大城あしか

2021年9月にゼロから立ち上げた出版社、株式会社西葛西出版の副社長 初の自社出版書籍「〝サッカー旅〟を食べ尽くせ! すたすたぐるぐる 埼玉編」販売中! 役員xライターのパラレルワーカー。機嫌良く、人にやさしく/OWL magazine/アビスパ福岡ゆるサポ/埼玉西武ライオンズ

大城あしか

2021年9月にゼロから立ち上げた出版社、株式会社西葛西出版の副社長 初の自社出版書籍「〝サッカー旅〟を食べ尽くせ! すたすたぐるぐる 埼玉編」販売中! 役員xライターのパラレルワーカー。機嫌良く、人にやさしく/OWL magazine/アビスパ福岡ゆるサポ/埼玉西武ライオンズ

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    • OWL magazine 旅とサッカーを紡ぐWeb雑誌

      サポーターはあくまでも応援者であり、言ってしまえばサッカー界の脇役といえます。しかしながら、スポーツツーリズムという文脈においては、サポーターは紛れもなく「主役」です。OWL magazineでは、サポーターが主役となって「サッカーと旅」というメインテーマを中心に記事を書いています。プロのライターよりもOWL発で書き始めた兼業物書きのほうが多いです。代表:中村慎太郎 タクシードライバーと物書きの兼業。著書『サポーターをめぐる冒険』(ころから)サッカー本大賞2015受賞。クリエイターの育成が得意。 主に購読料によって原稿料を支払っています。是非ご購読お願いします!

    • あしかのエッセイ

      くだらないことばかり書いています。気が向いたら読んでみてください。

    • 超雑談TORORON

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      本音を話すトロ(吐露)と、色々議論もできるロン(論)でトロロンです。 stand.fm「あしかのヨイナイイナ」の大城あしか、「SHU channel 〜シュウの未来予想」の岬シュウが超雑談トークを展開する番組のトピックを発信します。

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      〝サッカー旅〟を食べ尽くせ! すたすたぐるぐる 信州編

      -----------------------------------------------------------★特典★当ページよりご注文いただくと、ニシカサイペンギンのオリジナルステッカープレゼント!!-------------------------------------------------------------全国47都道府県へのサッカー旅をつづる『すたすたぐるぐる』シリーズ。第二弾は、信州・長野県!!本シリーズの第一弾である埼玉編は、サッカー本大賞2022優秀作品に選出されました!!町歩き、観光、食べ歩き、登山、サッカー観戦、サポーターの昔話……。信州を大満喫した紀行文集です。スタジアムグルメの話もたくさん出てきますが、グルメガイド本ではないのでご注意ください。信州といえば、長野パルセイロと松本山雅が争う「信州ダービー」が有名で、映画『クラシコ』の題材にもなっています。北信・長野と中信・松本の確執は、古くは明治初期の廃藩置県からはじまり、乱闘や「原因不明の火事」が多発しました。当時ほどではないものの、対立構造は現在まで続いています。その熱量を背景に、両クラブにとって「絶対に負けたくない戦い」が信州ダービーです。本書は、信州のサッカー文化を「旅」というアングルから探っていくことで、信州ダービーの背景を読み解いています。------------------------------------------------------------★登場するクラブ★(登場順)長野パルセイロ、長野パルセイロレディース松本山雅アルティスタ浅間アザリー飯田ボアルース長野------------------------------------------------------------<代表的な著者>中村慎太郎 OWL magazine代表、西葛西出版でも代表。『サポーターをめぐる冒険』(ころから)がサッカー本大賞2015を受賞。企画・編集・執筆を担当。サッカー観戦は宗教じゃないから自由に楽しくすれば良い主義者。宇都宮徹壱写真家・ノンフィクションライター。『フットボールの犬 欧羅巴1999-2009』(東邦出版)が第20回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。『サッカーおくのほそ道 Jリーグを目指すクラブ 目指さないクラブ 』(カンゼン)がサッカー本大賞2017を受賞。その他著書多数。古川康平長野パルセイロの元コールリーダー。かつての信州ダービーを戦い抜く。のんちゃん長野生まれの女子大生。おやきやナスキーなど長野への愛を語る。Harako登山とサッカーと変なものを愛する夢見がちな人。GKがとても好き。キャプテンさかまきOWL magazine副編集長。自転車に乗って善光寺から松本城へ。澄山シン松本山雅の古参サポーター。よく松本で飲んでいる。最近は文豪と呼ばれている。薄荷松本に住む天才系クリエイター。高崎選手の影響で最近はキノコばかり食べている。FJまりこ世界は私の庭!旅するフットボールジャンキー。キワタユウ癖の強い長崎サポーター。音楽を愛する人。五十嵐メイフットサルと酔いどれ担当。-------------------------------------<目次>【前書き】●日本全国すたすたぐるぐる宣言●世界へ羽ばたけ、信州のサッカー【1 長野】●長野パルセイロレディースと信州松代ワンダーランド●皆神山と神々もしくは宇宙人●長野パルセイロ、伝説のコールリーダーの未練と後悔●私のふるさと、長野へようこそ●茶臼山のちUスタ~恐竜の山に全力〝橙頂〟~【2 長野から松本へ】●脚で感じる信濃の国~自転車で長野から松本へ~【3 松本】●松本山雅、昔話 サポーターになったおじさん●松本でご飯を食べてお酒を飲む東京の人●小さなおやきと広がる幸せ●東京は信州山形村・松本の「出城」です●続・松本山雅、昔話 信州ダービーの思い出●焼岳のちアルウィン~そこに山雅があるから~【4 信州】●映画『クラシコ』とアルティスタ浅間の現在地●飯田の街は北信越の夢を見るのか●架空のクラブ、白馬FCを求めて●「楽都」松本にて、ギター職人の結晶をめぐる旅●上山田温泉の誘惑とボアルース長野-----------------------------------------------このシリーズを47都道府県続けていけるように頑張ります!是非お読みください!
      ¥1,980
      西葛西出版の本屋さん
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      〝サッカー旅〟を食べ尽くせ! すたすたぐるぐる 埼玉編

