【2020マリノス】ちょっと気の早い契約更改(の妄想)

Jリーグの夏の移籍期間(第2登録期間)は、2020年7月17日から8月14日となっている

Jリーグの再開がうっすら見えてきました。そして、ここ数年のマリノスが得意とする夏の移籍期間も近づいています。移籍期間の開始日には概ね交渉が終わっている、ことを理想とするマリノスはもうアクションしているに違いないと妄想が止まらなくなっています。

・選手の契約期間は基本3年(夏移籍は2.5年)
・ユース/高卒

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ありがとうございマリノス😊
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マリノスのIT化の歩み

スポーツトレーニングの科学的アプローチというと、昔はロッキー4のドラゴのイメージだった。国家的なプロジェクトで、なんとなく非人間的な手法。アナログで人間味溢れるロッキーがそれを打ち破るのが醍醐味だった。でも今やすっかり身近になり、むしろ精神論を排除した科学的アプローチこそ人間的であると言うイメージに変わった。

HOP   IT化の第一歩

マリノスのIT関連のニュースを見ると思い出すのが2011

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ありがとうございマリノス😊
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ACL韓国遠征

いつか旅行記を書きたいと思っててなんとか形にしようと頑張った記事です。
コロナの影響で、マリノス不足でこのタイミングで書こうと思います。
書き出しがわからない為、1日目から書いていきます!!

1日目〜韓国へ出発〜2月11日

関空から仁川に向けて出発です!関空に着いたのが8時半頃、搭乗時刻が10時30分だったので搭乗の前に関空のラウンジ巡りをします。
実は、関空にはタイ航空、ANAラウンジ、カー

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松田直樹、豊田陽平、風間八宏、クラモフスキー…。金井貢史の幸せな出会い。「なぜそこに金井!?」を作り上げた男達と5つのクラブ。

「俺、エスパルスに行くことを決めました」。

今年1月、いきなり金井貢史から連絡があり、こう報告を受けた。そこで彼としばらく話し込んだ。

それからしばらく経った今、新型コロナウィルスの関係でJ1全クラブが活動を休止し、サッカー選手もファン・サポーターも、サッカーのない日常を過ごしている。

筆者自身も取材ができないこの状況でどう読者の皆さんの心に響く文章が書けるか毎日考える中で、ふと金井の顔が浮

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クラブのSNS活用

今回のマリノスのオンライン配信イベントは素晴らしい企画でしたね!
配信が中断したり、その後も音声がぶつ切りだったりしましたが、楽しめて良い時間でした。
こういうイベントを有料にしても良いのではないでしょうか。有料にすることで文句垂れるだけの余計な人も少なからず排除できるはずだし、貴重な収益にもなる。

日頃のSNSの更新頻度を増やしてほしい

人にもよりますが家にいる時間が長い今、人々がスマホを見

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嬉しいです!
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【2020マリノス】英国海兵隊流のパニックコントロール

ちょっと大袈裟なタイトルをつけてみた。
マリノスのサッカーは相手チームの選手をパニックに陥れる。8点とった試合では、相手チームは完全にパニックになっていたと思う。逆にマリノスがパニックになってしまった試合もあった。

パニックになるとはどういうことなのか。
B級映画でありがちなパニック描写は、何かわけのわからない叫び声を上げながら闇雲に走り出し、その結果最悪の事態になるというパターン。しかし、死と

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ありがとうございマリノス😊
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山田康太独占インタビュー。マリノス、グランパス、ホーリーホック。3つの場所で見つけた『自分らしさ』と『自分の時間』。

1999年7月10日、山田康太は神奈川県に生を受けた-。

小学校3年生で横浜Fマリノスプライマリーに入り、そこからジュニアユース、ユースと育ち、2017年にトップチームに昇格。

ルーキーイヤーにはリーグ8試合に出場。スタメンも5試合を数え、昨年5月にはU-20W杯(ポーランド)に出場し、主軸として活躍するなど、順風満帆なサッカー人生を歩んでいるかに見えた。

しかし、U-20W杯後、マリノスで

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アウェイ全北へのアクセス(2)完

昨日の記事にコメントとスキがついててとてもうれしかったです。
読んでくださる方がいるんだな、ということが感じられるととてもモチベーションになります。

さて、全州ワールドカップスタジアムからソウルまでの復路について書きたいと思います。

1.全州ワールドカップスタジアム→全州駅
この旅一番の難敵がこの移動でした。
事前に調べたところ、路線バスを使えばいいとのことでしたが、1時間ぐらいかかるという情

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うれしいです!!!
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アウェイ全北へのアクセス(1)

初記事です。

最初はやっぱり一番好きな横浜F・マリノス(以下、マリノス)に関する記事を書きたい!
内容に悩みましたが、少しでも人の役に立てればなあと思い、ACLアウェイの行き方を紹介することにしました。
私自身、ACLアウェイ遠征時に色々と調べてみて、他サポさんのブログ等の記事を参考にさせて頂きました。
この記事を読んでくださった方のお役に立てれば幸いです。

さて、今回は2020年2月12日に

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うれしいです!!!
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たまにはハイボールもいいね。

CHURU-CHUW(ちゅるっちゅう)のステージが終わった頃に、スタジアムに着いた。今日は、これ以上ない開幕戦日和。北側の階段から富士山が拝めるほどの晴天だ。

手にはすでにビール。新横浜のナチュラルローソンでお気に入りの銘柄を購入してきた。これを飲みながら、今日何を食べるかを考える。もうその時間から幸せなのだ。

さて、何にしようかな。

フラフラしていると、華やかなイラストが目を引くキッチンカ

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横浜といえば崎陽軒のシュウマイ
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