見出し画像

『超時短仕事術とサステナブルな働き方』

kanaのGap year

【Gap Week 秋分編】
『繋』〜未来へ繋ぐ〜 


《2nd day》PM

 「超時短仕事術とサステナブルな働き方」@湘南蔦屋

久しぶりの湘南蔦屋。

今日は、ここで
四角大輔さんの新刊『超ミニマル主義』
のトーク&サイン会がある。

Life Style Design Campの仲間と
タクシーで少し早目に会場に向かう。

※Life Style Design Camp
四角大輔氏が主宰するオンラインコミュニティ
https://lifestyledesign.camp/

お茶をしながら、歓談を楽しむ私の手には
Meetup会場で大輔さんにサインしてもらった、その新刊があった。

サインに書かれていた
『work less live more』

「仕事を減らして、本気で暮らそう。」
と言う意味だそう。

2023年の私の計画は、正にそれ。

『仕事を減らして本気で暮らす。』
そして
『暮らすための術(ワザ)を伝えるひとになる。』

本当の自分の持っている良さを活かして
誰かの役に立ったり、応援したり

とてもシンプルなようだけど
想像を超える何かが、そこにある気がしてならない。

ずっと前からそう思いながら
長いこと目の前のことに囚われ
勇気が出せなかったけれど

Gap week(year)を過ごすうちに

今回は勇気というより、ごく自然に
それが当たり前のような感覚で

そんな未来を実現することが
夢ではなく、手に届くものに思えてきている。

そして、そうすると決めた途端、

その為のいろんなことが、引き寄せられているみたいだ。



大輔さんのトークタイムが始まった。

予想を超え、どんどん話に引き込まれていく。

目の奥がどんどん明るくなり、頭がスッキリと冴えてきた。

ココロが踊り、ワクワク、ドキドキしているのがわかる。

こんな感覚は久しぶり。

もう、手放そう。
そして、解き放そう。


きっと、ここに答えがある。


Gap week 秋分編は、初めてのノープラン。

『テーマ』と、『むちゃぶり』に沿っていれば後は、freedom。

その時に、これと感じたものをやってみることにしていた。

でも、そのこれと感じたものが
ここで見つかった。

本の目次を見ると、
STEPが1〜7に分かれている。

Gap week 秋分編7日間のプラン
=1日1STEP、超ミニマル主義を読む。

もう、これ以上のプランはないな。
完璧。と納得をする。

そう。
必要なことは、自然とやってくる。

私は、ただ、この地球のkoyomi(暦)の流れに身を任せるだけで良い。



ページをめくる。

STEP 1  プロローグ。

『身軽になることから始めよう
 なぜ、あなたは不安か』

「何をするかではなく
何をしないかを決める勇気」


「何かを得るスキルではなく
足るを知る極意と
「何かを削ぎ落とす」ミニマル術。」


勇気と極意と術。
自分を解放して、身軽になる。

勇気を出せなかったのは、私自身。

頭では、いくら理解したつもりでも

ココロとカラダに馴染み
動くことができた時が本当に理解できた時。

感じれば、カラダなんて勝手に動きだす。

『扉は開かれた。

 荷物の代わりに、いつしか背中には羽根。

 さぁ、飛び立とう。』

********************

『超ミニマル主義』 四角大輔
 (ダイヤモンド社)

Amazonからも購入できます
https://amzn.asia/d/f7mtE1i

『働き方をシンプル化』し『身のまわりすべてをミニマル化』するための教科書。

私は、働き方だけでなく、考え方や、生活、自分との付き合い方、仲間や人との付き合い方に活かしています。

細かく丁寧に、具体例も書いてあります。

特別なことでなく、誰にでもできることだから
今日からでも始められることだから

私にも楽しく、自分ごととして読めたのだと思います。

ぜひ、みなさんにもおススメしたいです。

********************

#超ミニマル主義
#軽量化
#ミニマル化
#シンプル化
#work  less live more
#仕事を減らし本気で暮らす
#何をするかではなく何をしないかを決める勇気

#繋ぐ
#未来に繋ぐ
#enough
#秋分
#日常の中の非日常

監修:Gap Studio
https://gapstudio.amebaownd.com/
プロデューサー: 佐野健人(さのけんと)
『人生に新しい選択を』

#gapstudio
#Gapweek
#gapweek
#Gapyear
#gapyear
#人生に新しい選択を
#kana'sGapWeek
#kana'sgapweek

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!