      「サッカー本大賞2022」優秀作品に選ばれました!https://www.footballchannel.jp/2022/04/05/post458882/-----------------------------------------------------------★特典★当ページよりご注文いただくと、ニシカサイペンギンのオリジナルステッカープレゼント!!-------------------------------------------------------------47都道府県へのサッカー旅紀行。第一弾はまさかの埼玉県!壮大な旅が始まろうとしている!<前書き 日本全国すたすたぐるぐる宣言より>「今日はサッカーの日だ。家を出て、スタジアムに行こう。すたすたぐるぐる、歩いて行こう。スタジアムには何だってある。試合がある。スタジアムグルメがある。ビールがある。音楽がある。たくさんのサッカー仲間がいる。」サッカー旅とは餃子のようなもの。サポーターの楽しみすべてを包み込んで、おいしくパッケージしてくれます。試合、スタグル、空港、電車、観光、マスコット……。サッカーの試合はメインディッシュですが、それがすべてではありません。サッカーには詳しくないけど、スタジアムで過ごす時間は大好き。楽しみ方は人それぞれ。それでいいのです!!この本は、サポーター文学であり、スポーツツーリズムの本であり、地域の食文化本です。珍書、奇書の類かもしれませんが、丁寧に作りました。是非手に取ってみてください。<代表的な著者>中村慎太郎(@Shintaro)サッカー旅の本が作りたくて、タクシードライバーをしながら出版社を創業した東大卒のおじさん。株式会社西葛西出版代表取締役社長。OWL magazine代表。『サポーターをめぐる冒険 Jリーグを初観戦した結果、思わぬことになった』(ころから)でサッカー本大賞2015を受賞。宇都宮徹壱(@tete_room)写真家・ノンフィクションライター。『フットボールの犬 欧羅巴1999−2009』(東邦出版)で第20回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。『サッカーおくのほそ道 Jリーグを目指すクラブ 目指さないクラブ 』(カンゼン)でサッカー本大賞2017を受賞。その他著書多数。<目次>【前書き】●日本全国すたすたぐるぐる宣言●なぜ埼玉県を旅することになったのか【1 大宮】●オレンジ色に染まる街、大宮を食べ尽くせ!!●これからも、大宮とともに【2 大宮から浦和へ】●地図にないものを、探しに行こう。大宮から浦和への道。【3 浦和】●静かなる浦和と三菱重工浦和レッズレディース●REDS GO TO THE WORLD!【4 埼玉県】●『キューポラのある街』川口市に生まれたクラブ●埼玉と新潟を繫ぐ店 吹上の名店「どんまいじゃん」●アルディ・狭山茶・ゾウキリン●かるたをかたる ①彩の国21世紀郷土かるた●埼玉に南部はなく、秩父がある。●かるたをかたる ②さいたま郷土かるた●知られざる川越ダービー COEDO KAWAGOE対さつまいーも川越
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      〝サッカー旅〟を食べ尽くせ! すたすたぐるぐる 信州編

