gorogoro_99

生まれも育ちも千葉県の1982年生まれの会社員。都内でSEとして働いてます。手帳などに記録する事が好きです。 少しずつ思った事を書いていこうと思います。

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    • 日記のような雑記_2022年

      2022年の日記のようなものです。

    • 本の感想

      これまで読んだ本について感想メインで書いていきます。

    • 日記のような雑記_2020年

      日々の事を中心に。

    • 日記のような雑記_2021年

      2021年の雑記です。

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    noteを始めるまでとその後

    noteを始めて1ヶ月が経とうとしている。 意外とマメに更新しているので、我ながら驚いている。 そして書きたい事が色々溜まっていたんだな、という事も。 思えば昔から漫画の模写をしていたり、人気マンガの真似っこをしていた記憶がある。父が仕事先から古いワープロ(!)を貰ってきてからは小説めいたものを書いていた。今にして思えば非常に恥ずかしいけど、楽しくて夢中だった。 中学時代は色々ありすぎて、気持ちが折れる事が多かったが、日記をつける事でなんとか自分を保っていた。 絵を

      • ちょっとした会話で元気をもらう

        先日帰り支度をしていた時のこと。 私の席のところにとある役職の方がやってきた。どうやら私の上司に用事があったようだけど、すでに上司は帰宅していた。 その事をお伝えし、役職の方が御礼を言ってくださり立ち去ろうとした時、ふと私の方に向いて「御礼を言っておきたい事がある」とおっしゃった。 聞くところによると、少し前に私と同じエレベーターに乗り合わせたことがあった際に フロアのボタンを押してくれたので、ありがとう、ということを言われた。 当初自分は、トイレがある別フロアに行きた

        • 眠そうな顔でも、メイクはしたい

          会社のWEBカメラで自分の顔が映った時、なんだか眠そうな顔をしてるなあ、と思った。 また、電車の車窓に映る自分の姿があまりにも疲れていて、ギョッとした。 目の下のくぼみやしわが何となく見えて、老けたなあ、と思ってしまった。 こんなことがめっきり増えた。 最近、下記の記事を読んでガーンと感じた。 「コスメを買ったり見たりする ときの満足度は高いのに、 自分にメイクの知識が足りないことに対する 危機感をもたないのっておかしくないか?」 耳がいたい・・・ ひとまずベースメイ

          • 過去より今を大切に

            先日デジカメ画像をデジカメ本体から整理しようとしたら、操作ミスで全ての画像を削除してしまった。 よりにもよって、直近のバックアップを取っていなかったため、 かなりショックを受けた。 お店によっては、データ復旧サービスをやっているところもあるけど、 1万以上かかるし、一度記録媒体を預けなければならないらしい。 あれこれ調べてみると、PCのデータ復旧ソフトでリカバリできるらしい。 復旧できるか試すため、無料版のソフトをダウンロードして、リカバリ作業を開始する。 SDカード

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            クロアチア戦、PK戦までも連れ込み、惜敗。アジア勢が決勝トーナメント1回戦で全て消えてしまったことを考えると、世界の壁は厚いなあと思う。でも今回の戦いぶりを見ると、世界と戦えるんだなあとしみじみ。選手も観戦した人もW杯お疲れ様でした。

            「ちょうど良く暮らす、せまい家」

            「ちょうど良く暮らす、せまい家」を読んだ。 著者は17平方メートルのワンルームで暮らす中で、ものを減らしたことで帰って自分がやりたいことに注力できるようになったという。 本によると、以前は職場から離れた広い家に住んでいたけれど、日々の生活を回すだけで精一杯となっていた。しかし、通勤時間を減らそうと都内で部屋を探すも、家賃を考えると、ワンルームになってしまう。 しかし、引越しの際にものを減らしたことで、家事にかかる時間が減ったため、かえって生活しやすくなったそうだ。 私

            さよなら津田沼PARCOのまえに

            先日、津田沼パルコ前で実施されたプロジェクションマッピングを見に行った。 津田沼パルコは、2023年2月に閉店してしまう。 以前も千葉パルコが閉店してしまい、津田沼パルコはどうなるんだろう、と思っていたら、やはり閉店してしまう。寂しい。 そう思っていたら、地元のフリーペーパーで、プロジェクションマッピングを実施する記事を発見した。 当日、所用を終えたあと、デジカメを鞄に入れて会場に向かう。 電車に乗ってからスマホを忘れてしまったことに気づく。 でも戻る時間が勿体無いので

            信じ切るには勇気が必要

            12月2日の早朝、W杯の日本対スペイン戦が行われた。 以前からこの日付で行われることは知っていたけれど、前日が忙しくて気が回らず、普通に寝てしまった。 翌朝、ラジオの目覚ましタイマーの起動音で目を覚ますと5:45。 耳を澄ませると、後半44分。慌てて起きる。 何と2対1で日本が勝っている! そして試合はアディショナルタイム。 7分って長くないか?と思いながら、祈る気持ちでラジオを聴いていた。 そしてリードを守り切り、無事に勝利。なんか感動した。 その勢いのまま、noteも

