40g_tokyo

40代のアラフォーゲイです。実生活(職場など)では隠して暮らしています。管理職になって数年、最近は仕事がヘビー過ぎてプライベートあまりありません。韓国の音楽全般が好きです。あと、対談集を読むのが好きです。

誠実で優しい世界は、続く。 チェリまほ最終回に寄せて。

ドラマ「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」(通称 チェリまほ)が先週、最終回を迎えました。 このドラマを手掛けた本間プロデューサーは、実写化する上で「生身…

私には、「チェリまほ」より、このドラマが必要でした。

コロナの収束が見えず、働いても働いても、先行きが見通せない状況で、残業で深夜になること、上司の心ない言葉、指導という名のパワハラ、どんどん心が荒んで、体も疲れ、…

「チェリまほ」の行き着く先

11話が先週放送されて、残りは今週の最終回だけになりました。 主人公安達と、その相手役の黒沢は、会社で働いているので、社会人には、こういう飲み会とかあるなとか、…

心の声を描く「チェリまほ」と町田さんのラジオ出演

「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」(通称 「チェリまほ」)は、今晩の放送で6話。全部で12話のようなので、ちょうど折り返しになります。 先週の5話は、安…

「チェリまほ」4話と、人それぞれの恋愛観

30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい(略して「チェリまほ」)は、男性同士の恋愛が軸になるストーリーですが、人の心を読めるという魔法をサラリーマンである主人公…

コロナとアラフォーゲイと「チェリまほ」と。

コロナがある生活が当たり前になってしばらく経ちました。外に出る時はマスクを着用し、ディスタンスを取ったり、テレワークやリモート会議とか、人と人とが関わること、接…