藤岡聡子

ハラケンジャーナル#38放送しました!ゲストは2連ポスターでお馴染みの藤岡聡子さん
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ハラケンジャーナル#38放送しました!ゲストは2連ポスターでお馴染みの藤岡聡子さん

こんにちは!原田ケンスケ@衆議院岡山1区支部長改め、ハラケンオンラインチームメンバーのゆーすけです。今回は私が生配信のまとめブログを担当させていただきます! YouTubeライブ「ハラケンジャーナル」、第38回目を9月10日金曜日に放送しました。 ※ハラケンジャーナル#38のアーカイブはこちらから! 今回のゲストは、福祉環境設計士であり、 (株)ReDo 代表取締役の藤岡聡子(ふじおかさとこ)さんです。 --------------------------------

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MEETING #01「ほっちのロッヂ」のいま|藤岡聡子さん × 西村佳哲  [録画データと、あとがき]

MEETING #01「ほっちのロッヂ」のいま|藤岡聡子さん × 西村佳哲 [録画データと、あとがき]

*Podcastでも聴けるようにしました(2020-8-24) 「MEETING」という、オンラインの公開インタビューというかお話会プログラムを始めることにした。 「あらためて話をききたい」とか「いまどうしてるかな?」と思い浮かぶ人は常々いて、でも電話をかけるのも大袈裟だし、メールやメッセージでは振動が伝わって来ないし、リアルイベントは開くのに時間がかかってしまう。 思い立ったとき、あまり間をあけずに話が交わせて、かつ内容に関心のある人たちと分かち合うことも出来る、カジュ

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コトトバ #06:ほっちのロッヂ 藤岡聡子さん

コトトバ #06:ほっちのロッヂ 藤岡聡子さん

おはようございます。 今日のコトトバは私の中で「だらけてきた時に聞く処方箋」というポジションです。 藤岡さんの気になる発信「#全部引っくり返す。ケアの文化拠点づくりの中の人の、頭の中と人の動きの開放記録」を読んで、「ズバリと斬られながらも、心地よく、よし!と一歩を踏み出させてくれる感覚」を味わっていたのですが、対話でもまったく同じ空気を発しているステキな方でした。 やってる人のズバリとシンプルな言葉は、ただ並べても薄っぺらくなってしまう。音声で感じて欲しい。ので、こんな位

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【建築のこと、3】”人生フルーツ”しよう、を合言葉に建物とケアが進んでいっています。

【建築のこと、3】”人生フルーツ”しよう、を合言葉に建物とケアが進んでいっています。

私たち【ほっちのロッヂ】の活動が生まれる建物。どんな考えの元に設計されてゆくのだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)、安宅研太郎、池田聖太(建築家)が語っていきます。 ————— 【建築のこと、1】自分たちの場所を作っていったり、それを維持していったりする、本来の暮らしをちゃんと取り戻せる場所を作ろうと思います。 【建築のこと、2】凹凸の建物の内外で、小さい出会いの場を個々につくって、そこで

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【ケアのこと、3】きっと迷うこともあるし、転ぶこともあるし、喧嘩することもあるけど、自分で選ぶっていうことにもう一回重きを置きなおそうっていのが、暮らしを守っていくこと。

【ケアのこと、3】きっと迷うこともあるし、転ぶこともあるし、喧嘩することもあるけど、自分で選ぶっていうことにもう一回重きを置きなおそうっていのが、暮らしを守っていくこと。

私たち【ほっちのロッヂ】では、クリニック、病児保育、訪問看護、訪問診療、そして通所介護施設を運営します。そのケアの根幹ってどんなものだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)が語っていきます。 —–––—— 【ケアのこと、1】そもそもの始まりは、「ちがうことを大切にしながら、混ぜる」が起点になっています。 【ケアのこと、2】介護する人と介護されるという二者をつくらない。その人の強みや、繋がる力を引

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【食や文化のこと、3】ケアマネージャーがこの日にいけって言ったから今日集まったんじゃなくても、お腹すいたから来たんだ、いいにおいがするから来た。そんな出会い方をしたいですね。

【食や文化のこと、3】ケアマネージャーがこの日にいけって言ったから今日集まったんじゃなくても、お腹すいたから来たんだ、いいにおいがするから来た。そんな出会い方をしたいですね。

私たち【ほっちのロッヂ】では、デイサービスにあたる空間に、大きな台所を置こうと考えています。それってどういうことなんだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)が語っていきます。 ————— 【食や文化のこと、1】手のひらで育てて食べる行為を、もう一度、みんなの真ん中に持ってこようと思っています。 【食や文化のこと、2】在宅医療拠点、もとい、まちの文化の起点となれる場、つくります。 ▶︎【食や文

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【ケアのこと、2】介護する人と介護されるという二者をつくらない。その人の強みや、繋がる力を引き出す環境をつくりだそう。

【ケアのこと、2】介護する人と介護されるという二者をつくらない。その人の強みや、繋がる力を引き出す環境をつくりだそう。

私たち【ほっちのロッヂ】では、クリニック、病児保育、訪問看護、訪問診療、そして通所介護施設を運営します。そのケアの根幹ってどんなものだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)が語っていきます。 —–––—— 【ケアのこと、1】そもそもの始まりは、「ちがうことを大切にしながら、混ぜる」が起点になっています。 ▶︎【ケアのこと、2】介護する人と介護されるという二者をつくらない。その人の強みや、繋がる力

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【働くこと、2】会社や、国籍の枠を越えて職を交換したり、集まった人たちで”健やかになる習慣づくり”のプログラム、つくってみたいです。

【働くこと、2】会社や、国籍の枠を越えて職を交換したり、集まった人たちで”健やかになる習慣づくり”のプログラム、つくってみたいです。

私たち【ほっちのロッヂ】の働き手って、どんなひとたちが集まるのだろう?欲しい光景ってどんなものだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)が語っていきます。 ————— 【働くこと、1】子どもたちの目の前で展開されるクリエイティブ職。働き手は、音楽家とか画家、作家、料理家。自称でもちろんかまいません! ▶︎【働くこと、2】会社や、国籍の枠を越えて職を交換したり、集まった人たちで”健やかになる習慣づ

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【ケアのこと、1】そもそもの始まりは、「ちがうことを大切にしながら、混ぜる」が起点になっています。

【ケアのこと、1】そもそもの始まりは、「ちがうことを大切にしながら、混ぜる」が起点になっています。

私たち【ほっちのロッヂ】では、クリニック、病児保育、訪問看護、訪問診療、そして通所介護施設を運営します。そのケアの根幹ってどんなものだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)が語っていきます。 —–––—— ▶︎【ケアのこと、1】そもそもの始まりは、「ちがうことを大切にしながら、混ぜる」が起点になっています。 【ケアのこと、2】介護する人と介護されるという二者をつくらない。その人の強みや、繋がる力

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【食や文化のこと、1】手のひらで育てて食べる行為を、もう一度、みんなの真ん中に持ってこようと思っています。

【食や文化のこと、1】手のひらで育てて食べる行為を、もう一度、みんなの真ん中に持ってこようと思っています。

私たち【ほっちのロッヂ】では、デイサービスにあたる空間に、大きな台所を置こうと考えています。それってどういうことなんだろう? 聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)が語っていきます。 ————— ▶︎【食や文化のこと、1】手のひらで育てて食べる行為を、もう一度、みんなの真ん中に持ってこようと思っています。 【食や文化のこと、2】在宅医療拠点、もとい、まちの文化の起点となれる場、つくります。 【食や文化

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