レマコム

2台目は義母の部屋へ【レマコムと私vol.5】拉麺5510・大滝さんの日本酒(射美)事情

僕のレマコムを見たい? いいですよ。
ちょうど2台目のレマコムを買ったんですよ、義母の家に置いています。僕の家から新しいほうにいくつか日本酒を移そうと思っていますので、一緒に運びましょう。

ーー今回は東京・大島のラーメン店「拉麺5510」店主・大滝さんのレマコムです。

ーー拉麺5510はラーメン店ながらも、豊富な日本酒ラインナップが人気です。飲食店なので当然店内にも「冷蔵庫」はあるはずですが…

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【レマコムと私vol.4】資格は必要?イベントを開くには? 日本酒の未来のために僕らができること (後編)

日本酒マニアの生態を追う「レマコムと私」シリーズvol4の後半。大学生・ナオヤさんと「好き酒師」ヒロシさんが、日本酒の未来について真剣に語り合いました。

前回の様子はこちら
https://note.mu/00kub0/n/nf5ee7e0914b8/edit

ーーヒロシさんはナオヤさん好みのお酒「吉田蔵」に、炭酸注入機を使って炭酸を注入。即席「スパークリング日本酒」をつくることに。

(興味

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大学生と日本酒マニアの対談【レマコムと私vol.4】(前編)僕、レマコムがほしいんです!

日本酒マニアの生態を追う「レマコムと私」シリーズ。vol4では、レマコム購入を検討している大学生・ナオヤさんと「好き酒師」として活躍する日本酒マニアの大先輩・ヒロシさんが対談。

レマコムって実際どうなの? 若者の日本酒事情は? などなど、日本酒片手に語り合いました。

右:ヒロシさん
会社勤めをしながら、日本酒の楽しみ方を提案するイベントを開催する「好き酒師」として活動中。そのひとつとして、毎月

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夫婦円満のルール【レマコムと私vol.3】こーへーさんご夫妻の日本酒事情

大塚の地酒専門店「地酒屋こだま」に勤務するにと こーへーさんは、デザイナーの奥様と2匹の猫、そしてレマコムと暮らしています。

話すときも、食事をするときも、笑みを絶やさないおふたり。穏やかで温かい空気に包まれたお宅にお邪魔し、夫婦円満のための「レマコムルール」をお伺いしました。

(こーへーさん。抱っこが苦手な愛猫・つきみとともに)

地酒屋こだま
https://sake-kodama.jim

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僕の家にレマコムがやってきた【レマコムと私vol.2】ふかもすさんの日本酒事情

31歳、独身、サラリーマン。
「僕なんてまだ全然ですよ」と謙遜するふかもすさんは、引越しを機にレマコム導入を決断しました。引越し当日(取材3時間前に引越しの搬入を終えたばかりで、ほとんど片付いていない)新居におじゃまし、「レマコムに日本酒を詰める」瞬間に同席させていただきました。

(決めカットはサングラスで…と。あべの純米大吟醸first classとともに)
※「にいがた酒の陣」限定販売

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私は、時間を止めたかった…。 【レマコムと私 vol.01】 Motoさんの日本酒事情

「レマコムと私」第 1 回は、自ら日本酒イベントを主催するほどの「ガチ」な日本酒マニア・Moto さんです。写真からも伝わるよう、穏やかで落ち着いた雰囲気の方。誰も否定せず、ひかえめに、しかし「レマコム仲間」との絆はしっかりと熱をもって語っていただきました。

※本記事はレマコムと持ち主の温度感を大切にするため、説明は極力省いて
います。

ダンボールを使えば25升以上! 一升瓶派の詰め方

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