      -----------------------------------------------------------★特典★当ページよりご注文いただくと、ニシカサイペンギンのオリジナルステッカープレゼント!!-------------------------------------------------------------全国47都道府県へのサッカー旅をつづる『すたすたぐるぐる』シリーズ。第二弾は、信州・長野県!!本シリーズの第一弾である埼玉編は、サッカー本大賞2022優秀作品に選出されました!!町歩き、観光、食べ歩き、登山、サッカー観戦、サポーターの昔話……。信州を大満喫した紀行文集です。スタジアムグルメの話もたくさん出てきますが、グルメガイド本ではないのでご注意ください。信州といえば、長野パルセイロと松本山雅が争う「信州ダービー」が有名で、映画『クラシコ』の題材にもなっています。北信・長野と中信・松本の確執は、古くは明治初期の廃藩置県からはじまり、乱闘や「原因不明の火事」が多発しました。当時ほどではないものの、対立構造は現在まで続いています。その熱量を背景に、両クラブにとって「絶対に負けたくない戦い」が信州ダービーです。本書は、信州のサッカー文化を「旅」というアングルから探っていくことで、信州ダービーの背景を読み解いています。------------------------------------------------------------★登場するクラブ★(登場順)長野パルセイロ、長野パルセイロレディース松本山雅アルティスタ浅間アザリー飯田ボアルース長野------------------------------------------------------------<代表的な著者>中村慎太郎 OWL magazine代表、西葛西出版でも代表。『サポーターをめぐる冒険』(ころから)がサッカー本大賞2015を受賞。企画・編集・執筆を担当。サッカー観戦は宗教じゃないから自由に楽しくすれば良い主義者。宇都宮徹壱写真家・ノンフィクションライター。『フットボールの犬 欧羅巴1999-2009』(東邦出版)が第20回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。『サッカーおくのほそ道 Jリーグを目指すクラブ 目指さないクラブ 』(カンゼン)がサッカー本大賞2017を受賞。その他著書多数。古川康平長野パルセイロの元コールリーダー。かつての信州ダービーを戦い抜く。のんちゃん長野生まれの女子大生。おやきやナスキーなど長野への愛を語る。Harako登山とサッカーと変なものを愛する夢見がちな人。GKがとても好き。キャプテンさかまきOWL magazine副編集長。自転車に乗って善光寺から松本城へ。澄山シン松本山雅の古参サポーター。よく松本で飲んでいる。最近は文豪と呼ばれている。薄荷松本に住む天才系クリエイター。高崎選手の影響で最近はキノコばかり食べている。FJまりこ世界は私の庭!旅するフットボールジャンキー。キワタユウ癖の強い長崎サポーター。音楽を愛する人。五十嵐メイフットサルと酔いどれ担当。-------------------------------------<目次>【前書き】●日本全国すたすたぐるぐる宣言●世界へ羽ばたけ、信州のサッカー【1 長野】●長野パルセイロレディースと信州松代ワンダーランド●皆神山と神々もしくは宇宙人●長野パルセイロ、伝説のコールリーダーの未練と後悔●私のふるさと、長野へようこそ●茶臼山のちUスタ~恐竜の山に全力〝橙頂〟~【2 長野から松本へ】●脚で感じる信濃の国~自転車で長野から松本へ~【3 松本】●松本山雅、昔話 サポーターになったおじさん●松本でご飯を食べてお酒を飲む東京の人●小さなおやきと広がる幸せ●東京は信州山形村・松本の「出城」です●続・松本山雅、昔話 信州ダービーの思い出●焼岳のちアルウィン~そこに山雅があるから~【4 信州】●映画『クラシコ』とアルティスタ浅間の現在地●飯田の街は北信越の夢を見るのか●架空のクラブ、白馬FCを求めて●「楽都」松本にて、ギター職人の結晶をめぐる旅●上山田温泉の誘惑とボアルース長野-----------------------------------------------このシリーズを47都道府県続けていけるように頑張ります!是非お読みください!
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      〝サッカー旅〟を食べ尽くせ! すたすたぐるぐる 埼玉編

