TheChainMuseum

[Update] コメントが翻訳できるようになりました!

多言語化第1弾の「UIの多言語化」につづき、第2弾として「コメントが翻訳される機能」が公開されました。

日本語, 英語, 中国語さまざまな言語で書かれているコメントを、自分の言語に翻訳して見ることができるようになりました。

自分の言語でみたいコメントがあったら、コメント詳細の画面から「翻訳を見る」ボタンをタップしてください。

今後は、アーティスト・作品情報などのコンテンツが様々な言語で閲覧で

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何かを突きつめてこそ、変化を感じることができる。  アーティスト・青山悟が抱き続けた信念の先に出会った、アートの可能性とは

工業用ミシンを用い、近代化以降、変容し続ける人間性や労働の価値を問い続けながら、刺繍というメディアの枠を拡張させる作品を数々発表している青山 悟さん。
アーティストとして創作するなか、アート業界以外に向けてアートセミナーを開催されるなど、活動の幅を広げています。

今回、アーティストになられたきっかけから「アート×ビジネス」の可能性についてまで、お話を伺いました。

アーティストとしてのキャリアは

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【News Release】「ArtSticker」がチケット機能を提供開始いたしました

ArtSticker上で、気軽にチケットを購入できるチケット機能を提供開始いたしました。
従来の紙製チケットの販売・利用の流れをデジタル化し、スマートフォンに集約することで、「より簡単・便利・安全に」チケット売買が出来るようになります。

本日より3331 ART FAIR 2020のチケットがArtSticker内で購入することができ、
2月19日よりMedia Ambition Tokyo 2

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【New Event】 チェルフィッチュ × 金氏徹平 『消しゴム森』がArtStickerに加わりました。

2月7日から13日まで金沢21世紀美術館で開催するチェルフィッチュ × 金氏徹平 『消しゴム森』がArtStickerに加わりました!

概要

『消しゴム山』(劇場版)と『消しゴム森』(美術館版)は、演劇作家・岡田利規が、2017年、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県陸前高田市を訪れ、津波被害を防ぐ高台の造成工事で変わってしまった風景を見たことに始まります。嵩上げのための土砂は周辺の山を削り

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【New Event】 「数寄景/NEW VIEW―日本を継ぐ, 現代アートのいま」がArtStickerに加わりました。

私たち日本人は、外来文化を受け入れ、そこに独自の洗練を加えることで、創造性の高い文化をつくってきました。日本文化の特質であるこの創造性は、グローバリズムが台頭する現代においても絶えることなく、脈々と受け継がれています。本展は、このような日本美術の「文化遺伝子」を継承するアーティストたちの身振りにフォーカスすることで、これからの日本美術への問いかけと、可能性を見出します。
展示構成は、日本文化のキー

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【New Event】 金サジ「白の虹 アルの炎」がArtStickerに加わりました。

THEATRE E9 KYOTO初の個展である金サジ「白の虹 アルの炎」をArtStickerでお楽しみください。

「そもそも劇場で、展覧会というのも奇妙に思われる方もおられるかもしれませんが、E9は所謂クロスジャンルな劇場として多様な作品を市民の皆様に親しんで頂きたいと考えています 。

サジさんの演出された一連の写真作品には、物語性と、高い象徴性が表現されています。とりわけ、現代芸術それは舞

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藤田 淑子「 Thirsty Girls —渇望する少女たち—」 ドローイングプレゼント。

2020年1月10日から2月2日まで亀戸アートセンターで開催中の、藤田淑子 個展をArtStickerで楽しみませんか。
顔に赤や青のドレープカーテンのかかった少女のアクリル画を中心に制作・発表を続ける藤田。2019年5月には「LUMINE meets Art Award 2018-2019」にて、木製パネルを使用した可動式の半立体作品をショーウィンドウに展示しました。個展としては2018年9月以

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アーティスト支援プラットフォーム「ArtSticker」を運営する 株式会社 The Chain Museum、凸版印刷と資本業務提携を締結

ArtStickerの登録アート作品数は1000作品を突破

アーティストを直接・気軽にサポートできるプラットフォーム「ArtSticker」(アートスティッカー)を運営する株式会社The Chain Museum(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:遠山正道)は、凸版印刷株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役:麿 秀晴)と資本業務提携を締結いたしました。

■本提携の背景

アートは、前世

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【New Event】大久保あり「パンに石を入れた17の理由」がArtStickerに加わりました

大久保は自身の経験や空想を元に物語を紡ぎ、それにまつわる絵画、オブジェ、テキスト等をインスタレーションとして構成します。金属、石、写真、平面や立体による展示空間と共に示された物語は、日々の出来事や自身の手によるオブジェクトと向き合う彼女の冷静な眼差しを通し、それらがその場に据え置かれるまでのいきさつを想像させてくれます。

3331 ART FAIR 2019では会場内に作業小屋を建て、石板にラブ

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たくさんの素敵なアートと出会えますように!
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アーティスト支援プラットフォーム「ArtSticker」が、英語・中国語にも対応いたしました。

世界中のアートファンが集うコミュニティを目指す「ArtSticker」が、日本語に加えて、英語・中国語(繁体字・簡体字)にも対応いたしました。

多言語化対応の第1弾として、プラットフォームのUIの表示言語を切り替えられる機能を追加しました。

対象言語
・英語
・中国語(繁体字・簡体字)
・日本語

※「設定」の「表示言語の変更」から切り替えることができます。
※ 全てのプラットフォーム(iOS

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ありがとうございます!
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