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世界を変える塾生を募集!

本塾の概要

社会課題を解決するためには、多くの仲間と共創しプロジェクトを創出し、小さくても動かしていくための存在が必要です。SDGs時代のコレクティブインパクト手法で、プロジェクトを組成し、売上はもちろん、ファンドレイジングを駆使し、持続可能なプロジェクトを推進する担い手(ソーシャル グッド プロデュサー)を育成します。

10名の少人数精鋭で、みんなで学び、実装し、社会課題を解決するプロジェクトメンバーとして活動していく塾生を募集します。

1|気候危機、パンデミック、ウクライナ危機、複雑に絡み合うこの世界を解像度を上げて分解。今どういう時代なのか? なぜ社会課題解決が必要なのか? 伝わりにくい時代どうやったら伝わるのか? それを成立させる必要十分条件は何か? を学びます。

2|石川淳哉本人がこれまでのプロジェクト、これからやろうとしているプロジェクトの上手くいったこと、上手くいかなかったこと、起きえた化学反応など深く掘り下げ探究、あなたのプロジェクトのヒントにしていきます。知行合一(注1)の人となります。

3|石川淳哉本人が、これまで一緒にやってきた社会課題解決パートナー(SDGs専門家、企業内イノベーター、メディア、先駆自治体など)を紹介します。あなたは、地域や別業界にいながら、強靭なネットワークを手に入れることになるでしょう。

4|当塾は、四半期(三ヶ月)に15人ずつ精鋭を育てていきます。講義は全てオンライン(zoom会議)を使って進めていきます。時を重ねる毎にゆっくりと増えていき、全国の受講生同士が繋がっていき、素晴らしい仲間となるはずです。オフ会や、実地研修も随時計画していきます。

5|石川淳哉本人が、あなたの卒業制作として一緒にプロジェクト組成を最後まで手伝います。実際に大きく利益を出せるCSV(CSV=Creating Shared Value=共通価値の創造)を創りましょう。この参加費もすぐに回収することを目標にしてください。そして、この費用も応援者を探し、支援してもらうことも手段の一つです。

6|塾生は当日どうしても参加が叶わない場合は、アーカイブ動画で参加することができます。

注1)知行合一
SDGs認知率は76%にも達しました。ですが、重要なのは認知率ではなくどのぐらい地球にインパクトを示す行動に移したか?なのです。
コレクティブインパクト|もはやみんなで社会課題を解決する時代。それを動かす人が必要です。
本塾のゴールデンサークル

対象:社会課題を解決したい全ての人 自治体職員 地域メディア新規事業開発 企業のSDGs事業開発者 大学研究者 地域おこし協力隊 クリエイター プロデューサーなど
資格:社会課題を解決するプロジェクトを組成し、マネタイズし、地域・日本・世界を元気にすることを願う人。申し込み順、10名限定

学生応援企画:学生2名が無料で参加。ただし条件があります。自分で33名の応援者を見つけてPeatixで(¥10,000)応援してもらいます。その際応援する対象者(あなたの名前)を記入してもらってください。33人に到達した場合、あなたの参加が決定します。

塾長メッセージ

social good producer石川淳哉です。

国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が
2022年8月9日「地球温暖化は人間がやはり原因と断定」しました。
2022年4月5日には、「このままだと1.5℃目標程遠い 今世紀末3.2℃上昇」と発表しました。

災害大国日本、毎年出現する線状降水帯。自然の猛威は止まるところを知りません。加えて、少子高齢化と地域の空洞化にも歯止めがかかりません。治らないパンデミック、平和崩壊の危機。
こういう時代に、全国の1,741市区町村に一人ずつソーシャルグッドプロデューサーがいたらどうでしょう?社会課題を今までにない手法で解決する人々です。

