ヒカリナ

ヒカリナチャンンネル EXは神だ

それはこの3つの理由がある

(お金はヒカリナさんがlive配信した時のために貯金します)

No.1…飽きることなく見続けられる

上のことができるのは1本5分程度に伝えたいことを詰め込んでいるからだ、なおかつ分かりやすい‼✨💍✨しかもゆっくりの掛け合いがいい‼だから必ず笑える。

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社会心理学の名著「影響力の武器」の内容からLiSAのライブに人が集まる理由を考察してみた

☆書き手の自己紹介☆
YouTubeでゲームジャンルのゆっくり実況動画を投稿して、チャンネル登録者が20万人以上いる20代前半の人。LiSAのライブはLauncherツアーから行き始め、合計で50回ぐらい行っている。

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このnoteは、メンタリストで有名なDaiGoさんが一番オススメしている本、「影響力の武器」を読んで、ここで使われている社会心理学の要素をLiSAがどのような形

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スマホのホーム画面最適化戦略!

とってもどうでもいいことかもしれないが、僕はスマートフォンのホーム画面は1画面に全てのアプリを収納する派だ。

そして、いろいろ考えた結果、いまはこんな形に行きついた。

簡単に説明すると、よく使うものを単体にして、その他のアプリは全部まとめて右下にしまう作戦だ。

といっても、上から6段は特に説明するまでもない一般的なアプリばっかりなので、割愛する。

わざわざnoteに書きたかったことは、下4

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ダサいことしない

LiSAは月に1回ぐらい、本音を発信する場として、リサラボのブログで文章を投稿する。月額300円ぐらい払わないと見れない場所だから、変な人ブロックとしても重要なフィルターがかかっている。

世の中には色んなルールがあるけれど、結局のところ自分の誇れるか誇れないか。という生き方の概念を固めていくポリシー。で培われていく人間性。なのだと思う。

ちなみに、ヒカリナチャンネルEXにも、始めた時からポリシ

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LiSAのライブで‟Rising Hope”の間奏部分の掛け声が絶対にズレる理由

今日はとってもとってもマニアックな話。

LiSAの楽曲の中でも、田淵智也が作曲の時は、変わった曲が多い。この曲変わってるな~って思ったら、だいたい田淵智也が作曲だと思って大丈夫なくらいだ。アニソンタイアップでもその傾向が表れる。アニメに使用される1番はセーブしていても、そのあとの2番以降からハチャメチャにしてくることがある。

もはや今回のテーマはLiSAのライブに行ったことがない人には意味が分

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LiSAがオススメするコンテンツに、僕ができるだけ触れようとする理由

近年、どこもかしこもなんでもAIだ。しかし、AIがなんなのか理解していないのに「これからはAIの時代だ!」とか「(ただのIT企業なのに)わが社はAIを活用しています!」とか言っている大人が大勢いて、日本マジ大丈夫か?と思うことが多々ある。というわけで、まずはこのAIは何ができるかだ。

AIの分野だと、おそらく最近の最先端の分野はGANの領域だろう。めっちゃ本物に近い、偽物が作れちゃう、みたいなや

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LiSAはなぜライブでお客さんを煽るのか?

ギャオでLiSAと田淵智也の対談が公開されている。J-waveのラジオでも既に放送されているが、ギャオではアーカイブが残っているし、何より映像だから、こっちの方が面白いと思う。15分が4パート。2019年10月4日(金) 23:59まで見れるらしい。個人的に、LiSAが出てるメディアの中では、かなり面白い部類だと思う。

LiSAとユニゾンのライブは対極的で、LiSAはめちゃくちゃお客さんを煽るの

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紅蓮華ツアーでの"やくそくのうた"

今回はツアータイトルが「紅蓮華」となっていて、ライブがCatch the Moment 中心だったのが紅蓮華に移行した。

そして、ライブのメッセージ性についての主題が、ライブ本編の最後の曲「やくそくのうた」になる。

先輩がくれた「やくそくのうた」は
"さよなら"に極端に敏感な私が
信頼関係が出来た今、ツアーで会ったキミとの大事な絆のうた。を作ってくれました。

約束は嫌いだけど、約束が叶うか。

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Catch the Moment のセトリの位置

※紅蓮華ツアーのネタバレあるので、注意してください!

昨日は、金沢のLiSAライブに行ってきた。めちゃくちゃ良かった。ベストアルバムライブという、昨年やった過去の強い部分総まとめライブの次の年に、こんなすごいライブを出来るなんて思わなかった。紅蓮華が発売した時に、インタビュー記事で「自分自身まだまだ変化していくと思うし、今は変化したものを耕してる最中」とか言ってたから大丈夫なのかなー?って少し思

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LiSAは儚いモードを切り替えたみたい

紅蓮華のCD発売にともない、複数のメディアでLiSAについての記事が公開された。

この中で、今回は一番上のダヴィンチニュースの記事について。

LiSA:とにかく自分を削ってやっていくことがすべての誠意だと思っていたし、「精一杯やった。これでも観てくれる人がいなくなるんだったらしょうがない」みたいな表現しかできなかったけど、きっと「今のわたしの精一杯がこれだ」ってわかってもらえるだろうなって思っ

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