noteイベント情報

note主催イベントの情報をお届けする公式noteです。

noteイベントレポート

noteで開催するイベントのレポート記事をまとめています。

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人気漫画家・松本千秋さんが実践する「リアルな恋愛の描きかた」とは? #物語のつくりかた

『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』『トーキョーカモフラージュアワー』などの作品で人気の漫画家・松本千秋さんをお招きして、ご自身が実践する「リアルな恋愛」の描きかたを教えていただく講座を開催しました。 どうすれば多くのひとの胸に刺さり、共感される作品になるのか? ネタの見つけ方から表現方法まで、物語をつくるうえで大切なことを自作を例に出しながらわかりやすく教えてくださいました。この記事では、講座のポイントをピックアップしてお届けします。 いま「n

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映画『マトリックス』新作に込められたメッセージとは?noteに寄せられた考察から作品の魅力を紐解く

2021年12月17日から全国の劇場で公開された映画『マトリックス レザレクションズ』。noteではお題企画「#マトリックス with ワーナー・ブラザース映画」を開催中です。このお題に寄せられたみなさんの感想・考察noteから『マトリックス』シリーズの魅力を紐解くイベントを開催! ゲストは、『マトリックス レザレクションズ』公式サイトにコメントを寄稿されているライターの嘉島唯さん、ワーナー・ブラザース宣伝担当の高藤彩加さん。さまざまな角度からマトリックスの魅力を深掘りしま

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ヒット作連発の編集者・松田紀子さんに学ぶ、共感されるコミックエッセイの描きかた #物語のつくりかた

さまざまな角度から物語についてプロフェッショナルから学ぶイベント「#物語のつくりかた」シリーズ。第2弾の今回は、編集者の松田紀子さんに「共感されるコミックエッセイの描き方入門」をテーマにお話しいただきました。 松田さんは、300万部を突破した『ダーリンは外国人』(小栗左多里 著)シリーズや、著者累計120万部の『ひとりぐらしも5年め』『おかあさんライフ』(たかぎなおこ 著)を担当、2021年発売の『消えたママ友』(野原広子 著)が第25回手塚治虫文化賞短編賞を受賞するなど、

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週刊文春村井さん×EKIDEN News西本さん「メディアの視点で考えるSNSのつづけ方」読者が読みたくなる記事&仕掛けとは

SNS活用で、読者が感じるハードルを打ち砕くーーWebメディアの運営に携わるようになるまでの経緯や、自身がSNSをビジネスで活用するようになったきっかけを教えてください。 村井 僕は雑誌『週刊文春』編集部で記者として4年勤めたあと、月刊の『文藝春秋』の編集者として、「文藝春秋digital」のnote立ち上げに携わりました。そのとき、SNSの活用を思い立ったんです。 文藝春秋の記事は、論文や論考など、長文で難しい内容のものが多く、ネットで読んでいただくにはハードルが少し高

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プレスルーム

note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。  https://help.note.com/hc/ja/categories/360000051281

  • 586本

cakesで話題のマンガが書籍化!『ひぐらし日記』が2月2日に発売

note株式会社が運営するコンテンツ配信サイトcakesで連載中の日暮えむさんのマンガ「新ひぐらし日記」が『ひぐらし日記』としてKADOKAWAから2月2日(水)に発売されます。本作品は、幻冬舎×テレビ東京×note「コミックエッセイ大賞 」で審査員特別賞を受賞したことでcakesでの連載がスタート。日暮さんが40年以上に渡って詳細に付けた日記をもとに、過ぎ去った時代のどんな人にもあった普通の生活を描いたノスタルジックな一冊です。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにす

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noteエンジニアが執筆した書籍『Rが生産性を高める』が発売されます!

noteエンジニアのigjitさんとhanaoriさんが執筆に加わった書籍『Rが生産性を高める〜データ分析ワークフロー効率化の実践』が、1/26(水)に発売されます。統計解析向けのプログラミング言語である「R言語」を用いてデータ分析の効率を高める方法を解説した一冊です。 Rが生産性を高める〜データ分析ワークフロー効率化の実践著者プロフィール igjit note株式会社のエンジニア。データを扱う機能のバックエンドの実装を担当。Rの言語仕様に興味があり、Rで変なものを作るの

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寺中有希さんのnoteが書籍化!『自分のとなりに座ってみたら 私の幸せチャレンジ』が2月5日に発売

noteで、寺中有希さんが投稿したイラストエッセイが『自分のとなりに座ってみたら 私の幸せチャレンジ』としてりょうゆう出版から2月5日(土)に発売されます。寺中さんは、日常生活のできごとや、長らく抱えている葛藤をイラストやエッセイにしてnoteに投稿。本書は、自分の居処を見つけるヒントとなる一冊です。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『自分のとなりに座ってみたら 

