kotobuki

博士(メディアデザイン学・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)。情報科学芸術大学院大学[IAMAS]産業文化研究センター 教授。著書に『Prototyping Lab』『アイデアスケッチ』など。DIYの祭典「Ogaki Mini Maker Faire」総合ディレクター。
    • イノベーションマネジメント

      新規事業創出を中心とするイノベーション、およびそのためのマネジメントに関する記事を不定期で投稿していきます。

〈NFTアート〉への共同ステートメント

はじめにこの記事は、2022年4月22日より5月1日まで、東京都千代田区の3331 Arts Chiyodaで開催中の展覧会「Proof of X」のイベントの一つとして開催したトークイベント…

4週間前

「〈NFTアート〉への共同ステートメント」とは何だったのか?[草稿]

はじめに日本時間で2022年2月20日の夜にWebサイトを公開、同時に署名が始まった「〈NFTアート〉への共同ステートメント」。公開から4日間が経過した時点で34件の署名があり…

3か月前

「〈NFTアート〉への共同ステートメント」が公開されました

2021年11月19日に開催したオンラインイベント「〈NFTアート〉の可能性と課題」での議論をきっかけにはじまった、「〈NFTアート〉への共同ステートメント」プロジェクト。多…

3か月前

『〈NFTアート〉への共同ステートメント』公開レビュー中です

2021年11月19日に開催されたオンラインイベント「〈NFTアート〉の可能性と課題」での議論において、〈NFTアート〉に関する態度をステートメントとして表明すべきなのではな…

3か月前

#NFTアートのステートメント を考え始めてみようという会:第3回議事録(後篇)

(前篇から続きます) 論点2高瀬:草案はコミュニティという言葉を使っていたんですけど、1対1的な作品の場合にはコミュニティとは呼ばないので、どういう表現を盛り込ん…

4か月前

#NFTアートのステートメント を考え始めてみようという会:第3回議事録(前篇)

・日時:2022年1月12日(水)21時〜23時 ・参加者:加藤明洋、小林茂、高尾俊介、高瀬俊明、永井幸輔(50音順) ・議事録作成:小林茂 導入高瀬:NFTアートのステートメン…

4か月前