株式会社ブレーンバディ

ブレーンバディが運営するメディア”私の未達時代” 世のトップセールスたちの元に足を運び、新人時代や売れていない時代からどのようにして売れていったのかを追っていきます。 代表大矢Twitter:https://twitter.com/YoshihiroOya

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    最近の記事

    「選択と集中」。外資製薬企業No.1の実績を持つ中谷真史の「どん底からトップになるための営業戦略」

    「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 今回は、営業の(株)マツリカのBizDev責任者ならびにコンサルティング事業を行うSales Science Lab,Inc.CEOの中谷真史さんに取材。彼は、これまで営業の現場やマネージャー、第三者として営業組織へのコンサルティング、セールステック導入の支援、営業の調査・研究と、様々な角度から「営業」に関わってきた。 本記事では、そん

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      • 向井俊介が上司から学んだ、お客様と向き合うための「マインドセットと行動」

        「私の未達時代」では営業の第一線で活躍するトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回は、約20年の営業経験を持ち、現在は法人営業のアドバイザーとして活躍する、向井俊介さんに取材。前半では、彼の新人時代にまで遡り、これまでの営業人生についてお伺いした。 後半では、商談中に大事にしていることや、売れる営業になるために必要な具体的なノウハウについて紹介してもらった。ぜひ読者にとって、今日からの営業活動の参考になれば幸いだ。 初回の商談で、相手の「価

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        • プロダクト愛はなくても、あり過ぎても売れない。約20年の営業経験を持つ向井俊介にとって「営業」とは?

          「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 今回は、元App Annie Japan代表(※現在はdata.ai)の向井俊介さんに取材。2020年に自ら会社を起業し、そこでtoB向けに法人営業のアドバイスを行っている。 「営業はプロダクトを売る仕事ではない」 取材中、彼がこんな言葉を口にした。 一体どういうことか。彼にとって、営業とは何なのだろうか。私たちはそんな疑問が湧いて

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          • 「仮説の仮説の仮説をたてる」元リク・小澤美佳が語る目標130%を達成するための戦術

            「私の未達時代」では営業の第一線で活躍するトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回は元リクルートで、プレイヤーとマネージャー両方の経験を持つ、小澤美佳さんに取材。前半では新卒時代まで遡り、彼女の営業人生に迫った。 後半では、彼女が大切にしている姿勢や明日から役立てられる営業Tipsを紹介。最後には、彼女にとって営業のやりがいや、プレイヤーとマネージャーの違いと面白さについて教えてもらった。 トップセールスになるために心がけている「三つの姿勢

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            • 元リクルート小澤美佳の「ぽんこつ」と言われた新人から40人の部下を育てるマネージャーになるまで

              「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 今回取材したのは、株式会社ニットの広報として活躍する、元リクルート・小澤美佳さん。新卒でリクルートに入社した彼女は、同社の営業としてプレイヤー、マネージャーを経験し、その後異職種へ転職した経歴を持つ。   改めて小澤さんが営業になった理由や、売れるようになったきっかけ、また業界を超えて共通する営業スキルについて、本記事で語っていただいた

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              • 「毎日30ツイート」「毎朝Voicy配信」売れる営業のインプットとSNSの習慣

                「私の未達時代」では営業の第一線で活躍するトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回のゲストは、ヴィジュアル系インサイドセールスとして活躍するつつみさん。前半では、約13年の音楽活動を経て営業職へ転身し、トップセールスになるまでの営業人生について語っていただいた。 後半では、つつみさんが大切にしている習慣やSNSを使ったインプット・アウトプット術に迫る。SNSマーケティング事業に勤めるからこそ、誰よりも力を入れるSNSの活用。一体、どのような戦

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                • 約13年の音楽活動を経て、ひよっこビジネスパーソンだったつつみさんが、ヴィジュアル系インサイドセールスとして活躍するまで

                  「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 今回は、IT企業で営業をしながら、自ら「ヴィジュアル系インサイドセールス」として、イベントやメディアで営業ノウハウの発信を続ける、つつみ(堤 貴宏)さんに取材。   約13年、音楽活動を続けたつつみさんが、営業に出合ったきっかけとは。また売れなかった苦悩の2年間や、そこから乗り越えてトップセールスになった過程を本記事で語っていただいた。

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                  • 小さな習慣を多く重ねる。パーソルキャリア岩田和花が行う、事前準備とその心構え

                    「私の未達時代」では営業の第一線で活躍するトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回はパーソルキャリア株式会社に所属し、歴代で最もdodaを売った営業「歴代No.1セールス」の肩書きを持つ、岩田和花さんに迫った。 後半では、彼女が営業フェーズにおいて注力していることや、大事にしている習慣など、読者が明日から役立てられる営業Tipsを紹介してくれた。若手営業パーソンとして活躍する岩田さんの戦術から、売れ続ける営業になるための秘訣を、ぜひ盗んでいっ