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漫画家・月本千景さんのnoteが書籍化!『学校に行けなかった中学生が漫画家になるまで』が12月9日に発売されました

noteで、漫画家の月本千景さんが連載したマンガ「病気で学校に行けなかった私が漫画家になるまで」が、『学校に行けなかった中学生が漫画家になるまで-起立性調節障害とわたし』として中央公論新社から2021年12月9日(木)に発売されました。本書は、月本さんが中学生の頃に発症した「起立性調節障害」について、その症状や付随して起こる人間関係の悩みなどを振り返ってつづられた闘病コミックエッセイです。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これか

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安心創作勉強会

クリエイターが安心して創作するために知っておきたい情報をお届けするイベント、「安心創作勉強会」についてのマガジンです。

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【2/8(火)19時】マネーフォワード×noteで「クリエイターのための確定申告講座 初級編」を開催します!#安心創作勉強会

いよいよ近づいてきた確定申告シーズン。 みなさんは確定申告について、きちんと理解していますか? なんとなくは知っているけど、明確には分かっていない…… そんな人も多いのではないでしょうか。 このたびマネーフォワード×noteで「クリエイターのための確定申告講座 初級編」を開催します! 本イベントは、税理士の高橋和也先生から「いつまでにどこに何をするのか?」「自分は対象になるの?」といったところから、確定申告についての基本をくまなく学べる勉強会です。 さらに、今回はクリ

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【1/26(水)20時】「クリエイターの仕事に役立つ法律知識」講座を開催します!#安心創作勉強会

インターネットで発信するときに必要な知識、考え方を学ぶ、オンライン勉強会シリーズ「安心創作勉強会」。 第四回として、弁護士でしろしinc.CEOの山田邦明さんを講師にお迎えし、創作活動に関連した法律知識を集中的にまなぶ勉強会を開催します! 今回の勉強会で扱うのは、クリエイターなら知っておきたい法律知識。 知っているだけで仕事の幅を広げることができたり、自分の作品の権利を守れたり。実用的な知識を初心者向けにわかりやすく解説します。 たとえば、、、 ・作品を創った瞬間に手

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【アーカイブ公開中】安心創作勉強会「文章のまちがいや誤解を防ぐ校閲のきほん」

こちらのイベントは終了しました。 下記よりアーカイブ動画をご覧いただけます。 インターネットで発信するときに必要な知識、考え方を学ぶ、オンライン勉強会シリーズ「安心創作勉強会」。 第三回として、「校閲」の基礎を実践も踏まえて学ぶ勉強会を開催します! 「校閲」は間違いの可能性や不安な点を指摘する技術。それを学ぶことは、自分の記事の質を高めることにつながります。 講師にお迎えするのはLINE校閲チームのみなさん。LINE NEWSやlivedoor ニュースなどのサービス

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noteで安心して創作できる環境づくりを強化します

noteはクリエイター(noteの利用者)が安心して創作できる環境づくりのため、サービス上での安心安全の取り組みや勉強会による学びの場、共通認識をもつためのガイドライン作りなどを強化していきます。 その一環として、本日、企業や団体からの依頼でnoteでコンテンツ制作をするときのガイドライン(依頼主向け、クリエイター向けの2つのバージョン)を公開。また、クリエイターのためのオンライン勉強会シリーズを開始し、第1弾として「著作権をまなぶ勉強会」を7月15日に開催します。 背景

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2022年2月開催イベント

2022年2月に開催されるイベントです。

  • 4本

【2/8(火)19時】マネーフォワード×noteで「クリエイターのための確定申告講座 初級編」を開催します!#安心創作勉強会

いよいよ近づいてきた確定申告シーズン。 みなさんは確定申告について、きちんと理解していますか? なんとなくは知っているけど、明確には分かっていない…… そんな人も多いのではないでしょうか。 このたびマネーフォワード×noteで「クリエイターのための確定申告講座 初級編」を開催します! 本イベントは、税理士の高橋和也先生から「いつまでにどこに何をするのか?」「自分は対象になるの?」といったところから、確定申告についての基本をくまなく学べる勉強会です。 さらに、今回はクリ

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【1/26(水)14時】note pro活用企業が語る 発信はじめの一歩 〜事業づくりは、仲間づくり〜