きっと、地域が変わります。
地域が変われば日本が変わります。
日本が変わればアジアが変わります。
アジアが変われば世界が変わるでしょう。

人新世、グレートリセットの時代に
わたしたちは変わらなければならないのです。
一緒に、持続可能な未来を創りましょう。

いますぐ私たちは行動を起こさなくてはならないのです

塾長プロフィール

>>>note プロフィール

参加方法

オンラインで実施。詳細は受講申し込み後開始までメールにてご案内いたします。zoomの利用を予定しております。

参加によって得られるもの

共創プロジェクトの創出、実践力
クラスメイトや、塾長を通じた幅広いネットワーク
プロジェクトを実際に立ち上げ軌道に乗せるまでの継続的なサポート

▶︎▶︎▶︎第4期(水曜開催)塾生申込 2023.4.26〜6.28


全10回の講義内容

時代やトピックスの関係で異なる内容になる場合があります。

WEEK 01|塾オリエン|自己紹介
10回講義をどのように過ごしてもらいたいか、オリエンします。魅力的な自己紹介をしてもらいます。プロフィールづくりのサポートも。自分の解決したい課題はなんなのか?を探っていきます。

WEEK 02|今どんな時代?どこに向かう?
人新世、グレートリセットの時代です。プロジェクトが時代を変える時代がやってきました。その理由を示します。伝えるのに難しい時代を研究します。そして、社会課題解決にこそチャンスがあることを探っていきます。

WEEK 03|コレクティブインパクト事例
みんなで社会課題解決をしたコレクティブインパクト実績が世界や日本の中にたくさんあります。どうしてやろうと思ったのか?なんでうまくいったのか?もっと良くするためにはどうしたらいいのか?探っていきます

WEEK 04|ファンドレイジングとナッジ
今世界に新しく生まれ用としてるさまざまなファンドレイジングの研究、またプロジェクトの組成法を学びます。伝わりにくい時代に、興味を持たないグレーゾーンの人々に入り口を創る方法とは?探求の時間です。

WEEK 05|塾長事例から探るヒントと反省
「世界がもし100人の村だったら」「 PUBLICVIEWING」「FRaUSDGs」
「retiredweapons」「ちょこっと先の暮らし方研究所」など、事例がうまくいった理由。いやもっとこうするべきだった。赤裸々に当事者分析します。

WEEK 06|災害大国ニッポンだからこそ「災害」
「助けあいジャパン」「いまできること」「TEAM防災ジャパン」「WAA ReSCue」「みんな元気になるトイレ」「群馬避難ビジョン」など、災害大国ニッポンだからこその反省に次ぐ反省事例。赤裸々に当事者分析します。

WEEK 07|現在進行中プロジェクトから
「アクトコイン」「ソーシャルアクション財団」「金曜ソーシャルロードショー」「未利用獣ゼロ」「生ゴミゼロ」「NFT博物館」など、組成段階のプロジェクトの分解とマネタイズなどの未来設計を全てお話しします。

WEEK 08|社会実装プレゼン+フィードバック1
WEEK 09|社会実装プレゼン+フィードバック2
WEEK 10|社会実装プレゼン+フィードバック3
塾生が講義の内容を活かして「ゴールデンサークル組成法」をもちい、社会課題解決プロジェクトを立案、プレゼンします。参加者全員で総力戦のブレスト会議。あなたの企画をみんなで磨き、育てていきます。塾が終わっても着地実行までみんなで手伝う仲間になります。

講義+α1 あなたのプロジェクトの着地まで伴走アドバイスし続けます。
講義+α2 毎年一回塾生交流会実施
講義+α3 国内外への実地研修企画参加
講義+α4 今すぐあなたがやるべき防災講座

費用

¥330,000(税込)

受講者の感想動画

酒井 紗雪 Sayuki Sakai
白馬高校3年生 2003年生まれ 愛知県豊田市出身
中2の時、市役所の職場体験で「豊田市食育応援し隊」を知り、現役中学生として初登録。食育普及、自身の夢の為に個人活動を始める。 豊田市で活躍する個人団体に贈られる「第1回 WE LOVE とよたアワード」を代表受賞。豊田市広報で特集される。 高橋博之氏による「平成の百姓一揆」に参戦。 豊田市中学生海外派遣団員としてマレーシア・シンガポールへ研修渡航。 とよた会議にて「中学生の生き方、活かし方」を発表。講師として企業団体や個人へ計5回、約800人へ届ける。 ワールドカップとオリンピックに向けて「食べ物ワールドカード」を作成。 高校入学後、ミャンマーへ個人視察。公衆衛生の大切さを身をもって体験する。 信州つばさプロジェクト(カンボジア)、ライオンズクラブ派遣生(オーストリア)に選ばれる。注)残念ながらコロナ禍により中止となった。
2022年より4月より名古屋商科大学 経営管理過程に進学予定。

