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バーチャル街づくり連合、最先端のコミュニティ連合の会議や今、起きていること

こんにちは。コラボレーターのいたやゆかりです。
先月からスタートした「バーチャル街づくり連合」。
毎週火曜日の21時〜23時迄(実際は0時過ぎまで)毎回、大盛り上がりのカオスな所から様々な部分が出来始めてきました。

昨日は様々な団体の資料を共有し合うところからスタート。団体の性格や強みが反映されていて、異なる文化での交流の価値を早くも感じます。

次に、参加型社会学会会長、デジタルファシリテーター、非暴力アナーキストの田原真人さんに登壇して頂き、miroを活用した「田原書店」について紹介して頂きました。

様々な団体がzoomのブレイクアウトルームで様々な打ち合わせをしている中、「田原さんのお話が始まりますよ〜」と各部屋に呼びに行きました。
実際に、打ち合わせを一時中断して、遊びに来てくださった方たちも!!
この緩やかな関係性がとっても素敵だと思います✨

miroの可能性や、様々な可能性についての話が、どんどん出てきます。
様々な団体の方にご参加頂いているので、表現の仕方やアイデアも沢山出てきて、ワクワクと構想が止まりません。令和市は、毎年7月24日に終了するというのに、7月24日迄に完了しきれるのかしら・・・?!

「バーチャル街づくり連合」としての動きもスタートし始めました。様々な団体に関わっている方と、組織横断で一緒にプロジェクトが作れるってとっても楽しいですよね✨豪華な組織編成でチーム作りをして、今週末に早速打ち合わせをする事になったので今から楽しみです。

「バーチャル街づくり連合」は、様々な団体と一緒に構成されていて、それぞれの「やりたい!」を実現することができる素地がある場所だと感じています。ぜひ、一緒に楽しみたいという方は遊びにいらしてくださいね。

どんな活動や話をしているのか。「ここだけの話」も色々と出てきますし、安心してお話して頂きたいので、録画の共有はしません。

Futurist(フューチャリスト)一般社団法人NoCoders Japan協会 代表理事
株式会社プレスマン CINO(Chief Innovation Officer)のSho T(高橋 翔)さんが議事録を作成してくださったので、ご覧ください。

「バーチャル街づくり連合」は、多種多様な方がいらっしゃいます。
音声での「バーチャル街づくり連合」と令和市の紹介もあります。

こちらは、祝祭屋|企画・演出|0story|VarietyshopLETGO|虚構×共創×IoX=みんなで体験できるお祭りや作品をつくっています|Viva la Homo convivium|等の活動をしているサカキミヤコさんが作成してくださいました。

どこから始めて良いのか。現在、入り口をわかりやすく作ろうとしているところです。まずは令和市の市役所や公民館に入るところから始めてもらえると良いのかもしれません。

令和市民も私の把握している限りで100人を超えました。
様々な可能性に満ちた大人の遊び。ワクワクしながら楽しんでいきたいなぁと思っています。皆さんも味わい深く素敵な日々をお過ごしくださいね。


サポートして頂いた暁には、その費用を次のコラボレーションの原資にしていく事で、より良い社会を創っていきます。 コラボレーターの活動を通して、社会的孤立感を無くしていきます!!