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病の悲願    詩

ハイ錯視ともてんかんとも縁を切って見せます。
そう言いたいが仲良く背負って薬を
欠かさない事だ。
痛くはないが、苦しむんだ。
でも一人で解決していかねば頼る母も
もういない。
心は自立して神仏にすがって悲しく
願う。
早く薬よ効いてよと症状がでればこの
思いを一途に念じる。

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