      「サッカー本大賞2022」優秀作品に選ばれました!https://www.footballchannel.jp/2022/04/05/post458882/-----------------------------------------------------------★特典★当ページよりご注文いただくと、ニシカサイペンギンのオリジナルステッカープレゼント!!-------------------------------------------------------------47都道府県へのサッカー旅紀行。第一弾はまさかの埼玉県!壮大な旅が始まろうとしている!<前書き 日本全国すたすたぐるぐる宣言より>「今日はサッカーの日だ。家を出て、スタジアムに行こう。すたすたぐるぐる、歩いて行こう。スタジアムには何だってある。試合がある。スタジアムグルメがある。ビールがある。音楽がある。たくさんのサッカー仲間がいる。」サッカー旅とは餃子のようなもの。サポーターの楽しみすべてを包み込んで、おいしくパッケージしてくれます。試合、スタグル、空港、電車、観光、マスコット……。サッカーの試合はメインディッシュですが、それがすべてではありません。サッカーには詳しくないけど、スタジアムで過ごす時間は大好き。楽しみ方は人それぞれ。それでいいのです!!この本は、サポーター文学であり、スポーツツーリズムの本であり、地域の食文化本です。珍書、奇書の類かもしれませんが、丁寧に作りました。是非手に取ってみてください。<代表的な著者>中村慎太郎(@Shintaro)サッカー旅の本が作りたくて、タクシードライバーをしながら出版社を創業した東大卒のおじさん。株式会社西葛西出版代表取締役社長。OWL magazine代表。『サポーターをめぐる冒険 Jリーグを初観戦した結果、思わぬことになった』(ころから)でサッカー本大賞2015を受賞。宇都宮徹壱(@tete_room)写真家・ノンフィクションライター。『フットボールの犬 欧羅巴1999−2009』(東邦出版)で第20回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。『サッカーおくのほそ道 Jリーグを目指すクラブ 目指さないクラブ 』(カンゼン)でサッカー本大賞2017を受賞。その他著書多数。<目次>【前書き】●日本全国すたすたぐるぐる宣言●なぜ埼玉県を旅することになったのか【1 大宮】●オレンジ色に染まる街、大宮を食べ尽くせ!!●これからも、大宮とともに【2 大宮から浦和へ】●地図にないものを、探しに行こう。大宮から浦和への道。【3 浦和】●静かなる浦和と三菱重工浦和レッズレディース●REDS GO TO THE WORLD!【4 埼玉県】●『キューポラのある街』川口市に生まれたクラブ●埼玉と新潟を繫ぐ店 吹上の名店「どんまいじゃん」●アルディ・狭山茶・ゾウキリン●かるたをかたる ①彩の国21世紀郷土かるた●埼玉に南部はなく、秩父がある。●かるたをかたる ②さいたま郷土かるた●知られざる川越ダービー COEDO KAWAGOE対さつまいーも川越
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    書けないライターの自分探しと西武ライオンズベスト9

    私、大城あしかは、旅とサッカーを紡ぐWeb雑誌『OWL magazine』に参加することになりました。 OWL magazineは、彩り豊かな個性あふれるライター陣が、それぞれのサッカーに対する思いを込めて記事をリレー形式で毎日更新しています。 時は来た!大城あしか『OWL magazine』所信表明 「OWL magazineに寄稿する際は、まずは所信表明記事を書いてもらうことになっています」 代表の中村慎太郎氏から、話があった。 実は、すでにOWL magazin

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      • 【無料公開】3月のOWL magazine管理人あしかセレクト記事

        こんにちは。 OWL magazine管理人のあしかです。 2022年、早いものでもう3ヶ月が過ぎ去ろうとしています。 暖かい春の訪れを待つ月末のOWL magazineでは、個性あふれる著者陣が書いた月内の記事からおすすめをご紹介しています。 悩みに悩み抜いて選び抜いた3名の著者が書いた記事をご紹介いたします。 昨日の桝井かほさんイチオシ記事をまだご覧になっていない方は、こちらからどうぞ! 五十嵐メイ 「書いて伝えるライター魂」先月、書くことへの想いの丈を綴ってく

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        • 福岡サポ・アウェイ平塚旅〜駅から歩いて週末のサッカー旅を楽しもう!

