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それぞれの領域のプロと組む。強みの掛け算で強いPJチームになる。

【No.134】
こんにちは!
掛け算してますか?

車です🚗

最大のクリエイティビティを発揮する4つの領域


オックスマン教授はクリエイティブの領域を
「サイエンス」「エンジニアリング」「デザイン」「アート」

と分けています。

それに対して、クリエイティブディレクターのI氏は
「言葉」「数字」「コード」「ビジュアル」

と言い換えています。

ちょ待って、どゆこと?


って思ってしまったんですけど、私なりに噛み砕きます。

めちゃくちゃ簡単に言うと「長所の違うメンバーと組めよ」ということかなと思いました。

先日、お世話になってる方が言ってきた言葉で
「従業員多いところってそれだけいろんなアイデアが出るから
一人でやってるよりも発想の幅が広いよね」

当たり前やけど確かに!

📍私はPM的な立ち位置になることが多いです。👤
仕組み作りや俯瞰的な視野で幅広い浅ーい知見でいる中間者みたいな。

📍そして、クリエイター👤
こちらはスキルがあって、クオリティが高い方。ぼんやりしているイメージを表現できる方。イメージを相手のイメージにはめていく役割かなと。

📍そして、技術者。👤
こちらは、知識と発想力です。システム化できる人ですね!
できたイメージを実際の形にしていく役割です。

📍そして、営業。
販売代理店に対してやエンドユーザーに対して価値を伝えて広めていく役割。

上記以外にもあるかもしれないですが、
それぞれ違う特性が違うみたいな感じなんだろうなと考えています。

NARUTOという漫画でスリーマンセルという3人組で活動するのは
こういうことなんでしょう。

遠距離タイプと短距離タイプ、医療忍術を支えるタイプでの構成だったり。

幻術使い、体術使いなど特性がそれぞれ分かれているから
コラボできるんでしょうね!


仲の良い経営者2人組で飲みにいってました。

私の思い出の「夜景の見える」飲み屋です。
楽しかったなぁ。

この3人で現在プロジェクトを一つやろうとしております。

ガッツリシステム系なんですが、
このチームじゃないと実現しにくそうだなと思います。

キッカケは一つの案件。
それの開発チームでした。
それが今後発展して色々できるよねって話に発展していって。

発展力!推進力!が最高のチームですね😆🔥

オーシャンズ11という映画が一番好きな映画です。

あれは完全にジョージクルーニーとブラピはPMですよね。
ジョージクルーニーは営業の要素もありますが。

他にもアクロバット得意なやつとか、
インフラシステム・ハッキング力強い仲間がいたりとか、
スリの技術半端ないやつがいたりとか。

これは、ジョージクルーニー11人いても絶対できない結果です。
この仲間たちだからできたんだなぁと思います。

やっぱり強みと強みの掛け算で欠点を補えるのが良いんですね!🔥


以上、ありがとうございました。
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