桑畑 健 Takeru Kuwahata
social good producer 医療デザイナー
一般社団法人 日本医療デザインセンター 代表理事
1978年生まれ。千葉県佐倉市出身。筑波大学 芸術専門学群 視覚伝達デザイン専攻卒業後、大日本印刷グループにてデジタルコンテンツの制作に携わる。退職後、多摩美術大学デザイン専攻 情報デザイン領域の修士課程に復学し、動的なインフォグラフィックを用いた活動記述の研究をおこなう。修士論文は『表現活動の図解による活動実践者のふりかえりと理解の形成』。
2008年7月7日にJump Start 株式会社を設立し、代表取締役に就任。クリエイティブディレクターとして上場企業や大手病院に始まり、芸術家、デザイナー、噺家まで多岐に渡り企画とデザインを手がける。クライアント、職員、患者、利用者を巻き込む独自のデザインプロセスを用いて「ユーザー参加型プロジェクト」としてプロジェクトそのものをデザインしており、顧客の翌年以降の取引リピート率は90%を超える。
2013年10月、鎌倉市にオフィス移転。鎌倉の企業と連携してカマコンバレー(現カマコン)を立ち上げ、鎌倉での地域活性プロジェクトにデザイナーとして参画。2014年4月から2016年3月までの二年間、湘南ビーチFMのトーク番組のパーソナリティを務める。
2018年2月に一般社団法人日本医療デザインセンターを設立し代表理事に就任。現在「医療デザイン」をテーマに、常時30プロジェクト以上のクリエイティブワークを展開中。
実妹はアカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた桑畑かほる


柴田 雪菜 Yukina Shibata
social good producer
1984年大分県別府市生まれ。
東京都渋谷区在住。アウトドアを一生楽しむためには、サステナブルな地球の実現が不可欠。2019年「ひとの想い」「高い技術」「素材の再生」を軸に据えた株式会社DAMBOを設立。
会社設立と同時に生まれた息子の笑顔は日々愛くるしく、彼のしあわせを願うきもちは強く増していくが、子育てをするための地球環境、消費経済一辺倒の世界が疎ましい。
2021年 5人のママ友とDAMBOママチームを結成。総フォロワー37.5万人。SNSなどで3000人以上のママパパの想い『こどもたちに最高の贈り物を』をコンセプトとにした、ダンボールキッズハウスを販売スタート。2021.11
国東時間・松岡勇樹と技術提携パートナー契約。段ボール家具の新ブランド『5mins』を発表。
2022年、新開発の災害用段ボールベッドで避難所QOLを向上し災害関連死を抑止する予定みなさんと一緒に、未来のスタンダードを創っていきたいです。

中川将吾  Shogo Nakagawa
social good doctor
1983年石川県能登半島の片田舎生まれ。
スポーツ活動の盛んな筑波大学を選び医学部に進学。高校時代から陸上競技に明け暮れ、歩けないこどもに「走る喜び」を伝えるため、整形外科の中でも数%しかいないと言われる小児整形外科医の道を選択。
外科医として働く中、現代のこどもたちの運動機能や体力の低下による傷害の増加を目の当たりにし、こどものうちから運動に親しむことのできる環境の必要性を認識。独立を決意。
茨城県つくば市に「つくば公園前ファミリークリニック」を2022年5月に開業予定。運動発達学基礎に、乳幼児期からの運動習慣や親との関わりを通して、自分で問題解決ができるこどもの育成を目指す。同時に生活の中に自然と健康教育が身につく様、クリニックを中心としたコミュニティ作り(メディカルテーマパーク構想)を行っている。

子育ての余裕がクラウドファンディング「#ママリハ 産前産後ケアを当たり前の文化にしたい!」を行い586万円の資金を調達。
医師(整形外科専門医)
筑波大学院 博士(医学)
株式会社Famireha 取締役
NPO法人全国地域育整協会 理事