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                    • 数をこなすだけでは売れない。パーソルキャリアの歴代No.1セールス岩田和花が語る、未達時代の苦悩とその乗り越え方

                      「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 今回は、パーソルキャリア株式会社で転職支援サイト「doda」法人営業の岩田和花さんを訪ねた。歴代で最もdodaを売った営業「歴代No.1セールス」の肩書きを持つ岩田さん。実は、新卒で営業職につくも、最初の2年間は全く売れず、気持ちが追い込まれた時期があった。 本記事では、そんな彼女の未達時代の苦悩と、そこから売れるまでに起こった気持ちの

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                      • エンタープライズ営業は“陽キャ”じゃなくていい。杉本浩一がこれまでの経験から語る、成果の出る営業とは

                        「私の未達時代」では営業の第一線で活躍するトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回は大企業向け法人営業(以下、エンタープライズ営業)として、様々な大手企業と新規事業を生み出してきた経験を持つ杉本浩一さんを取材。前半では主に自身の苦労やそこからどう乗り越えてきたのかなど、彼が経験してきた「エンタープライズ営業とは」に迫った。 後半では、欠かさず行う習慣や明日から役立つ営業Tipsを紹介。彼の戦術から、成果の出る営業になるためのポイントとは何か、

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                        • 大手企業と契約する方法。エンタープライズのベテラン営業・杉本浩一が語る失敗談とそこから学んだこと

                          「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 今回訪ねたのは、大企業向け法人営業(以下、エンタープライズ営業)として、様々な大手企業と新規事業を生み出してきた経験を持つ杉本光一さん。Twitterでは「#ザ法人営業」のハッシュタグで、これまでに培った営業ノウハウの発信をする。 「逃げ道のないエンタープライズ営業をしてきました」と語る杉本さん。これまでどのような経験や苦労をし、またそ

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                          • 保険はすぐに売り込んじゃダメ?青木想さんが教える「受注までに不可欠なプロセス」とは

                            「私の未達時代」では営業の第一線で活躍するトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回はワーキングマザーで保険営業をおこなう株式会社Surpassの青木想(あおき・そう)さんを取材。前半では主にこれまでの苦労や失敗談について、またそこからどう乗り越えてきたのかなど、彼女の営業人生を赤裸々に語っていただいた。 後半では彼女の習慣にしていたことや隙間時間の活用法、休日の過ごし方などより具体的な戦術に迫る。 商談前の「茶アポ」を通じて、ナーチャリング

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                            • 「自己開示」で売る。青木想が語る、ワーキングマザーの保険営業への挑戦

                              「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 4回目となる今回は、元リクルートで企画職から営業へ転職したキャリアを持つ、青木想(あおき・そう)さんを訪ねた。本記事では彼女がなぜ営業になったのか、これまでの苦悩や失敗談、売れる組織に必要なことなどを語っていただいた。 「営業を始めた頃は泣くほど辛かったです」と話す彼女。そんな日々をどのように乗り越えてきたのだろうか。 ワーキングマザ

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                              • 面倒くさいことだけやっていれば上手くいく。今井晶也の実践する時間管理術

                                「私の未達時代」では営業の第一線で活躍するトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回は株式会社セレブリックスの今井晶也さんのもとへ突撃。前半では役者を目指していた過去からなぜ営業の道に進むことになったのか、これまでの失敗談や売れなかった経験など語っていただいた。 後半では今井さんの営業時間の使い方やタスク管理の仕方などより具体的な戦術を探っていく。 商談獲得とシナリオ設計の時間を確保する ——プレイヤーとして営業していた時代の時間配分を教え

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                                • 「トップセールスを演じる」元役者志望のセールス今井晶也が教える、売れる営業に必要なマインドセット

                                  「私の未達時代」では第一線で活躍するセールスパーソンを訪ね、失敗をしていた過去から売れるようになった現在までのストーリーを紹介していく。 第三回では株式会社セレブリックスの今井晶也さんへ突撃。Twitterのフォロワー数約19,000人(※2022年1月現在)、8月には初の著書「セールス・イズ」を出版するなど、セールス界隈にとどまらず多くの方から注目を集めている存在だ。 前編となる本記事では彼の学生時代にまで遡り、そもそもなぜ営業になったのか、これまでの失敗などを伺った。

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                                  • 鍵は「紹介営業」!より大きな成果を導くための時間の使い方

                                    「私の未達時代」ではトップセールスを訪ね、彼らの考える営業の極意を語っていただいている。今回インタビュイーを務めてくれたのは株式会社morich 代表取締役 兼 All Rounder Agent 森本千賀子(モリチ)さん。前半では彼女の過去に迫り、そもそもなぜ営業を選んだのか、またどのような新人時代を過ごしてきたのかを語っていただいた。 後半は時間の使い方など、彼女が営業として成功するために行っていた具体的な戦術を探っていく。 朝型人間になり、夜はご飯の予定を入れる

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