今回のゲストは、「新しい可能性を、次々と。」をグループミッションとし、HR Tech領域を中心に、産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するさまざまな事業を展開しているVisionalさんです。2020年2月、株式会社ビズリーチがグループ経営体制に移行し、Visionalグループとして新しいスタートを切りました。 Visionalさんは、「Visional Way」というミッション・バリューを大切にしています。「Visional Way」の5つのバリューは、グ

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【参加無料】創作についてまなべる勉強会を定期開催しています

定期的に、noteをもっとたのしむための勉強会をオンラインで開催しています。毎週、さまざまなテーマごとに開催しているので、目次から、ご自分の気になる回を探してみてください。 ーーーーーーーーーー noteを使いはじめた初心者向け「note勉強会」【1/25(火)20時】noteのことをもっとよく知りたいクリエイターがあつまって、創作を学び、楽しむための会です。 前半では、はじめに設定してほしい箇所や、noteを活用のために役立つページをご紹介。後半では、その回の参加者全員

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【2/1(火) 20時】noteサブスク説明会──有料配信、コミュニティ運営のはじめかたと参考事例

noteには「定期購読マガジン」「サークル」という月額課金制(サブスクリプション)でコンテンツ販売やコミュニティ運営をするための機能があります。すでにnoteでアカウントをお持ちの方は、新たにアカウント登録をする必要がなく、手軽にはじめることができます。 これらの機能を活用して、有料メルマガやファンクラブ、オンラインサロンなどをはじめてみたいひと向けの説明会を開催します。 説明会は毎月第一火曜日に定期開催しますので、ご都合のあう日程にお申し込みください。 【説明会の内容】

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ビジネスに役立つnoteやSNSのつづけ方

会社員の方々や、企業でnoteを活用してみたい方向けのノウハウや心構えに関するイベントや記事をまとめていくマガジンです。

  • 21本

週刊文春村井さん×EKIDEN News西本さん「メディアの視点で考えるSNSのつづけ方」読者が読みたくなる記事&仕掛けとは

SNS活用で、読者が感じるハードルを打ち砕くーーWebメディアの運営に携わるようになるまでの経緯や、自身がSNSをビジネスで活用するようになったきっかけを教えてください。 村井 僕は雑誌『週刊文春』編集部で記者として4年勤めたあと、月刊の『文藝春秋』の編集者として、「文藝春秋digital」のnote立ち上げに携わりました。そのとき、SNSの活用を思い立ったんです。 文藝春秋の記事は、論文や論考など、長文で難しい内容のものが多く、ネットで読んでいただくにはハードルが少し高

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※終了|「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」をリクエストにお応えして、再度開催します。 【1/21(金)13時〜申込制】 #noteとTwitter

2022年1月21日(金)13時から、「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」をテーマに、オンラインイベントを開催します。 こちらのイベントはアーカイブがありませんので、是非当日ライブでご参加下さい。 開催背景昨年9月に開催させていただいたオンラインイベント「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」に、アンコールのご希望の声が多かったため、このたびTwitter社の森田さんに再度ご協力いただくことになりました。 デジタルシフト

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記事はnoteで通知はLINEで コミュニケーションの場として活用しファン獲得へ──LINE株式会社 ・佐藤瑛実、企業版 LINEとnoteの組み合わせ術

LINE公式アカウントで情報提供と常連とのつながりを保持 廣瀬 LINE公式アカウントでは何ができますか? 佐藤 企業や店舗の方々がLINEの中に自社のアカウントを作ることができます。ユーザーが友だち追加をしてくれれば、そこからメッセージを配信することができます。また、ナビゲーションメニューとして利用できるリッチメニューは最大6分割してユーザーへ情報を届けることができたり、友だちにアンケートをとることもできます。LINE公式アカウントはクーポンやショップカードの役割も果たす

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ユーザーとの相互コミュニケーションで”風向き”を読む ──株式会社ILLUMINATE 代表取締役社長・ハヤカワ五味さん流、SNSのつづけ方

スタートアップの代表や先鋭的な企業で活躍しているビジネスパーソンに SNSの活用法を聞く「ビジネスに役立つnoteやSNSのつづけ方」インタビューシリーズ。noteプロデューサーの徳力基彦さんをモデレーターとして毎月開催しています。 このスピンオフ企画「インタビューシリーズ」では、スタートアップの代表や先鋭的な企業で活躍しているビジネスパーソンに、SNSとの出合いや自身がビジネスでSNSをつかいこなすようになったきっかけ、現在の活用法などをおうかがいしています。 8月25

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