新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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【よくある質問】入場・アクセスに関するQ&A(10月17日更新)

I can speak展


この記事は、さいたま国際芸術祭2020 旧図書館(アネックスサイト)の「I can speak」展に関することに言及しています。※その他の、さいたま国際芸術祭2020の出展作品・プロジェクト等については別途ウェブサイト等でご確認ください。

芸術祭全体については、公式ウェブサイトをご覧ください。

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【入場について】

Q:旧大宮図書館(アネックスサイト)は事前予約が必要ですか?

A:会場は人数制限があり、事前予約の枠組み以外に空いている時間があれば入場可能ですが、旧大宮区役所(メインサイト)との共通peatixを事前に予約いただくことが望ましいです。

Q:どこから予約が可能ですか?

A:こちらのpeatixからご予約できます。旧大宮区役所(メインサイト)・旧大宮図書館(アネックスサイト)の共通peatixとなります。

Q:時間指定等はありますか?

A:本展覧会の会場となる旧大宮図書館(アネックスサイト)は、<旧大宮区役所(メインサイト)・旧大宮図書館(アネックスサイト)>の予約日であればお好きな時間にご入場いただけます(入場は閉場の30分前まで)。
※旧大宮区役所(メインサイト)は、時間指定制となるのでご注意ください。

Q:15時に予約ができないのはなぜですか?

A:旧大宮区役所(メインサイト)は、コロナの感染対策として消毒等を行う時間を設けているためです。本展覧会会場である旧図書館(アネックスサイト)は、規模が小さいことや、感染対策の状況が異なるため、お好きな時間にお入りいただけます。

Q:本展覧会は、入場料はありますか?

A:無料です。


【会場について】

Q:旧大宮区役所(メインサイト)と旧大宮図書館(アネックスサイト)までの所要時間はどのくらいですか。

A:旧大宮区役所(メインサイト)と旧大宮図書館(アネックスサイト)の会場間は徒歩約10分程度です。
天気の良い日は、旧大宮区役所(メインサイト)からは、大宮氷川参道を散策しながら、旧大宮図書館(アネックスサイト)会場に向かうことをおすすめします。

Q:最寄りの駅から、旧大宮図書館(アネックスサイト)までの所要時間はどのくらいですか。

A:最寄り駅である大宮駅(JR、東武野田線、埼玉高速鉄道)からは、徒歩約15分程度です。(https://goo.gl/maps/7NFKe19C3hYN4oEg8)

Q:駐輪場・駐車場はありますか?

駐輪場・駐車場のご用意はありません。

Q:ベビーカーの持ち込みは可能ですか?また授乳室はありますか?

A:ベビーカーのお持ち込みは可能ですが、会場内のエレベーターは非常に狭く、階段のサポートは周囲のスタッフにお声がけください。サポーターメンバーがデザインした授乳室の用意がございます。


【その他】
Q:この展覧会を観るのに時間はどのくらいかかりますか。

A.観方にもよりますが、30分~1時間程度を想定ください。


Q:本展覧会の会場内での写真撮影は可能でしょうか?

A:撮影可能です。ただし、フラッシュ撮影、三脚・自撮り棒の使用、動画撮影はご遠慮ください。

Q:映像作品など、鑑賞に時間を要する作品はありますか?

A:小嶋宏維《誰の目にも映らないように》(インスタレーション作品)にて、映像作品があります。サウンドアーティストの北條知子《Whiff》は、10分38秒のループです。

Q:カフェは近くにありますか?

A:旧大宮図書館(アネックスサイト)の目の前にあるコーヒー屋さん「常盤珈琲焙煎所 大宮氷川参道店」がおすすめです。
大宮駅周辺は様々な商業施設がありますが、本展の鑑賞といっしょに、氷川参道の散歩もおすすめします。少し歩きますが、「熊谷珈琲」なども。旧大宮図書館(アネックスサイト)は、氷川参道沿いなので、近くにお団子屋さんもあります。

Q:そもそもこの展覧会はどういった趣旨ではじまっているのですか?

A:本展覧会は、「さいたま国際芸術祭2020」のアートプロジェクトの一貫として、さいたま国際芸術祭基本構想に掲げる「さいたま文化の創造・発信を担う人材の育成」という趣旨に照らし、コンペティションによって選出されたキュレーター戸塚愛美が企画した展覧会となります。若手を中心とした5名の現代アート作品をご覧いただけます。

Q:展覧会の関連イベントはありますか?

A:本展覧会のウェブサイト、このnoteにてお知らせします。


Q:新型コロナウイルスの感染対策をしていますか?

A:(ウェブサイトより引用)

新型コロナウイルス感染拡大防止対策について
会場での作品公開等は「博物館における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」等に基づき対策を講じたうえ実施いたします。皆様のご理解・ご協力をお願いいたします。

来場に当たってのお願い
◯次の場合は来場をご遠慮ください。
・平熱と比べて高い発熱がある場合
・咳や咽頭痛などの症状がある場合
・新型コロナウイルス感染症陽性とされた者との濃厚接触がある場合
・過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある場合

◯マスクの着用をお願いします。

◯入場前に体温測定し、平熱と比べて高い発熱がある場合は、入場をお断りさせていただきます。

※新型コロナウイルスの影響により中止や内容を変更する可能性があります。

※予約時にお預かりした個人情報につきましては、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、保健所等の機関への提供や緊急連絡などの際に使用する可能性があります。




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I can speak展
さいたま国際芸術祭2020 会場:旧大宮図書館:アネックスサイト (さいたま市〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町2-1-1) 日時:10月17日〜11月15日(月曜休館)事前予約要(https://art-sightama.jp/jp/news/uFoQi15g/