「インターステラー」を観て、自分を殺すことができた
まだまだ成長中な私・・・
お願い!体重だけは増えないでおくれ。
最近はアイスとチョコ三昧なのに、そんなことを願ってしまう。
昨日、また大きな部分の私が死んだ。
ふ〜疲れるわ〜 人生って。
「インターステラー」を観ました。
<「インターステラー」あらすじ>
作物も育たなくなった地球。草木も育たないため、あとひと世代で人類は窒息死して絶滅するだろうという時代。
人類を救うべく他の惑星を探索にいくが・・・
本当に人間が住める惑星が他にあるのか? 高次元の存在が地球を助けようとしているのか? それとも他に救いはあるのか?
という物語。
そこに時間という概念を物質化した5次元の世界が描かれています。
この映画で私は大きな恥ずかしいことを手放すことができました。
それは、世界のために何かやりたいってこと、笑
笑われるかもしれないけど、子供の頃からずっとそう思ってきた。
何か人のためにやりたいって。
その夢は瞬く間に大きくなって、人類のために、この世界のために何かやりたいと思ってきた。
ばかでしょ?!
ウルトラマンでも、スパイダーマンやバットマンでもないのに、そう思い続けてきた。
あ!五条 悟(「呪術廻戦」)でもいいかな!笑
でも、「インターステラー」を観て、あ〜それってものすごい恥ずかしいことだったんだなって気づけた。
本当恥ずかしい。
恥ずかしくて、もう外出れないよ。
ってか、暑くてほとんど外出てないけどね、笑
それに気づいたから、もうやめよう。
そう、もうやらない!って決めた。
アホだよ。
そんなの。
それは私の魂に刻まれた本能みたいなことかもしれないけど、もう手放そう。
恥ずかし過ぎるから。
人を助けたい、この世界を救いたいだなんて傲慢過ぎる。
ある意味失礼な話。
他者の、そして、この世界の能力を低くみてる証拠だもん。
可能性を信じてないってことでしょ。
これは本当に失礼で傲慢なこと。
失礼なことを思い続けてきて、ごめんなさい。
ということで、思い切りよく手放したら、すぐ次なるステップの言葉がやってきた。
「それは何もしない理由にはならないよ」
ということで、大きな傲慢なエゴを手放してからの、何かしようかとも思うのであった。
意味不明でしょ?!笑
そんな感じだよね。精神世界って。
と、日々学ばされております、笑
そんな学びを続けてるのですが、もし興味がある方がいたら、今度、最近みつけた面白い本を題材に一緒に学びたいと思っているので、よかったらHPをご覧ください。
サポートは自然環境の保護&自然の精神魂を活性化する活動にあてていきます✨✨✨ その報告もできたらいいな。