糖尿病の初期症状や癌の進行に苦しみ寝たきりの生活

癌の再発で1年と余命宣告を受けてから1年‼︎

いよいよというべきなのか…

とうとう、この日が訪れてしまいました。

癌の再発で「最長1年」と余命宣告を受けてから1年!!

実は、すでにブログのほうには“フライング”という形で寄せ書きをしました。

>>胃癌の転移・再発した肝臓ガンで余命宣告をされてから1年に寄せて

この日は別に祝うべき日でも何でもなく、むしろ訪れたらいけない訳ですから、あえてスルーしてしまおうかと思ってました。

しかし、やっぱりそんな訳にもいかず、苦しみながらも未だに生きていられる、という点については喜ばしいとも言えるので、少しだけ今日という日を迎えたことについて所感をつづります。

今、こうして生きていられる自分が不思議で仕方ない

まずは今、自分がこうして生きていられることが不思議で仕方ありません。

昨年の今日。医師から高画質モードCT検査画像を見せられて、肝臓に大きな癌があることを告げられたんです。

画像1

それから全く治療をせずに生きて来たのですから、今頃はきっと植物人間のようになっているのでは⁈と予想してました。

まあ、現在の体調は、それと大同小異的な面が多分にありますけどね(汗)少なくとも、自分の予想よりは癌の進行が緩やかなのかも知れません。

癌の進行や今後の体調はすべてが未知数

癌の進行が緩やかなのは、おそらく僕が体に負担をかけず、無理をしてないこともあるのだと思います。あとは、医師の見立てというのも多少の誤差があるはずです。

しかし、今後はどうなってしまうのか⁈何もかも全てが未知数のままとしか言いようがない(汗)唯一ハッキリしていることと言えば、今の僕には時の流れに身を任せるほかないということ。ある日に突然「」が訪れるのかも知れないし、今のままもう少しだけ生きていられるのかも分からない。

今でもガン治療への希望を捨てずにいます

こんな瀕死の状況で「もう手遅れだよ」と思われる方もいらっしゃるでしょうが、僕は今でもガン治療への希望を捨てずにいるんです。昨日も弁護士が身内の兄へ下記のようなメールを送っています。

御願い -

これに次ぎ、僕の方からも再度メールを。

御願い1 -

しかし、兄はすかさずメールを開封するも、相変わらずダンマリを押し通すままです。これについては弁護士をはじめ、友達や知人、警察、行政が心配すると同時に疑惑の眼差しで注目しています。

かりに僕が死んでしまった場合、身内の兄が昔のように犯罪者として再び世間の晒し者とならなければ良いのですが…。

肝臓ガンあたりに痛みの自覚症状が…

夏のバカみたいな暑さが嘘だったかのように一転して急に寒くなりましたね。気候のせいなのかは知る由もないのだけれど、癌の宿る肝臓付近に痛みを伴うようになりました。いわゆる自覚症状というべきなのでしょうか⁈

本来、肝臓には神経が通ってないはずだから痛みを感じるなんておかしい。癌が予想以上に肥大化して他の臓器を圧迫しているのか?それとも他へ転移しているのか⁈この痛みがもし癌の進行による自覚症状だとすると、かなり深刻な段階に足を踏み入れているのかも知れません。

おわりに

果たして、現在の自分がどのような状況に置かれているのか?についてはなにぶん、癌の治療をまったくしていないのですから皆目見当がつかないというのが正直なところです。

どなたか、胃癌の再発→肝臓への転移を経験なさった方自覚症状について教えてもらえるとありがたいのですが…。

もしかすると、僕と同じ境遇の人はなかなか存在しないのでしょうか⁈

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