          こんにちは、あしかです。 2022年シーズンのJ1リーグ、J2リーグが開幕。 週末にサッカーを観られるのは本当に幸せなこと。 「サッカーがある週末」を楽しみに、毎日の仕事や学校などの生活をがんばっているという方も多いと思う。 私もそのうちのひとり。 そして、実際にスタジアムへ足を運んで観戦に行く予定のある週末は、いつも以上に楽しみで仕方がない。 昨年の9月に中村慎太郎氏と一緒に出版社を立ち上げた。 当面の仕事は、当マガジンの書籍化を進めることだった。 サッカーに

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          • 【無料公開】あしかセレクトOWL magazine1月記事ベスト3選

            こんにちは、OWL magazine管理人のあしかです。 早いもので2022年最初の月が終わろうとしています。 国内サッカーの短いオフシーズンも、残すところ1ヶ月を切りました。開幕が待ち遠しいですね。 今年は、チャントを歌って応援できるスタジアムの日常が戻ってくることを願ってやみません。 国内サッカーのみならずワールドカップ最終予選を戦う、日本代表の試合も残り3試合。カタール行きへのキップを必ず掴んでくれることでしょう。 さて、昨日の桝井かほさんのセレクト記事に続き

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          • OWL magazine 旅とサッカーを紡ぐWeb雑誌
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          • あしかのスジなし短編集
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          • 英語力ダメ男だからこそ「英会話は続けてなんぼ!」
            大城あしか 他
          • 好きな歌詞のフレーズ集
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            3年ぶりの帰省 鳥栖〜博多居酒屋紀行と寝台列車ゆらり旅

            こんにちは。あしかです。 寒い日々が続きますが、みなさんいかがおすごしでしょうか。 大城あしか、2022年初のOWL magazine寄稿記事でございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 さて、Jリーグの2022年シーズンの開幕カードが決まりました。 あと1ヶ月ちょっとでJ1、J2リーグ戦が始まります。 2年間、遠方のアウェイ旅行に行けなかった私は、今年はできるだけ多くのスタジアムへ足を運びたいとワクワクしています。 みなさんもそうでしょう? アウェイ旅行

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            OWL magazine管理人&西葛西出版副社長から2021年感謝のごあいさつ

            こんにちは。 OWL magazine管理人&西葛西出版副社長の大城あしかです。 2021年も今日で終わり、OWL magazineも今年最後の記事となります。読者の皆様、いつもありがとうございます。 社長の中村慎太郎氏より拝命をいただき、今年のOWL magazineを簡単に振り返ってみよう……と思いましたが、ワタクシあしかは7月から参加させていただきライターとしては先日デビューしたばかり。 それなら、まず2021年のOWL magazineのトピックスを挙げて来た

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            Podcast「超雑談TORORON」

            こんにちは、あしかです。 コラボマガジン、英語力ダメ男だからこそ「英会話は続けてなんぼ!」の岬シュウさんとトーク番組「超雑談TORORON(トロロン)」を2021年2月からPodcastで配信しています。 トロロンとは本音を話すトロ(吐露)と、いろいろな議論を展開するロン(論)でトロロンです。 『雑談の中にこそアイデアは詰まっている』をコンセプトに超雑談を繰りひろげるトーク番組です。 不定期配信ですが、月に2回を目処に更新しています。 初回はお互いのことを他己紹介し

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            心がヒリヒリする

            最近、自分の中が空っぽだなと痛感する。 アウトプットを続けていてインプットが足りないのかもしれない。 文章を書くことは好きだけど、文章力や表現力が長けているとは思わない。 昨日は久々のオフだったので早起きして散歩へ出かけようと思い普段より早く眠りについたのだが、失敗に終わった。 疲れているのかな。 休暇は休暇として過ごすのだ。と自身を納得させるのであればそれでも良い。 私が書く文章は、当然ながら私にしか書けないのだから、まあ、ただ書けば良いのだけれど、実際に文字と

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            ザッツ・オール

            もはやここまで。 物事にはじまりもあれば、おわりもある。 人の命もしかり。 継続することは美しいこと。 それならば終わらせることも美しいことではないかな。 時々、ふとすべて手放したくなることがある。 何もかも取っ払って「何者でもない自分」になってしまいたい。 その衝動はふいに訪れて、心のなかでうごめいてキュっと締め付けてくる。 持っているから手放すことができる。 自分の意としないところで、手放さなくてはならないモノや、コトもある。 手放したくないと強く執着するものほ

