見出し画像

なんといってもよく眠るので

多分、1日8時間は寝ていると思います、私。

しかも眠りが深い。

眠れない、ってことがなくって。。。

6時間睡眠が続いたりすると、それを補うように、

後日どかんと眠ったりもします。

これから体が変わっていけばまた変わるのでしょうが、

これはもう変えられない。

なので、私は“自分には多くの睡眠時間が必要”ってことを前提に生活しています。

たとえば、一日外に出て神経を張りつめたときとか、

帰宅したらどっと疲れています。

そのとき、眠いなぁと感じたら、無理して起きたままでいなくって寝ます。

そのあとでやることがあれば1時間ぐらい、

そうでなければ2時間、3時間近く寝ることも。

そうして起きたら、疲れはとれていて、何より頭がシャキッとしているんです。

集中力も蘇っているから、

無理して起きていて2時間かけてだらだらやるのも、

1時間ぐっすり寝て、1時間集中してやるのも、

結果としては同じ。

だったら後者の方がいい、と。

これ、今の私の場合ですが、

ショートスリーパーの人は違ってくるでしょうし、

仕事場と寝るスペースがまったく離れていたら物理的にむずかしいし、

ただ、睡眠とどうつき合うかというのは

体調や気持ちをいい状態でキープするのに大事なことなので、

たまには考えてみるといいかもしれません。


++++++++

※以降に文章はありません。「投げ銭」で応援いただけるとうれしいです。

この続きをみるには

この続き:0文字

なんといってもよく眠るので

羽根則子

300円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

1
イギリスの食研究家、食の編集者・ライター、フードアドバイザー、情報発信サポーターなどなど。著書に『イギリス菓子図鑑』。http://ricorice.exblog.jp/
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。