放牧豚の味菜自然村

人の幸せと健康、家畜の幸せと健康、それから地球の幸せと健康、これらを高めること。 生産活動が持続可能な範囲でバランスをとりながら目指しているのは、“プラネタリーヘルス”、“ワンヘルス”という所。 放牧、ストールフリー、地域の食品残渣を発酵させた餌作りも、そういう理由です。

放牧豚の味菜自然村

人の幸せと健康、家畜の幸せと健康、それから地球の幸せと健康、これらを高めること。 生産活動が持続可能な範囲でバランスをとりながら目指しているのは、“プラネタリーヘルス”、“ワンヘルス”という所。 放牧、ストールフリー、地域の食品残渣を発酵させた餌作りも、そういう理由です。

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    農ある暮らしにはお金で測れない豊さがある

    こんにちは。味菜自然村です。 先日、恥ずかしながら十年来更新できていなかった味菜自然村のHPをリニューアルしたことで、これまでアナログ1本できた味菜自然村へもついにハイテクの波が押し寄せています。メール配信システムを導入しての会員登録やら、Googleフォームの利用やら、電子決済やら!何か、やったことのない作業にいちいち四苦八苦の時間が費やされ、テンヤワンヤの毎日です。このnoteを始めたことも、実はHP上のお知らせ機能の埋込みとしてHP制作会社さんからのご提案でした。 それ

      • はじめまして。noteで近況報告はじめます。

        はじめましての人も、もしかしたら顔なじみの人も、 noteの投稿としては、 はじめまして!! 長崎県は佐世保市の北部山奥にて2007年から小さな放牧養豚をしている 味菜自然村の林と申します。 人の幸せと健康、家畜の幸せと健康、それから地球の幸せと健康、 これらを高めること。 家族経営の小さな牧場なので、 色々と限界を感じることもありますが、 私達の生産活動が持続可能な範囲で、 バランスをとりながら目指しています。 私達が大切にしてきたのは、 「地球の健康と人の健康はひと

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