noteイベント情報

note主催イベントの情報をお届けする公式noteです。

noteイベント情報

note主催イベントの情報をお届けする公式noteです。

リンク

マガジン

  • 今後開催するnoteライブ一覧

    これから開催するnoteライブのお知らせをまとめているマガジンです。

  • noteイベントレポート

    • 134本

    noteで開催するイベントのレポート記事をまとめています。

  • noteフェスレポーター(2021)記事まとめ

    • 38本
  • note pro 定期セミナー

  • note pro 注目イベント

    noteの法人サービス note pro 注目イベントです。

最近の記事

  • 固定された記事

「noteとTwitterでどう話題にしてもらうか?」を加藤恭子さんにお聞きするイベントを開催します。 #noteとTwitter

2023年1月30日(月)17時から、「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション 実践編」の第8弾として、書籍「話題にしてもらう技術」を出版された加藤恭子さんをゲストにお迎えしてオンラインイベントを開催します。 開催背景こちらのシリーズは、実際にnoteやTwitterを活用されている企業担当者やプロの方々に、noteとTwitterの具体的な使い分けや、活用のポイントについて、公開インタビュー的にお聞きしていくイベントになります。 今回は、11月に書

  • 記事の要点をちぎってツイートする。アプリマーケティング研究所代表・鶴谷さんに聞く、Twitterからnoteへの誘導のコツ

    noteとTwitterを組み合わせてつかう際のTipsを語る「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」イベント。今回は実践編として、月間約10〜20万人が閲覧する人気メディア「アプリマーケティング研究所」を運営している鶴谷智洋さんにおこしいただきました。 鶴谷さんは、取材から記事公開まで基本的に一人で担当し、Twitterの運用も行っています。記事公開後に投稿するツイートに寄せられるスキやリツート数は、3ケタに及ぶこともしばしば。そこで今回は、not

    • 【2/4(土)14時】よゐこ 濱口優さんも登壇!「ダ・ヴィンチ」編集長、「ひよこクラブ」編集長と語る「これからの清潔を語ろう会議」

      コンテスト「#清潔のマイルール」連動企画として、「ダ・ヴィンチ」編集長・川戸崇央さん、「ひよこクラブ」編集長・柏原杏子さんをゲストに迎え、パナソニックのナノイーX開発担当やモデレーターにnoteプロデューサー徳力基彦をまじえて、「くらしの清潔」について語り合うトークイベントを2月4日(土)14時から開催します。 また、さらにスペシャルゲストとして、よゐこ 濱口優さんの登壇が決定! にぎやかなメンバーでお送りしますので、ぜひ、ご覧ください。 主催はパナソニックのクリーンテク

      • 200記事以上のノウハウから学ぶ、明日から使える採用広報の型 #noteBIZDAY

        ここ数年、「採用広報」というキーワードが採用の現場で良く聞かれるようになりました。 従来は、求人サイトやメディアを経由する施策が主軸でしたが、オウンドメディアやSNSの普及により、企業自らの「情報発信」により、求職者に自社の魅力を直接伝えたり、入社意向を高めてもらうという活動が実施しやすくなりました。 こちらのセッションでは、大勢に対する一方通行になりがちな発信ではなく、求職者ひとりひとりに届けるための「採用広報」のポイントや押さえておきたい基本の型について、note p

      マガジン

      マガジンをすべて見る すべて見る
      • 今後開催するnoteライブ一覧
        noteイベント情報
      • noteイベントレポート
        noteイベント情報 他
      • noteフェスレポーター(2021)記事まとめ
        noteイベント情報 他
      • note pro 定期セミナー
        noteイベント情報
      • note pro 注目イベント
        noteイベント情報
      • 過去のnoteライブ一覧
        noteイベント情報

      記事

      記事をすべて見る すべて見る

        カルビー・ヤマハ発動機に聞く、noteをブランディングにどう使う? #noteBIZDAY

        オウンドメディアやSNSの普及により、企業が自らのブランディングをネットを通じて実施することが可能になりました。 ただ、従来のテレビCMのようなマス広告を通じた「ブランディング」と、オウンドメディアやSNSを通じた「ブランディング」では、メディアの特性も得意なことも大きく異なります。 一方で、noteのような紙面の制限がないオウンドメディアと、従来のマス的な手法の役割を分け、組み合わせを模索することで、従来実現できなかった新しい「ブランディング」の可能性が見えてきている面

        "ひとり広報"で発信をつづける秘訣#noteBIZDAY

        「オウンドメディアをはじめたいけれど、自分の会社にはそれを担当できる人間が自分しかいない。」という、いわゆる「ひとり広報」や、大企業でもリソースを割ける人間が十分におらず、あきらめるというケースを良く聞きます。 ただ、実は現在成功事例として認識されている企業の中には、いわゆる「ひとり広報」の状態からnoteの運用を開始し、周囲のサポートを受けながら軌道に乗せているケースが多く存在します。 では、どうすれば「ひとり広報」の状態から、安定した情報発信をつづけることができるのでし

        『note BIZ DAY』注目企業6社が登壇!成果につながる発信事例やコツを学べるイベントを開催します

        企業や組織はどのような目的・プロセス・ゴール設定で、「情報発信」に取り組めばよいのか?ここ数年noteには、こうしたご相談をいただく機会が増えました。 おかげさまで、noteを開設いただいた企業アカウント数は19,000件(2022年11月時点)を超え、増えつづけています。ただ、当然ながら個人のクリエイターと企業では、その目的や成果を出すためのポイントが異なります。 そこで今回、企業の広報・PR、マーケティング、採用広報など、「情報発信」に関わるご担当者向けに、note活

        面白い物語をつくるには? 「少年ジャンプ+」編集者が、そのヒントを語ります #ジャンププラス原作大賞

        現在、「少年ジャンプ+」と「note」が共同して、マンガ原作を募集するコンテストを開催しています。(応募受付は、2023年1月12日23:59まで) 関連企画として今回、「少年ジャンプ+」編集部の岡本拓也さんと、編集者でnoteディレクターの萩原猛さんに、物語をより面白くするためのコツについて「テーマ」「構成」「キャラクター」を軸にうかがいました。 このnoteが、作品のブラッシュアップに役立てばうれしいです。 テーマはあとづけでOKーー作品をつくるとき、作家のみなさん

        ※終了〈note pro活用企業が語る〉採用エントリー数1.62倍!NECネッツエスアイの共感を生む発信とは?