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            あしかエッセイ4周年

            先日、noteをはじめて4周年になったことを知らせる通知が届いた。 この日を迎えるまでに半ば更新が途絶えてしまった時期もあるが、初回記事を書いた日から4年間を振り返ってみると、あっという間だった気がする。 あっという間であったが振り返ってみると、さまざまな出来事があった。 出会いと別れ。 かけがえのない仲間と知り合い、お互いに刺激を与え合う素晴らしい関係に発展、今も関係が続いている。その一方、仲間と折り合いがつかずに袂を分かつことも幾度かあった。 自分と関わってくれ

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            noteを書かないのはなぜか

            最近noteの更新が滞っているので、悪い流れを断ち切ろうという思いからとりあえず書いている。 なぜ書かないのか。 それは日々がマンネリしているからという結論に達した。 会社役員としてシェアオフィス、コワーキングスペースの店舗管理を担っているのだが、家と仕事場を往復するだけの毎日が習慣化してしまっている。 さらに、コロナ禍も手伝って、不要な外出や飲食は避けるようにしているため、家と仕事場の往復で毎日が過ぎていく。 これではダメだ。 最近、力及ばずにうつむき加減になって

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            継続することの強み

            ここのところ、noteを退会しましたというツイートを目にする。 退会理由は、人それぞれ。 noteとTwitter双方のユーザであれば、一度は目にしたことがあると思うので、ここでその原因となったと思われることはあえて触れない。 私は続ける方を選ぶやっぱり、継続は力なり。 それにつきます。実際、私も「この流れに便乗してnoteやめちゃおうかな」と思って、仲間に相談もしてみた。 noteにアウトプット機能がないことも、以前から少し気になっていた。 あと、数字で可視化さ

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            書く書く書く

            先日、このようなツイートをした。 ツイートは「書く」を5回、noteのタイトルは3回でやめておいた。特別な意図はない。 2018年11月にウェブ制作・空間運営を手掛ける会社の取締役に就任して、経営者の仲間入りをした。初めてのことばかりで、右も左も分からないまるで新入社員のような気持ちで日々を駆け抜けていった。 いや、日々をやりこなすことで精一杯だった。今も経営者として胸を張って語れるほど、たいしたことはできちゃいない。 でも、会社は前を向いて進んでいる。それでいいじゃ

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            何が得意なんだろう

            パラレルワーカーを標榜して仕事に取り組んでいるが、最近はどうも器用貧乏の傾向に陥っているように感じる。 いや、そもそも不器用なんだから「不器用貧乏」か。 個人事業主として独立して4年と9ヶ月が過ぎた。その中で、縁をいただき会社役員としての肩書きも手に入れた。 できることはとにかくトライ、やってみようの精神で突っ走ってきた。 仕事を獲得することは、そう難しくないものだということを知った。しかし、稼ぐことは難しいということも併せて知ることになった。 これからも自分の力で

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            【ラジオ英会話】レッスン100

            こんにちは。英語力ダメ男の大城あしかです。 NHKラジオの番組【ラジオ英会話】を聞いて英語の勉強をしています。 先日、8月28日の放送でついに100回目のレッスンを迎えました。 平日、月曜〜金曜日に15分の放送ですが100回を重ねるとトータル1500分、25時間の学習時間を積み上げたことになります。25時間……1日分を超えているのですね。 そして、レッスン100でテキスト8月分をちょうど終えました。 放送開始直後に講師の大西泰斗先生や、パートナーのクリスさん、ろーざさ

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            「あしかのラジオ英会話」7月まとめ

            こんにちは、英語力ダメ男の大城あしかです。 当マガジン、英語力ダメ男だからこそ「英会話は続けてなんぼ!」のタイトルどおり「ラジオ英会話」の学習継続中です。 手元にある、2020年度の「ラジオ英会話」のテキストは5冊になりました。 継続はできているのですが、復習はまったくできていない現状。そろそろ「継続」から「復習」に目標を変える時期かなと感じています。 始まったばかりのコラボマガジン記事でタイトルに背くようなことを書いていますが、もちろん「継続ありき」ですからね。

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