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    「学び」「体験」「想像」さまざまな視点と発想で、ヒトとモノとマチの関係を見つめ直すきっかけづくり。

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  • チームでつくる会社のカタチ|かこ川商店プロジェクト

    自分たちは何を目指しているか、そのためにどうしていくか、みんなで「ビジョン」を共有していくために1年をかけて行うワークショップを追いかけます!

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最近の記事

新たな出会いと気づき

先日、「出張版ひろしましろひ」にて、かこ川商店さんのワークショップのスタッフをさせていただきました。 私自身ワークショップで活動することが初めてでしたが、楽しそうにワークショップに参加してくれた子供たちや、大学での私の活動に興味を持ち、話を聞いてくださった方々のおかげでとても充実した時間を過ごすことができました。 かこ川商店さんのワークショップは、備後地域のモノづくり企業から出た端材を産業廃棄物の中間処理をしているかこ川商店さんが廃棄になる前に各企業様に提供いただき、素材

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    • かこ川商店 2022年 社内見学会

      謹んで新春のお慶びを申し上げます。 皆さまにおかれましては 本年が素晴らしい一年となりますことを 心よりお祈り申し上げます さて、2022年、天別豊姫神社よりスタート! かこ川商店の健康とさらなる発展を願って、 ご祈祷していただきました! 新年の社内見学会 お客さまを案内する様に、それぞれの担当者が持ち場を案内し説明しました。 非鉄の見分け方に興味津々の事務所メンバー 飛び交う質問 説明する側だけでなく聞く側も積極的に疑問点や改善点を出し、自分の仕事を仲間たちと共

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      • かこ川商店 お仕事体験日記 「分別って奥が深い!」

        ご挨拶はじめまして!かこ川商店 職場体験に参りました、ゆーこ と申します! 10月18日から21日までの4日間、かこ川商店さんでお仕事を体験をさせていただきました。 今回は1日目の現場での体験についてご紹介したいと思います! 赤い上着に袖を通し、黄色い帽子をかぶったら いざ出発! 本日お世話になる現場の方々にご挨拶 「本日はよろしくお願いいたします!!」 噂のトミーさん現場について教えてくださったのは、 かこ川商店に18年務めるベテランのトミーさん! 体験前にホ

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        • 自分が変われば、世界が変わる

          えっと福山(福山市公式サイト) 掲載日:2017年1月31日 <インタビュー企画>  一人あたりのゴミ排出量が世界で一番多い国、日本。「もったいない」という言葉を持つ国の一人として、何か心がけていることはあるかと問われたとき、あなたは自信を持って答えることができるでしょうか。ここ福山には、その「もったいない」という気持ちを大切にして活動している人たちがいます。神辺町にある資源リサイクル・廃棄物処理業者「かこ川商店」の水主川夫妻にお話を伺ってきました。 ▲株式会社かこ川商店

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          • 組織づくりを通じて 会社を変革していく人材を募集します!

            次の10年を一緒に創っていく 【総務・経理・人事・経営企画】  はじめまして、かこ川商店代表 水主川です。 ワンストップリサイクルを掲げ、広島県で廃棄物処理会社を営んでいます。 12年前に先代から引き継いでから、古い体質を一新するために求人採用、社内研修制度、ブランディング、働き方の改善、情報システムの改善、その他、補助金の活用など、自社で取り組めることには全てトライしてきましたが、まだまだ改善課題が残る状態です。求人採用、社内研修制度、ブランディング、働き方の改善、情報

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            • 私たちが見た「かこ川商店」

              こんにちは。 私たちは福山市の大学に通う、大学3年生です。 今回、夏休み中のインターンシップで、かこ川商店さんにお世話になりました。 このインターンシップでは、実際に現場での作業や事務所作業などたくさんのことを体験させていただきました。その中で、私たちが実際に見たかこ川商店さんのお仕事について紹介していきたいと思います。 まず、入ってすぐ見えるのが大きな重機と、鉄の山です。 この場所では、手前の計量台で鉄の重さを車ごと量った後、少し進んだ場所でおろして、先端に磁石が