小口彩子 Ayako Oguchi
social good producer
19XX年福井県高浜町生まれ。東京を経てUターン、同町在住。
世界のさまざまな課題解決するために、地域から、みんなの力で共創していくことを追求する人生と決断。資本主義のど真ん中業務「大手銀行の融資担当」「社会保険労務士」「インターネット黎明期の育児サイト運営」「プロデュース商品が百貨店で母の日オンライン販売4年連続1位」「地域商社」の経験から、次世代の共創事業を紡ぎ出す。
「高浜町から世界を変えるはじめかた」プロジェクト主宰。地域の魅力発信業務、シェアオフィス事業、再生可能エネルギー事業、新しい循環型暮らしかた事業、未利用魚ゼロ、未利用薬草ゼロなどを推進中。

株式会社勘兵衛代表取締役(高浜町と提携、福井新聞社と提携準備中)
株式会社Hanbit 取締役
株式会社  商事
READYFOR公式パートナー
福井県ふるさと納税パートナー
日本女子大学卒業、グロービス経営大学院卒業
社会保険労務士(補助金・助成金活用に関する共著2冊出版)
二児の母
祖父は高浜町初代町長。父は日展画家(16回入賞)

白坂大作 Daisaku Shirasaka
social good producer 環境プロデューサー
1982年生まれ。千葉県出身
「社会課題の解決」を大きな事業テーマとして2019年に創業。2020年、当時1歳半の息子がステージ4の小児がんと診断され、約1年の闘病生活を送る。抗がん剤・手術を経て、息子は快復。この件をきっかけに、生きてくれた子どもの未来に事業を創ることを決意。未来で懸念される環境問題(地球温暖化)へのアプローチとして、大豆ミートブランドを立ち上げる。「環境に配慮したライフスタイルを日本のスタンダードに」の実現に向け、食を入り口として、環境に関心を持つ方を増やすために、大豆ミートブランドSOYCLEを展開している。妻・長女(6歳)・長男(3歳)の4人家族。

大森菜央 Nao Omori
social good producer
1996年福井県越前市生まれ。同志社大学卒。
大自然のもと兼業農家で育つ。大学時代、ビッグデータ解析由来の事業改善提案方法にハマる。農を「もっと身近に」感じられる社会で「心豊かな」子供たちを増やし、「農に触れることが当たり前な」新しい社会を作りたいという想いを「日本版CSA」の実現を夢見るように。
2019年パソナグループに入社経営企画部へ。社内のピッチコンテストに出場。「日本版CSA」提案が600を超える応募の中から準グランプリを獲得。パソナ農援隊に出向し「日本版CSA」の実現に向けて画策中。2022年5月までに日本版の新しいCSAをカタチにする。
「オンライン収穫体験」「オンライン虫捕り」をDX実証実験に参加。

注)CSAは「Community Supported Agriculture」の略称。生活者が生産者に代金を前払いして、定期的に作物を受け取る契約を結ぶサービスデザインのこと。生産者にとっては、悪天候などで収穫量が例年より減ってしまっても安定的に収入を得ることができる、少量多品目生産にも対応できる、規格外や売れ残りの野菜がなくなる、また、消費者との交流が生まれることから信頼関係を築くことができるなどのメリットがある。

山下恭平 Kyohei Yamashita
social good producer
ネイチャーガイド ミュージシャン 昆虫コンシェルジュ
1989年生まれ。京都府舞鶴市出身。静岡県立大学国際関係学部卒。幼少期から昆虫博士と呼ばれ、10歳で京都府初記録となるナガサキアゲハを採集、地球温暖化の影響として新聞に取り上げられる。日系ブラジル人の母を持ち、15歳で単身ブラジルへルーツを探る旅に出る。
2017年、ギター片手に投げ銭の旅へ。シベリア鉄道から北欧経由でポルトガルまで101日かけてユーラシア大陸を横断、9ヵ国での投げ銭合計は30万円以上。
2018年舞鶴市へUターン。NTT西日本ビジネスフロント(株)にてICTソリューション営業を担当。入社2年目には新人営業成績1位に。
2021年、自然に寄り添うローカルな循環経済にむけネイチャーガイドとしても活動を始める。舞鶴市ふるるファームでビオトーププロジェクトを立ち上げ、子どもたちが生命の循環を学ぶ場としてオープン予定。