            目を覚ましたら日本VSスペイン戦の後半44分。アディショナルタイム7分が長かった。聴けてよかった。森保監督の声も上擦っている…。

            本当にやりたいことを我慢しない

            5年ほど前から武道を習っており、もうすぐ審査を受ける予定だ。 昨日の夜に稽古があり、仕事が予定通り終われば行く予定だった。 ところが、定時以降に打ち合わせが入ってしまった。終わり時間はちょうど稽古が始まるタイミング。 途中からでも稽古には参加できるので、途中からでも行こうと思っていたけど、資料送付なども必要になり、結局予定よりも30分ほど経過してしまった。 端末の電源を落としてから、出かけるつもりだったけど、着替える時間を考えた時、あんまり稽古できないと思うと、行くつもり

            文章を書き切る気力と体力が欲しい

            以前よりも、長い文章を書き切ることがしんどくなっている。 先日、講座の課題になっている600文字の作文に取り組んだ時も苦戦していた。 普段、note投稿する際には下記の順番で、文章作りをしている。 1.ネタだし 2.ネタに関するトピックを箇条書きする 3.文章の下書き 4.推敲 5.修正して完成 1から3までは紙に手書きして、3から5はスマホなどのデバイスで書いている。 でも上記の工程のうち、4と5が中途半端だな、と思うことが良くある。 私の場合、投稿するタイミングは

            長期休暇の最終日

            最終日の昨日は、午前中に勉強したあと、午後から美容院へ。 今日行くところは、初めて行くところ。 12月下旬にいつも行っている美容院に切ってもらう予定だけど、現時点で前髪が結構伸びてしまっていて、鬱陶しく感じていた。 普段通っているところは、前髪カットのメニューがないため前髪カットだけやってくれるところをホットペッパービューティーで探し、無事見つかった。 前髪カットじゃ迷惑かな、と思ったけど店員さんからは嫌なそぶりは感じなかった。 しかもハンドクリームまでいただいてしまっ

            長期休暇ももうすぐおしまい

            今日は10日間の休暇の最終日。 始まった時は、なんとか休暇に入れた安心感でいっぱいだったけど、終わるのはあっという間。 コロナ禍も3年になり、その状況の中での休暇も3回目。 長期休暇中に遠出をすることもなくなり、すべての日程を県内で過ごした。 全体的にのんびり過ごしたけど、帰省、試験準備、講座の受講開始、そして武道の演武会など、思ったよりもやるべきことが多くあって忙しかったかも。 特に演武会は3ヶ月以上かけて準備してきた。企画からはじまり、必要な備品の発注、動きの確認など

            自分が求める姿って?

            雑誌のバックナンバーで気になっていた特集のものがあった。 楽天マガジンで発見して何度も読んでいたけど、掲載期限が切れて読めなくなった。 買おうか悩んで時、バックナンバーが家の近くの書店にあると知ったので、見に行ってきた。 バックナンバーを手に取る。 ずっと気になっていたので、すぐ欲しくなるかと思っていたけど、そうはならなかった。なぜだろう? 理由を一言で言うと、他人の暮らしを見て、満足するだけで終わっていたからだった。 その雑誌に載っている人たちは家族持ちであることが

            ぼんやり過ごす時間の価値

            長期休みも終盤。昨日は睡眠外来に朝イチで通院。 想定より早く到着し診察。 診察を終えて病院を出ると10時前だった。 近所にショッピングモールがあるけれど、まだ開店していない。 じゃあ帰るかと駅に行って帰り方向の電車を見ると本数がすごく少ない。 弱ったなあ。仕方ないので別の最寄駅に向かって歩こう。 駅までの道中には大きな公園がある。 その中を通り抜けようと公園に入る。 近所の保育園児たちが台車に乗せられ、小道の中を先生方と進んでいくのが見える。キャアキャアと楽しそう。 芝

            いつかその日が来るまで

            今週月曜日のお昼から火曜日の朝にかけて実家へ帰った。 いつも通りダラダラして過ごした。 月曜の夕食は餃子だったので、包む工程にも参画。 夜に母とあれこれ話す。実は知らなかった事実などを聞いてびっくりしたり。 実家のリズムに合わせて、22時には寝てしまう。(それでも普段よりは遅いらしい) 翌朝には、炊き込みご飯(さつまいも、鶏肉、しめじ)、天ぷら、アジフライ、その他野菜などあれこれ持たせてもらった。 甘えていると言われるとその通りだけど、あとどれぐらいこんな日々が続いてく