        NECネッツエスアイ株式会社さまでは、2020年4月から社内カルチャー変革に取り組みはじめ、"社内の風通しスコア"や採用ブランディング指標の向上など、社内・社外の双方に対する効果が見え始めています。 カルチャー変革の施策のひとつとして取り組んでいるnote。一体どのようなプロセスで立ち上げ、どのようにコンテンツを制作されているのでしょうか。 運営において工夫している点など、具体的なエピソードを伺います。 【こんな方におすすめ】 ・情報発信のはじめ方を知りたい採用広報、マー

      • 「ファンとの関係構築のカギは"信頼性"にあり」クリエイターエコノミーの現在地

        だれでもがクリエイターとして活躍し、収益を得られる時代。拡大する国内クリエイターエコノミー市場に関し、以下の調査結果が発表されています。 日本におけるクリエイターエコノミーの現在地と未来について、アル株式会社代表取締役の古川健介(以下、けんすう)さんと、フリーランスの経済ジャーナリストとして活躍している後藤達也さんにお話をうかがいました。 大きな変化は技術ではなく文化からーー以前はInstagramやTikTokのユーザーのことをインスタグラマー、ティックトッカーと呼んで

      • マーケティングに万能薬はない━━『売上の地図』著者・池田紀行さんが語る、noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション #noteとTwitter

        noteとTwitterを組み合わせて使う際のTipsを語る「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」イベント。今回は、株式会社トライバルメディアハウス 代表取締役社長の池田紀行さんにおこしいただきました。 池田さんは6月に書籍『売上の地図』を出版され、マーケティング業界で大きな話題になっています。この本では、ソーシャルメディアやオウンドメディアの売上への貢献の考え方についても詳細に説明しており、従来の企業の売上に関する書籍とは一線を画しています。

        【アーカイブ公開中】「#ジャンププラス原作大賞」応募者必見!面白い作品のつくりかた 〜テーマ・構成・キャラクター〜

        『SPY×FAMILY』『怪獣8号』『チェンソーマン』など、人気連載を次々に生み出しているマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」。 ▼アーカイブはこちらから、ご視聴いただけます。 ▼イベントレポートはこちらから、お読みいただけます。 いまヒットしている作品を例に、面白い物語をつくるための秘訣を、『オトメの帝国』『筋肉島』『雀児』『終末のハーレム AfterWorld』『放課後ひみつクラブ』などを担当する編集部の岡本拓也さんに伺います。 聞き手は、数々の人気小説を世に送り出し

        Facebook、シックス・アパート、THE GUILDのスピーカー3人と語る、未来のオウンドメディアの姿

        10月27日に開催された「オウンドメディアカンファレンス」セッション3のまとめをお届けします。 登壇者は、Facebook Japanの中村淳一さん、シックス・アパートの壽かおりさん、note CXO/THE GUILD CEOの深津貴之さんの3人。 徳力さんのモデレーションのもと、異なるバックボーンを持つ3人にそれぞれの観点から、最近のオウンドメディアの変化やいま注目しているオウンドメディア、未来にむけて挑戦していくべきことについてお聞きしました。 オウンドメディアに

        オウンドメディアの立ち上げ、運用、振り返りのタイミングでここをチェック!━━キリン、スマイルズ、トライバルメディアハウスから学ぶ

        10月27日に開催された「オウンドメディアカンファレンス」セッション2のまとめをお届けします。 登壇者は、キリンホールディングス株式会社の平山高敏さん、株式会社スマイルズの花摘百江さん、株式会社トライバルメディアハウスの亀井大樹さんの3人。 オウンドメディアの「立ち上げ」「運用」「振り返り」の3つのタイミングごとに、気をつけるべきチェックポイントについてお話をうかがいました。まとめたチェックリストは以下ボタンよりダウンロードしていただけますので、ぜひご活用ください。 立

        テクノコア 代表・鷹木創さん「なんのためのオウンドメディアか」を問い続けて

        10月27日に開催された「オウンドメディアカンファレンス」セッション1のまとめをお届けします。 オウンドメディアがブームで終わったワケ編集者として複数のメディアを手掛け、現在も新媒体「テクノエッジ」の立ち上げに奔走している鷹木 創さん。鷹木さんは『オウンドメディアのつくりかた - 「自分たちでつくる」ためのメディア運営』の著者でもあります。 鷹木さんがこの本を出版した2017年当時は、オウンドメディアに何度目かのブームが到来。企業広報関係者たちの間で、話題になっていました

        【アーカイブ公開】〈note pro活用企業が語る〉5週間でオウンドメディアを立ち上げたプロセスとは?〜はじめてnoteを運用した、リコーの270日間〜

        本セミナーは終了いたしました。アーカイブ動画を限定公開しております。下記「アーカイブを視聴する」よりダウンロード後、すぐに動画をご視聴いただけます。 ※本内容はセミナー開催時点での情報です。note proご提供プラン・価格の最新情報はこちらをご覧ください ※アーカイブのため質問・チャット・アンケートの利用はできません 以下、開催前の告知情報を掲載しております。 -------------------------------------------------------