野田陽子 Yoko Noda
social good producer
1975年 兵庫県宝塚市出身、大学進学以降京都市在住。
大学ではデザイン、映像を学ぶ。3年生の時にアメリカミシガン州に半年間留学。卒業後は映像編集や撮影などを行い京都精華大学メディアセンターに勤務しながらアートイベントの撮影などを行う。その後、専任職員として、教務、入試部門などを経て、学生グループキャリア支援チームに所属。
入試課時代は西日本を中心に高校での説明会やワークショップなどの運営を実施。
現在は、キャリア支援チームにて進路就職イベントの実施、進路相談や面接練習など学生の進路・就職支援に携わっている。

プライベートでは2011年、アーユルヴェーダ専門講座を修了。ヨガも緩く長く続けている。

西村佳隆  Yoshitaka Nishimura
1968年京都市生まれ、横浜国立大学工学部卒。13回引越後、鎌倉市に定住。2児の父。
ソーシャルグッド・イノベーターを掲げ、日本医療デザインセンターとビジネスリノベーションの協働プロジェクトとして、ヘルスケア領域において”ピークパフォーマンス”サービスの社会実装を推進中。『やんちゃオヤジを増やすことで、日本の活力をアップさせたい』という狙いのプロジェクト。
約20年の会社員時代は、メーカー(バイクのヤマハ)、サービス(ワタミ)、ITコンテンツプロバイダー(サミーネットワークス)の”3大事業領域”で、商品企画、事業企画、経営企画、新事業企画などを担当。人がそれ(生み出したプロダクトやサービス)を使って喜んでくれる姿を見ることが生き甲斐。勤め人、起業家支援、学びの3足のわらじ。アタッカーズ・ビジネススクールを優秀賞で卒塾の際には、主宰の大前研一氏から先見力・構想力について好評価を受けた。
2013年に独立後、大企業の研究開発部門のマーケティング面からの社会実装支援と、とがった技術を持つ中小企業の経営支援、医療ヘルスケア領域のビジネスデザインを手掛けている。

(一社)日本医療デザインセンター 副代表理事/体験デザイナー
(株)ビジネスリノベーション 代表取締役社長
経済産業省認定 経営革新等支援機関
中小企業庁登録 M&A支援機関
立命館大学 科学研究センター 客員研究員

匿名(50 代メディア業界)

自分のムーンショットは変わらない。けれど、時代は移り社会も変わり、歳もとってしまった。自分のスキルや経験は、未来の人にどんなふうに役に立ち、さらに自分の心が豊かになるのか。そのヒントをくれる若い仲間に沢山出会うことができました。フラットで互いをいたわり合える関係性や人を巻きこむ力が、面倒なことを面白がってやれる人を増やして、それがソーシャルグッドに繋がるんだな! ありがとうございました。これからまた、始めます。

FAQ | よくある質問

Q1.  やむを得ず欠席してしまった場合、補講やビデオ視聴等のフォローはありますか?
A1.  各回講義終了後に動画のアーカイブ配信を行います。最終講義が終わってから一週間後にアーカイブ配信は終了します。転載、シェアは基本的に禁止とします

Q2.  申し込み後の流れを教えてください
A2.  お申し込みからプロジェクト開始までは以下の流れとなります。 

<お申し込みからプロジェクト開始までの流れ>
1. Peatixより、必要事項をご記入の上お申し込みください
2. .選考はしません。10名完全申し込み順です。
3. プロジェクト参加に関するご案内メールを事務局より後日ご連絡いたします。事務局からのメールは、Peatixのメッセージ機能を使って送りますので、注意して読むようにしてください。

Q3.  支払い方法を教えてください
A3.  Peatix(このページの一番下にリンクあり)より、クレジットカード支払いでお願いします。

Q4.  分割払いは可能ですか?
A4.  大変申し訳ございませんが、分割払いは一律致しかねます。予めご了承ください。

Q5.  一度申し込みまたは支払いを行ったプロジェクトへをキャンセルすることは可能ですか?
A5.  お支払い日より3日以内に限りキャンセル(全額返金・キャンセル料なし)が可能です。但し、お支払い後3日以内であっても初回の講座を受講されている場合は返金には応じかねます。 お支払い前のお申し込みのキャンセルに関しましては、キャンセルが決まり次第速やかにお問い合わせフォームにてご連絡ください。 

