意識の外在化

全て【意識化】しろ!!! ~教授からの教訓~

「なあなあ」にしてはいけない、ということを身につまされた。

例えば、「お金の話はいやらしい」という謎のコンベンションがありますが
それはアウト。

生々しい現実は全て受け止めろ

という教訓を、教授から得ました。

教授の話によると、大学の新組織を作るという会議で教授は、
「新しいの作るといっても、資格取れない先生たくさんいるんだし、作る意味ないでしょ??」と問題点をズバッと切り込んだみたいです

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ありがとうございました
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怒りのコンテンツが溢れる世界で、自らの感情と論理を捉えてみる

SNSでは怒りのコンテンツが共感を呼び、話題をさらっている。時に左右されたり、時に得るものがないな、と思う。タイムラインに接していると、どこか、感情と論理が一体の情理となって、無理矢理に流し込まれるような感覚になる。

それだけで、自分と直接関係のないコンテンツの消費に加担しているようで、どうなんだろう?と考えている。SNSのように、個人で仕組みを変えることはできないし、ひとつは“距離を置く”とい

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自信になります🐑
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ジョブスのようには、なかなかいかない

つい先日は思い切って(前回も書いたように、本当に意を決してという感じ。やれ天気が悪そう、やれ何やらと考え始めるとどうでもよくなってしまうのだ。困ったもの、反省しなくては)、上野の『クリムト』展に出かけてきた。

で、その前にランチから。今回は、銀座で(といっても中心からは、外れたところにある)お蕎麦を。

ビルの小さな階段を上ってお目当ての店に入ると、案内されたのは奥の白木のカウンター席。いちばん

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