日本酒酒屋 安藤 大輔

年間3000種類以上テイスティング。自分が惚れた酒を伝えたい。お酒はオールジャンル、家にwhisky、brandy、shochuが80本以上。運命的に日本酒に出会い、上京後wineの勉強を始めて10年。成分で考えるのが好き。酒と食の研究で食べ歩きをする都内の酒屋。
  • ワインは勉強して10年。科学的に見れるように意識しながらも、その場所でしか造れない味わいに興味があります。情報より、味が
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  • 酒屋として日々仕事をする上で料理というのは切っても切り離せないもの。趣味の食べ歩きから自炊料理のことを書いていきます。調
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  • 日本酒に携わって12年、日本酒について私の目線で色々書いていきます。酒屋からみた日本酒、どのような見え方をしているのか覗

焼酎の新しい可能性とは?

焼酎×お茶の勉強会@NARITA YUTAKA中目黒 ~あらすじ~  前回ソムリエの友人と集まって筆者の家にありすぎるウイスキーと焼酎の飲み会を開催した際、焼酎の話しで盛り上...

○○以上の何か

現在東京ミッドタウンで開催されているオーデマピゲのイベント #時計以上の何か 取引先のレストランがVIPディナーの料理、ドリンクを監修しているとのことで、またま近...

勝沼醸造

クラレーザ、イセハラで有名な勝沼醸造 もう弊社ではかなり昔から取引をしているワイナリーである 初めてワイナリーに行ったのは新入社員の時 ただその時はまだワインも...

緑に囲まれた安らげる場所

広尾にある研ぎ澄まされた日本料理を出す ミシュラン二つ星 青草窠 (せいそうか) 青草窠の意味は今回の題名である 六本木の有名な日本料理 松川の大将がオープン時は...

松の司と日本料理との考察

この何ヶ月間ずーっと悩んでいたことがあった。 弊社とも長年取引のある 滋賀県 松の司 松瀬酒造 松瀬社長、石田杜氏から料理と日本酒のペアリングの勉強会を組んで欲...

今は味の時代。昭和は○○の時代。

数ある鮨屋の看板の中でも、何故かここの看板だけはちょっと違うように感じる すし匠 都内に多数ある名店鮨の中でも、つまみと握りを交互に提供するという新スタイルを築...