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              • 再生

                チームでつくる会社のカタチ|かこ川商店プロジェクト#4

                かこ川商店の社員8名と、社外アドバイザーと毎月開催している「新しい会社のカタチをつくる」ワークショップ。 より働きやすく、より地域に根差した会社になりたい。 その目標を達成するために社員みんなで共有する、会社の「軸」づくりワークショップの第4回が7月に行われました。 4回目となる今回は、軸となるスローガンのことばをスタッフが持ち寄り、ディスカッション。 会社という普段慣れ親しんでいる場に対して、ひとつの方向づけをするという難易度高い仕事。 アドバイザー(ファシリテーター)の加藤さんからの刺激を受けつつ、 産みの苦しみを味わうスタッフ。 さて、どのような中間地点に辿り着くことでしょう。 詳しくはムービーをご覧ください。 ムービー制作・文責:小谷直正(株式会社フレンドアンドシップ)

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                • ごみのこと、子供たちと一緒に考えたい。

                  福山は鉄鋼のまちと言われ、多くの鉄工関係の会社があります。そこでは、鉄鋼製品を加工する時に「鉄くず」といわれる「金属のごみ」が発生しています。 神辺町に創業したかこ川商店は、「不要になった廃棄物(ごみ)」を回収し、リサイクルできるものはリサイクルして、廃棄物として処理するものは適切に処理している会社です。 みんなの暮らしの中で一番身近なリサイクル活動としては、資源回収があります。小学校や町内会などで資源回収をしたことがありませんか? 資源回収では、みんなが集めた段ボール

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                  • チームでつくる会社のカタチ|かこ川商店プロジェクト #3

                    かこ川商店の社員8名と、社外アドバイザーの加藤さん(ジュークアンリミテッド株式会社)とで毎月開催している「新しい会社のカタチをつくる」ワークショップ。 より働きやすく、より地域に根差した会社になりたい。 その目標を達成するために社員みんなで共有する、会社の「軸」づくりワークショップの第3回が6月に行われました。 ■まとめスローガン発表!第1・2回を通して、下記の4点を掘り下げていきました。 ①理想の働き方 ②理想のスタッフ像 ③事業内容とお客さまの特徴 ④会社の歴史から

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                    • チームでつくる会社のカタチ|かこ川商店プロジェクト #2

                      かこ川商店の社員8名と、社外アドバイザーの加藤さんを講師にお迎えして行う「新しい会社のカタチをつくる」ワークショップ。 2回目のご報告です。 自分たちは何を目指しているか、そのためにどうしていくか、スタッフでビジョンを共有していくために1年をかけて行うワークショップです。 1.かこ川商店の『軸』はなんだろう? かこ川商店には、いろんな人が働いています。 働き方や勤続年数もさまざま。培ってきた経験や考え方もさまざま。 そして会社も、時代の流れとともに、変化しています。

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                      • 前途洋々

                        先日、コドモイチでワークショップを開催させていただきました。 たくさんの子どもたちと出会い、一緒に作品制作をしました。 まず初めに、廃材・端材についてのお話をしました。 「廃材って何だろう…」「まだ使えそうなのになぜ捨ててしまうんだろう」と興味津々でお話を聞いてくれました。 次に、たくさん並んだ廃材・端材の中から、お気に入りな物を選んで子どもたちが思うままに!作品を作ってもらいました。 子どもたちの活動風景 子どもたちがそれぞれ選んだものをテープやボンドでくっつけていき

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                        • チームでつくる会社のカタチ|かこ川商店プロジェクト #1

                          2021年4月某日。晴れ。 広島県福山市。敷地内には大きな重機たち。「ワンストップリサイクル」を掲げて産業廃棄物処理やリサイクル事業を行う株式会社かこ川商店が、今回の舞台です。 社員8名がチームとなって、社外アドバイザーと共に「新しい会社のカタチをつくる」ワークショップが開催されました。 (撮影のため、一時的にマスクを外している場面があります。) つくるのは、会社の軸かこ川商店では、数年前から地域に向けたプロジェクトや個人向けサービスなどを展開し、地域に根差す会社を目

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