Jun Fujisato

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Jun Fujisato

noteディレクター / Webディレクター、eスポーツイベントのプロデュース等を経てnoteへ。スポーツが大好きです。選手・チームが発信できる場を作りたい。

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    noteに公開されているスポーツ系の記事をこのマガジンで紹介していきます。

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「スポーツファンを増やすのはスポーツファン自身」であるということ

今年もほとんどnoteを書かずに終わりそうなので、最後に1本だけでも… 先日、noteにあるイベントスペース「note place」で、セリエAの解説でお馴染みの細江克弥さんのメンバーシップ「HOSO F.C.」のオフラインMTG(忘年会)が開催されました。 ありがたいことにその会で細江さんとお話する時間を頂くことができ、自分なりの「これからスポーツファンを増やすには」論を改めて考えることができました。せっかくなので、自分の考えをちゃんとした形で残しておこうと思います。

    • 2023年のスポーツカテゴリがこうなるといいな、という考えを残しておこう

      歳をとると1年のスピードがどんどん早くなるとはよく言いますが、2023年もすでに4月。本当に早い。今週から新年度に入り、きっと真新しいスーツに身を包んだ新社会人が街を歩いているのでしょう。 そんな前置きはさておき、note社は創業月の関係で4月から新年度という訳ではないですが、いい機会なので個人的に思うスポーツカテゴリが今後こういう方向に進むといいな、という思いを書いていきます。 結論から言うと「noteを書けば、多くの人に読んでもらえて、スペシャルな体験ができる」が叶う

      • お正月とラグビーとスポーツの写真と

        カレンダーの巡り合わせによって、本日1月4日が仕事始めという方も多いであろう今年。自分もなんとなく、年が明けたのか明けてないのかよく分からないまま、2022年のスタートを切りました。 しかし、1年を通して見れば今年のカレンダーは「当たり」なようでして、なんと3連休が9回もあるようです。ゴールデンウィークはうまく休みを組み合わせれば10連休も可能だとか。それまでに、世間は旅行に行ったりすることができる状況になっているのでしょうか。 さて、皆さんは年末年始をいかがお過ごしでし

        • 2022年を迎えるにあたり考えていること

          明けましておめでとうございます。 2022年もよろしくお願いいたします。 2021年2021年はどんな1年だったでしょうか。振り返れば色んなことがあったものの、終わってみれば一瞬だったような... 思えば、2013年にIOC会長が「トウキョウ」とアナウンスした瞬間、フェンシングの太田さんに負けないぐらいのガッツポーズをテレビの前でした記憶があります。 その後、何かしらの形で常にスポーツ業界に関わり続け、2020を待ったわけですが、予想だにもしない中国でのウイルス発生。ス

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          #noteでスポーツ で出てきたヒントにして欲しい言葉

          4月27日(月)に「#noteでスポーツ スポーツ界はどのようにnoteを使うべきか」というイベントを開催しました。まずは、予想以上に多くの方にご覧いただいていたようで、改めてイベントを実施できてよかったと感じています。ありがとうございました。 なかなかに難しい状況にあるスポーツ界において、今だからこそ情報を発信することについて、そしてnoteを使うことについて考えようというイベントでしたが、配信の最後でも話した様に、正直なところこれが100%の正解だというものを提示するこ

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