人間の再定義

WIRED12月号を読んで考えてみた(4)人間の再定義はゆるやかに進んでいる!?

雑誌WIRED(ワイヤード)の12月号のテーマは地球のためのディープテッ ク。地球破壊の文脈に置かれることが多いテクノロジーをむしろ活用することによって地球環境問題を解決していく事例をたくさん紹介している号です。
 私は「地球環境問題×テクノロジー」というテーマに強く関心があったので今回初めて購入しました。読んでみると1つ1つの記事が示唆に富んでいて深く考える機会をたくさんもらえました。まとめると

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読書記録:【超AI時代の生存戦略 落合陽一】100年後の子どもは平成の生活を想像できない

てっきり落合陽一先生の書籍は読んでたと思ってたけど、どうやら初めてだったらしい。
そして大変おもしろかった。
読んでる途中で「これは語りたい!」という衝動に耐えられず、精読系の読書会を開くことを決めてしまった。
読書会の開催経験ないのに…。

※紙の本で読んでいたので引用が適当です。ごめんなさい。

未来の子どもたちは想像できない

今言われているシンギュラリティはつまりは、歴史上で言うところの産

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ありがとうございます(^-^)
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