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私についての肯定的な評価について、私が思うこと。

Katouyujin(加藤宥仁)のメモ

概要

とある人達(具体的にだれからなのは言えません)から私の肯定的な評価を聞いたので、その肯定的な評価について、自分なりに思うことをかく。


⚪︎失言やネガティヴフィードバックを直そうとしている。

ネガティブフィードバックをしてしまうのは、は私がロシア人の母親をもち、小学校を2.3日不登校になり、学校に行かなかったことで日本の常識がつかず、日本人の交友関係もなかったから、ネガティブフィードバックがよくないものと幼少期に学べなかったからだと思われる。

そもそもそれが日本社会でいけないと、知る機会がなかった。一番身近な父親、母親が毎日やっているのだから当たり前と思ってしまう。外にでないと、家族でやられていることが異常だと気づくはずもない。ほぼ不可能に近い。学校や家族が悪いとも言えなくもないが…。この生い立ちでは構造的に学習できなかった。ということ。一種の障害に近い。


⚪︎失言を治そうとしている

色々ネットコミュニティを出禁くらった、それらに共通する出禁理由を半年以上考えた結果、全ての出禁のことの発端は、私の失言からはじまっていたことがわかったから、それを治そうとしているだけ。そのために社会性トーレニング(SST)をやってる。


⚪︎自分に正直で、自分を大切にしてる

自分と偽って付きあっても無意味だし、自分に偽わって生きては精神的にもよくないし。疲れるだけだから。

⚪︎日々色々なことに挑戦して、いるのに勇気をもらっている。 

これは知的好奇心が多いのが影響している。知的好奇心が大きいのは、ヴィキング&ロシア遺伝かもしれないいが、加速したのは、苫米地さんの本でコンフォートゾーン(くらがりチャレンジ)と伊予柑さんのくらがりチャレンジの概念を知ってから。

コンフォートゾーン&くらがりチャレンジの概念を知ってから、意識的に新しいことにはチャレンジするようになった。

今日も必要性ないのに、フィリピンの豆ナガラヤ買っていたし。

知的好奇心は、自分の周りの世界を知りたい根源的な欲求なんだと思ってる。

コンフォートゾーン&くらがりチャレンジな解説

コンフォートゾーン&くらがりチャレンジの欠点

⚪︎人柄で助けたくなってしまう。

自分のことを偽らずに等身大で色々な人と付き合ったり、色々な人の事を応援したりなんなりしているからかな。

⚪︎真面目だしストイック

酒タバコセックスをやらないし、基本いわれたことや自分で決めたこと守ったり、それを常に遵守するからかと。一回でも怠けると次も怠けるから必要性なくてもルールは馬鹿正直に守ってしまう。そう言ったことが影響しているのかなと。

最後に

私の肯定的な評価(否定的でも可)なにかほかにもあれば書いてくれれざ

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ただの備忘録、思考整理のためにかいてます。買う価値はないですが、買いたい人はご自由に。

4/30日から始まるあいまいな日記 #100日チャレンジ

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