LIFE

超高齢化社会で社会保障増大や介護問題、見守りなど様々な課題を抱える日本。これの対策には、各地域が特性に合わせ進めていくことが必要だと、地元に戻り地域の健康づくりや地域活性化の活動をしていきたいと思っています。その活動情報を発信していきます。

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    心身ともに豊かに過ごせる街づくりを目指す

    3つのきっかけがあり(過去記事)、高齢化社会が進む日本の中で、特に熱海市は50%近くが高齢者という超高齢化社会の課題を解決しなければいけないと思い、前職に知り合ったソーシャルフィットネス協会の運動の知見を活かし、明るい未来を描けるような街にしたいとUターン! また、これまでの広告代理店での経験を活かし、コロナ禍で困っている地元の熱海市や熱海市周辺の企業や熱海市自体の復活・成長・発展に貢献したいとも思っている。 当初は、継続化するために副業で動いていくことを視野に入れていた

      • 【起業奮闘記】いつも背中をそっと推してくれる人

        一年ぶりに新入社員で入った会社でお世話になった人たちと食事会を行なった。 休みかバラバラで、私も実家に帰ってしまったため距離もでたり、バタバタしていたため、なかなか会えていなかった。 もうかれこれ15年以上の付き合いになる。これだけ長い期間たっても定期的に会ってお互いの状況報告などをしている。 これまでの私の光輝いていた時代も暗黒時代も色々知っている笑 だからこそ、何でも言うことができ相談に乗ってもらったことも多々ある。 何より、どんな時もどんなことも、応援してくれ、

        • 【起業奮闘記】2022年度こんな風に過ごせたらを描いてみる

          2021年度の振り返りとすると、会社を辞め個人事業主となり、なんとか1年やってこれたという感じだった。 人との出会いも多かった1年で、これまでと比べ物にならないほど広がりが大きかった。 色々なことを始めたと同時に半ば終わってしまったり、中途半端になってしまうこともあったが、それはそれで経験できたことが多かったということにしよう笑 2022年度はどうしていくのか。 2021年度様々な事にトライしてみたことで、2022年度は新たなこともやりながら、ある程度集中をしていくこ

          • 【起業奮闘記】東京・高知で過ごし、自分を見つめ直す

            仕事で東京~高知~東京と1週間の出張していた。 高知はこれまで行ったことがなく、これで44都道府県目。あとは、福井・和歌山・愛媛を残すのみとなった。 旅行も好きななのだが、どちからというと仕事で出張が多かったので、これだけの都道府県に行くことができた。 高知に降り立って。最初に行ったところはひろめ市場。 春休みということもあって結構家族連れや学生さんで混んでいた。 カツオのたたきは絶対食べたいと思っていたので、高知での最初の食事はカツオのたたき定食 カツオのたたき

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            【起業奮闘記】どんな人といると自分が幸せだと思うのか、仲間像を描く

            お世話になったクライアントの人が4月より部署移動となる。 クライアントでありながらも、お互い仲間のような存在で一緒にやってこれたため、仕事しやすい関係性を築かせてくれた。(次に来られる方も以前一緒に長い間仕事をしていたので、良い関係性が築ける) こうした良い関係で仕事ができることは、パフォーマンスに影響が出るのだと思う。仕事なのだから一定にしなきゃいけないだろうと言う人もいるかと思うが、それはほとんどの人が言うは簡単だが、難しいのだと。 クライアントやお客さんのみならず

            【起業奮闘記】はとこの大学進学で気づく月日の流れの早さ

            従妹の息子が高校を卒業し、4月から大学へ進学し東京での一人暮らし生活が始める。 ついこの前まで中学生だったよなと思ったが、もう立派な青年になっている。クリクリの坊主頭だったのが、今やメッシュを入れ、ピアスをあけオシャレな大学生になっている。 大したアドバイスもできていないが、ひとり暮らしをしていた先輩として、家探しやパソコンの購入など手伝った。 パソコン購入時の会員登録で生年月日を聞いたところ、2003年と答えたので、「おいおい入学時とかではないぞ、間違ってんな」と思っ

            【起業奮闘記】辞めると怒る社長

            昔の同僚が会社を辞め、転職をしたという連絡がきた。 自身がやりたいと思うことができて、意を決して0からだが、転職を決意したという。応援したい。 すんなり転職できたわけではなく、辞めるときにはかなり社長が激怒したという。 こんなにしてやったのに、こんなにいい仕事なのに、なぜ辞めるのだと。こう社長はいっているが、離職率は高いらしい( ´艸`) 自分の会社や仕事は良い会社だと思うことは必要だし、社員などに伝えることは必要だが、強要してしまってはいけないなと。 人それぞれ違

            【起業奮闘記】戦争について考える

            ロシア、ウクライナ情勢が深刻化し、なぜこのような事態が起こるのかと思う。 テレビで恐怖に怯えながら泣く子供の姿を見るといたたまれない。 人の命や尊厳は、国のトップの一声でこうも簡単に奪われてしまうものなのだと。 ロシア、ウクライナだけの問題ではなく、アメリカやヨーロッパなど複雑な事情が絡んでるにせよ、極論になると思い通りににならない、言うことを聞かないということなのだと思う。 この思い通りにならない、言うことを聞かないから攻撃するというのは、戦争という大きなものになら

