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大麻解禁の前に、20年ぶりに◯◯を解禁❗️❓️その理由とは❗️

大麻由来成分に、リラックス作用を
期待したい時、主に2つの場合がある。

① 夜間等 就寝前など
副交感神経を優位にさせたいとき

② 昼間等 集中したい時
交感神経を優位に副交感神経との
バランスを良好にしたいとき

同じリラックスの作用でも
「眠くなる」 か 「眠くならない」かはかなり重要なポイントです。

大麻由来の成分の使い分けがかなりポイントになってくる。

① 就寝前
CBD

② 集中したい時
CBG
CBN
CBD

作用の違いや、成分に対しての反応の違いは各々あると思います。

但し高濃度CBD単体の摂取は
運転前、集中したい時には控えた方が良いみたいですね。

個人的には大麻由来成分とドリンクの組合せが効率が良く楽です。

①就寝前
CBD+ノンカフェインのドリンク
(万能茶、白湯 等)

② 集中したいとき
CBG,CBN,CBD+カフェインのドリンク(コーヒー)

組み合わせるとよりリラックス作用を促してくれる傾向です。

特別長時間集中したい時は
②+カフェインのドリンク
と更に
疲れた時の頭の熱を冷ましたい時に
②+ノンカフェインのドリンク

と使いわけて使用し良好な反応を確認しています。

例えるならば、感覚として脳の疲れを洗い流してくれている感覚です。シャワーで体を流しているあの気持ち良さに近いです。

長時間集中したいときは本当に有り難く重宝しています!

一番嬉しい反応はCBD単体の摂取により生理痛での子宮の激痛を大きく緩和し、過度な出血量を軽減してくれたことです。

この2つの反応は生き方の感覚が変わります。月の半分以上の倦怠感、月経期には無意識にくる激痛、過度な出血から解放された人生と毎月毎月、月の半分をホルモンバランスによって激痛と向き合い脅かされる生き方では月とスッポンです。まるで違う世界、人生の様に思います。

ロキソニンもありますが長期的に服用するのは人体にあまり良い影響はありません。副作用も伴い、根底からECSのバランスを良好にするものではないからとも言えます。

あくまでも人間の生体内にある
内因性カンナビノイドの受容性を活かし、自己治癒力を安定させ免疫力を高める事を目的としての主張です。

大麻由来成分による肉体の良好な反応により私が20年近く遠ざけてきたあるものを取り入れ様と自然に思わせてくれた事にも感謝です。

20年ぶりに解禁するものとは?

それは、ズバリ!


ECSの良好なバランスに必要不可欠なもの、 



  「運動」です!

運動です!運動です!運動です!、、、笑。


運動、苦手なんです💦

ストレッチ、音楽に合わせて体を動かすのは大好きなのですが、運動音痴により日常の習慣に運動を取り入れることを習慣から遠ざけて生活していました。

が、しかし

ECSのバランスを向上させる為の要素としての「運動」にスロージョギングを取り入れることに至りました。効率的且つ合理的!

やらない方が損!とまで気持ちのスイッチが入りました。

それに実はスロージョギング、ウォーキングよりも効果が高い様で楽しみです。ハードなジョギングは運動不足、私の様な運動音痴には肉体を酷使してしまうだけになるそうです。

大麻由来成分に興味をもつことは様々な流れがあると思いますが、各々の体質、経験から求めたことは自然な流れだと思います。

個人の目的としてはこちらです

・ECSのバランスの向上
・内因性カンナビノイドの受容性を 高める
・自己治癒力を安定させ免疫力を高める
・生理痛 等 女性特有の痛みの緩和

を目的として、大麻由来成分を様々に上手く組み合わせて実行していきたいと思います↗️🍀🍹🍀💡🏃‍♀️✨✨✨

THCも法律上合法になれば、ECSとしても素材そのもののバランスを摂取する方が良質で効果が高い様なので、法律の変化に興味深く関心をよせていこうと思います。

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