ"

85

続きが気になる。

86

#cotree_advent_note 33日目

今日はいつもユーザー会に来てくれる@TCR0124 さん。櫻本さん@marisakura へのまっすぐな愛。

"「櫻本一門(自称)」であるタカシマから「櫻本さんのゴイスーな点7選」をご紹介させていただければと思います。"

87

全身で感じることの大切さ。

"何か知りたいことがあるときにインターネットを使うなということだ。自分の身体で歩き、触れ、嗅ぐ。“体験”という言葉は、“体”で“験(ため)”すという意味だ。頭でしかものを考えられないヤツは、デザイナーにはなれない。

88

共同体感覚を持てると強いチームになれる。

"カルチャーの中で最も重要なことは、チームが選手を必要とする以上に、選手がチームを必要とすることです。"

89

ほうほう。

"Twitterで情報検索をする人は月間ユーザーの67%。若年層のみならず、40代と50代でも過半数の人が Twitterを検索に使っている。"

90

どの意思決定もこうあるべき。

"ユーザーに不利益を押し付ける形での規制は基本的にうまくいきません。 違法コンテンツへの対処そのものは賛成ですが、そのアプローチはテクノロジーやユーザーと寄り添ったものが議論されるべきかと思います。"

91

こうした小さな改善を瞬発的できるかが、ゆくゆく大きな差になる。

"いかに目を留まらせて、脳に負担なく解釈させて、動物としての本能レベルでダイレクトに脳に訴求できて、行動喚起から実際に行動するまでの流れをスムーズにさせることができるか"

92

カウンセリングという言葉に反応してしまった。日本酒好きだから気になる。

”自分が好きな味が分かれば、それに合わせて、風味が近いものを提案してくださるので、好みがどんどん明確に。「なるほど、これがカウンセリングの正体か~!」と気づいた次第です”

93

戦略指標の置き方が素晴らしい。

"$100K 以上の支払いを行っている Paid Customer の数を指標として追う理由は、 Slack が組織と共にスケールできることを示すことが「より大きな組織」を惹きつけ事業の成長に繋がると考えているからとのこと。"

94

いつでも想像と行動をしていきたい。

"ただの想像(妄想)を現実にするには
そのための「行動」が必要です。"

95

この文章から滲み出る、凄さを感じ取ってしまう。

"どこかで仕入れたテクニックを駆使したわけではない。ただ、上司から毎日のように(罵倒を伴って)指導されたことを忠実にこなしていたら、お客さん側の方から声がかかるようになった"

96

4つの感覚、わかるなぁ。人生は惰性で過ごすには、あまりにも惜しい。

・頭が「類似案件処理」をし始めるようになってきた
・話の通じる人を拠り所にしてしまっていた
・内省する時間をとりたいと思うようになった
・言葉を届けることに貪欲になってきた

97

99信頼がシェアの鍵で、シェアが信頼の鍵。大切なのは自分から。

"みんなに朝ごはんを作ったり、病気のときは看病をしたり。「シェアライフ」において、信頼は重要なキーワードです。シェアリングエコノミーを利用する上でも、相手が信頼できるかは重要なポイントです。"

98

書くことで整理されることは多い。

"もしあなたが長すぎるGWに退屈しているのなら、いますぐnoteにアカウントを開設し(もしくは休眠アカウントにログインし)最近気になっている何かのテーマについて、3,000文字程度の記事を書いてみてほしい"

99

できることをしっかりとやる。当たり前だけど大切。

"安定をするためには何をすればよいでしょうか。それはコントロールできることを、しっかりとコントロールできるようになっておくこと。"

TOP画像は、cotreeのサボテン。うさぎがかわいい。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

最後まで読んでいただきありがとうございます。みなさんからの感想やコメントをいただけると大変うれしいです。 サポートしていただいたお金は、自分が応援したい人へのサポートに回す予定です。note内ですてきな循環を生めたらいいなぁと思います。

今日もいい日になりますように。
57
株式会社cotreeCOO・CN(note)O/人の心と物語を支えるサービス作りと持続的なプロダクトグロースをしたい/オンラインカウンセリング・コーチング事業/カフェラテがすきなアドレスホッパー/オールユアーズ公認共犯者/丸一年でnote280本執筆なう

こちらでもピックアップされています

記事まとめnote
記事まとめnote
  • 28本
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。