Q6.  領収書の発行は可能ですか?
A6.  領収書の発行は可能です。原則PDF送付でお願いします

Q7.  受講生同士が繋がっても構いませんか。
A7. 大歓迎です。別途プロフィールや自己アピール、実現したい未来など、連絡先などは受講生同士でシェアできる仕組みにします。また、他の期の受講生とも繋がれるような仕組みを準備します。卒業生が立ち上げたプロジェクトの紹介もしていきます。

Terms&Privacy Policy | 利用規約・プライバシーポリシー

株式会社ドリームデザインが(以下「DD」と言います)提供するサービス「social good producer育成塾」(以下「SGP塾」といいます。)には、利用規約に加え、以下の条件(以下「本条件」といいます。)が適用されます。「塾生」は、本塾に参加した時点から、利用規約に加え、本条件に同意したものとみなします。なお、本条件とSGP塾利用規約が矛盾抵触する場合、本条件が優先して適用されるものとします。 講座の重要条件・不開催・休講・変更等 講座の内容、受講料、受講期間等の重要な条件は、本人宛にメールします。 以下のいずれかに該当する場合、SGP塾の判断により、講座を休講、閉講又は延期、変更することがあります。 

 申込者数又は利用者数が所定の人数に達しない場合 

 やむを得ない理由により講師の参加が困難となった場合(不測の事故、病気、慶弔時等を含む) 

 システム障害、通信障害、電力の提供中断、機械の故障その他設備若しくは環境に不具合その他講座の実施を妨げる事情が生じた場合 

 天災地変その他の非常事態が発生し、若しくはそのおそれが生じたために、通信の制限等の要請を受けた場合、又はSGP塾がその必要を認めた場合 

 施設の保守点検、改修工事等がおこなわれるとき 

 前各号に準じる事由としてSGP塾が合理的に判断する場合 各講座の内容及び実施方法については、合理的な範囲で変更することがあり、利用者はこれについて予め了承したものとします。 講座が休講、閉講又は延期された場合、申込者又は利用者は当該講座の教材を速やかに破棄していただきます。ただし、SGP塾が破棄しないことを認めた場合はこの限りではありません。 

受講料 利用規約の定めにかかわらず、受講料のお支払いは、SGP塾が指定する方法により、SGP塾が指定する期日までに行って頂くものとします。なお、支払期日を徒過した場合、申込を取り消す場合があります。 何らかのご都合により受講が不可能となった場合、納入された受講料はお支払い後3日以内に限り、返金いたします。但し、お支払い後3日以内であっても初回の講座を受講されている場合は返金には応じかねます。 上記手続きに伴う手数料等は、利用者、もしくはお支払者にご負担いただきます。 

禁止事項 利用者は、SGP塾利用規約に定める禁止事項に加え、以下を行わないものとします。 禁止事項に反する場合、受講資格を剥奪することができるものとします。尚、既にお支払いいただいている受講料のうち未受講分についても返金はございません。 講座で使用するSNSグループ(講座グループ)に、当該講座の講師、講座利用者以外を事前の許可なく参加させること|講座で知り得た機密情報(リサーチ対象企業に関する情報、講座内で共有された情報のうちその性質上守秘性の認められるもの等を含むがこれらに限らない。)を、事前の許可なく講師又は講座利用者以外の第三者に開示・漏洩すること| SNSグループ(講座グループ)で公開された個人情報を、本人の事前の許可なく講師又は講座利用者以外の第三者に開示・漏洩すること|他の利用者の学びを阻害する恐れのある情報を開示・漏洩すること(SNS等情報媒体への書き込み等を含む)講師及び他の利用者に対する脅迫、嫌がらせ、いじめ、名誉毀損に当たる行為 差別的、脅迫的、又はわいせつ的な投稿や、暴力を誘発するような投稿、ヌード、露骨な、あるいは根拠のない暴力の描写が含まれる投稿をすること|アルコール関連、出会い目的、又はその他の成人向け投稿(広告を含む)をすること|非合法な行為、誤解を招く行為、悪質な行為、差別的な行為、暴力的な行為

▶︎アクトコイン付与 

参加者には受講終了時300,000コインを付与します。
学生への応援者には終了時10,000コインを付与します。

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いしじゅん(石川淳哉)

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