            【起業奮闘記】好きなものパート2

            前回のnoteの続き自身の好きなもとパート2。 こうやって好きなことを振り返ることで、改めて何をしたいのか、楽しめることはどんなことなのか、気づくことができる。 ③バラエティ番組 子供の頃からテレビっ子で、見る番組といえばバラエティ番組がほとんど。 めちゃイケ、元気が出るテレビ、生ダラ、みなさんのおかげです、ウリナリ、はねるのとびら、ロバートホール(リチャードホール)など、どの時間帯にどのバラエティ番組を見るのか、一週間の予定が決まっていた。 そういえば、Mー1も第一回か

            【起業奮闘記】改めて自身が好きなことを振り返ってみる

            もうすぐ40となり、これまで自身が何が好きだったのか振り返ってみるのもありかと、思い書き出してみた。 ①スポーツスポーツは私の中で一番夢中になったものかもしれない。家族が巨人ファンだったのもあり(大の巨人ファンではない)、野球が好きになり、その流れで少年野球を始めた。そのうちにJリーグ・ワールドカップとサッカーが盛り上がるようになり、野球からサッカーにのめりこんだ。中学・高校は本気でサッカー選手を目指しなれると思っていた。今思えばよくなれると思っていたなと、考えが甘く挫折す

            【起業奮闘記】都市経営プロフェッショナルスクール修了

            昨年6月から受講している都市経営プロフェッショナルスクールの全プログラムが修了することができました。 自身の誕生日の日に修了するという運命的なものを感じます。 当初は地域の健康づくりのために行っていきたいという思いからスクールのOGの方にご紹介いただき、受講を開始しました。 毎週eラーニングでの動画学習や課題図書を読みレポートを書く、遅れてしまわないように時間を決め、その週で必ず終わるように学習を進めていきました。全28のシリーズで動画数165、課題図書は25冊! 学

            【起業奮闘記】自分の意見をはっきり言えるのか

            前回に続き起業一年で大事だなと思ったこととして、自分の意見をはっきり言えるのかも大事だなと思った。 私はこう思っている、こうしたいと主張できるかは大事だなと。 なぜそうはっきりと言えないのかと思うと、明確な自信ある結果や評価を残していないから、意見を言ってもお前が言うなって思われるとか思ってしまうことだと。 でも、自信ある結果ってなんなんだろう。どんな人が結果を残していると言えるのだろう。上を見れば、さらに上がいる中で、どこまでの結果残せば自信がでるのか? 結果主義や

            【起業奮闘記】決定していく大切さ

            起業して一年が経った。Freeeが更新されていて一年過ぎたことに気づいたのだが笑笑 一年で感じたのが決定していくことの大切さ。自己決定をしっかりすることはかなり重要だということ。 自己決定することを誰かに委ねていると、いつまで経っても自分が行ったことがよかったのか、はたまた失敗したのか分からない。 人に言われたからやるでは成長しないなと。 また、そのような状態は行動を縛られている様な状態になり、なぜか自由ではなく感じてしまう。 自分の行動は全て自分に決定権があるという

            【起業奮闘記】一般社団法人設立

            1月14日(金)大安+一粒万倍日に地元網代を軸に街の活性化に取り組んでいく、会社を登記申請しました。 社名は「一般社団法人あじろ家守舎」 定款から申請書類など調べながらで四苦八苦しましたが、なんとか登記申請までこぎつけました。 登記申請後、資料の不備があったとのことで法務局から連絡を頂いたたが、すぐに用意してお送りできる書類だったので、たぶんもう登記はできているのではないかと思う。(登記されたかは連絡をくれないので、自身で確認しなければ。メールでも送ってもらえるといいのだ

            【起業奮闘記】上下の関係しか作れない人

            本日、広告業の打ち合わせをしていたら、そこにいたある業者さんが、なぜか常に上から目線。 あなたたちは知らないから私が教えてあげますよという最初からその態度。話し合いではない、一方的な指導教室。 企画担当がアイデア案を出しても全て否定的。私に従えば大丈夫という感じで、自身の意図しないことは認めてない。だったらあなただけでやってください。 ある媒体検討をしていて、確かにそこの知識はあるかもしれないが、絶対一緒に仕事したくないなと思った。メンバーと話すと誰もが感じていた笑

            【起業奮闘記】メタバースが生活となる未来

            10代の子供たちは現実世界からフォートナイトなど、仮想現実の世界で、地域、国境を越えたつながりをもっているという。 むしろ現実世界が仮想であり、仮想現実の方が現実世界。 そんなの間違っているとか、教育として良くないとか、現実をもっと見ないと将来苦労するとか言っている方は、インターネットというものが社会に登場した時に、インターネットなんてとバカにして乗り遅れてた人たちのようになってしまうのかもしれない。 もう世の中はそういう方向に進んでいるのだと思う。  10年後には、多