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一ヶ月で色んなことが起こってびっくり。 11月からの自分の住処が分からないこともびっくり。 世界が一丸となっても戦争や独裁政治を止められないのもびっくり。 ドイツで栗ご飯を作った自分にもびっくり。 ぎっくり、しゃっくり…「~っくり」の言葉が結構あったことにもびっくり。

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    • いいね、フォロワー、コメントが大事な次の時代。 他人の評価を期にしつつも、我をしっかり保つことが秘訣。 ありのままでいるって、楽だけど、時に大変。 色んな自分を自分で認めることがポイントだね。 簡単そうで難しい。だからニンゲン活動おもしろい。

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      • 考えることが沢山あって脳みそがショートしてトンだ。 頭ん中、空っぽ。そしたらフワッと楽になり、じゃあ…と、何となくお絵描きを始めた。インスタに載せたら、そのままやるべきPC作業をし始めてた。 過去も未来もない「空っぽ」⇒今を生きる。いいかも。

        • クラハで大学の教授みたいな話し方だと言われた。友人や同僚に言ったらひっくり返って笑われるに違いない。自分でも漫画のようにブふって吹いたさね。 私にとっては微妙な比喩だが、今回は最上級の誉め言葉として使ってくれたのを知っているので素直に喜んでおこう。

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        • 日常Iku
          Iku Ko

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          ココロとカラダは繋がってるのよ。ざっくりだけど、キモチってやつは何となく心臓とかお腹とか脳みそあたりから発生してる感じするじゃない?それって臓器なわけで。 臓器って身体。元気な身体が元気な気持ちをつくるんよね。 だから私は心が元気なくなったら体をむりくりにでも動かしてみるのだ。

          つぶやきを投稿したら「お疲れ様でした」のメッセージ。 いや、全くもって疲れてない。執筆ってほどのもんでもないし。。。 つーか、皆さん体に鞭打って投稿してるのか??

          ドイツの田舎のバスに揺られながら、呟き投稿したいなー、でもTwitterは何か性に合わないなーと思っていた。 帰宅後、ふと開いたNoteにつぶやき機能があることに気付いて密かに嬉しい私。

          「田舎の人はやさしい」世界共通な気がする。 ドイツの田舎にステイ後のまとめ。

          1000年の歴史を持つ教会入り口にてオンラインワークショップ

          内容でなくそこを言及するか!?と自分でも若干疑問ではありますが、ワークショップを終えてみて写真を見返すと、この‟場所”が強烈に脳内を占領するのです。 この教会、歴史が古く789年には木造の建物として存在していたらしい。その後火災や戦災で損壊⇔復興を繰り返し1000年過ぎから石造りの今の姿になっている模様。 はっきり言って、プログラムの内容は自宅からでもできるもの。 では何故わざわざ出向いたのか? 理由は、私が、ドイツの文学のパワーを画面の向こうの参加者に伝えたかったから

          2月4日(金)の分

          39度の発熱時よりは格段に楽になったと思って38度台のホカホカ体温のまま恵方巻(と無理やり称した)を作ったのがいけなかったのか、38度が1.5日続いてしまったこの日。 それでも、この「鬼は外!」「福は内!」には絶対に乗っておきたかった今年の私。(友人には、そんなことせんでも…と若干呆れられるも、魂がそうさせたのだから仕方ない。) そして、節分前後には心機一転、なにかを始めたり、とにかく行動することがいい年になる第一歩だと聞いたので、床に伏しながらもできることをせねば!と、で

          混沌とした大切な節目の日

          最高の条件の新居候補が、一足遅れで埋まってしまったり、機嫌の悪い人の八つ当たりを受けたり、体内のコロちゃんがまた元気になってきたように思えたり… こんな時は鬱々したエネルギーが声に移るし、発する言葉もテンションの下がるものをチョイスしがちなので、クラハや電話はやめた方がいい。 ネガティブシンキングに押し潰されそうになったら良かったことに目を向けてみる。 ほーら、あるじゃないか。 友人が愛情たっぷりのスープを作って持ってきてくれたり、買い物してくれたり、買い物のオファー

          コロちゃんようこそ

          家族からしっかりコロ吉を受け取り、只今共存中の私です。 今回、実はバイト先が2週間の長期休暇になること、ワクチンより自然の獲得免疫が欲しかったことで、今オミちゃんに罹ったら最高だと思っていたところ。 このことを伝えたら、クラハのお友達が「声からして罹らないと思っていた」と。(そういえば、まだcovid19の出始めのころに「君は罹らないね」と誰かに言われたこともあるなぁ。面白い。) クラハは、耳の機能と声の持つパワー?表現能力?を改めて考える面白いツールだとつくづく感じる

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          旧正月、元旦の誓いを取り戻せるのか。。。

          あと数分で日付が変わる。 旧正月、投稿再開でもしてみようかと思い立つ。 さて、今回は何日続くか。。。 (こんな記事を間違えて読んだしまった人がいたら、本当に申し訳ない。)

          大した問題じゃない、のに重大問題になってる。

          「私は神様っていないと思う。」 12歳の娘は小学校低学年の頃から年に何度かこういう発言をする。 宗教学が公教育に取り込まれているので考えることも多い模様。 「ほうほう。なるほど。」 「まぁ、いるとは思うけど形として過去に居たわけではないと思う。 でも、先日クラスメイトがGott(神)について喧嘩してた。。。」 私も、そういういざこざになるので自分は無宗教であると伝えてある。神を信じないわけでも、嫌いでもない。むしろ信じているし大好き。神様は自分の中にいるし、自然のそれ

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          大人のつながりを子供たちへ@Clubhouse

          2021年の大きな活動の一つとして、クラブハウスでの”べしゃり”は欠かせない。毎日本当に様々な面白い人と繋がり、多くの学びを得て、知識だけなく、色々な面で自分が成長できたとしみじみ感じる。 メインの活動として、「つながる地球儀」というグループでの日々の繋がりがあった。そこでの繋がり、そこでの感動を、なんとかして子供たちに伝えたいと思っていて、2022年の元旦に、ドイツに住む我が子Lと北海道に住むT君がついにズーム対面。 「今何時?」 「雪積もってるの?どれくらい?見たーい

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          うまるこ色の財布、基、山吹色のお財布

          海外生活も13年が経とうとしている。 さぞや海外での生活に慣れ、外国語を操り、悠々自適にセレブ生活をしていることだろうと思う方が多いことだろう。 かたじけない。その認識、裏切らせて頂く。それがし、何にもしてこなかったただの金魚のフンである。税金、保険、公共料金、家賃、ビザ、何もかも全てサインをするだけで、あとは人(伴侶)任せでここまで来た。いや、来させていただいた。ありがたいことだ。 この度、その辺の事を自分で勉強する機会に恵まれ、自分でお金の循環を起こす運びと相成った。

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