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食べることが怖かった私が、NFTコレクション「CryptoYummy!」をつくる理由

yukanon/ゆかのん

「うううんまぁいい…!!!」


脳を突き抜けるような砂糖の甘さ。
舌が痺れるような旨みを感じる。
全身に鳥肌が立ち、鼓動が速くなる。

あの日、私は半年ぶりのお菓子を前に興奮で倒れそうになっていた。

「え?どうして半年ぶりなのかって?」

それは2021年5月末に行われるボディメイク大会にでるため
年明けから約6ヶ月の間、お菓子断ちはもちろん
食事と運動を一切の妥協なくこなしてきたから。

あの日、大会が終わった開放感と達成感の中
差し入れでもらった袋詰めの和菓子を食べた時の味は
今まで食べてきたどんな高級スイーツよりも私の体に染み渡った。

あの日の感覚は今も鮮明に私の中にある。
きっとこれからも一生忘れられない味になるはず。


===


皆さんにとっての、人生で一番「生きてる!」って瞬間はいつですか?

・大好きなゲームをやりこんでやりこんで、やっとクリアできたとき?
・久しぶりに会った友達と時間も忘れておしゃべりしてるとき?
・夢だった仕事を形にできてセルフブラックか!ってほど作業に集中してるとき?

なにかに熱中してる時って、
将来の不安がどうのとか、日本経済がどうのとか、
そんなことはぜんぶ忘れて、今目の前にあることだけにただ夢中になれる。

まさに「生きてる!」って瞬間だと思います。

そんなつい時間を忘れるほど大好きなこと。
私にとっては「食」がそんな存在でした。

小さい頃から食べることが大好き。
「あなたは食べさせることだけは困らなかったわ〜」
これは母がよく私にいう言葉。

家族みんなの笑顔を見ながら囲む食卓が好きでした。

(なぜか手にしゃもじを持って台所に座る、嬉しそうな私。笑)


そんな食べることが大好きで
美味しそうに食べる人を見るのが大好きだった私。

ですが私には人生で一度だけ、
好きだったはずの「食べること」が全くできなくなってしまった過去があります。

大好きなことがある日突然できなくなる。
「生きてる意味ってなに?」そんなことまで考えて
ただ泣くしかなかった日々。

そんな中から私が見つけた
「食べることの大切さと自分らしく生きる方法」とは?

長くなりますが私の過去を振り返りながら
すこしだけお話しさせてください。

<自己紹介>yukanon/ゆかのん
管理栄養士。
新卒で地域おこし協力隊として地域食材を活かした商品開発に携わったのち、2019年10月独立。
食と健康・ボディメイクについての情報を発信を行う。
NFTの魅力に気づき今年7月に自身のNFTコレクションを立ち上げる。


●痩せてないと認められない

物心ついた時から食べることが大好きだった私。
ちょっと体型はぽっちゃりしていたけれど
別に肥満だとかはなくて
ただの元気で活発な女の子でした。

勉強もわりと得意で
学級委員長にも進んでなって
だから周りの大人も私をよく褒めてくれました。

でもそれが気にいらない人もいたみたい。
ある時からクラスの男子に
「勉強しかやることのないデブ」と
いじめの標的になりました。

その言葉は当時の私の心に深く刺さるものでした。

どれだけ勉強ができても
友達と仲良くしていても
「太っていたらダメなんだ。」
「痩せないと認めてもらえない。」

幼かった私はそう信じ込んでしまいました。

時が経って
自分も周りもちょっぴり大人になり
面と向かって体型の悪口を言われることは
少なくなっていきました。

でもその頃の私にとってはすでに
『人からどう見られているか』
なんてどうでも良いことでした。

いつしか周りよりも
『自分が一番、自分の体型を
気にするようになっていたから』


●体型にとらわれた私の心

それからの私は
とにかくいろんなダイエットを試しました。

1日に5回も6回も体重計に乗ってみたり
糖質制限を見よう見まねでやってみたり
高い酵素ドリンクを買って断食をしてみたり

でもどの方法もまったくと言っていいほど
うまくいきませんでした。

それもそのはず。
私にとって「食」は唯一興味の尽きない
いわばアイデンティティそのもの。

人一倍食欲旺盛な自分自身を
「ただ痩せたいから」なんて可愛い理由で
無理やり抑えこもうとしても
うまくいくはずがありません。

考えた私は、大学の進路で
管理栄養士になる道を選びました。

「国家資格である管理栄養士になって
食べ物の知識を身につければ体型の悩みも解決するはず!」
そう思ったのです。
でもどれだけ正しい栄養の知識を詰め込んでも
身体の仕組みについて論理的に学んでも
私の体型の悩みは解決しませんでした。

それどころか心と体のバランスはさらに悪化し
ある時予想もしなかったことが起こります。


●食べたいのに食べられない

大学3年生の春のこと
ある日突然、体が食べ物を受け付けなくなりました。

今思うと完全にストレスが原因だったと思います。

朝から揚げ物だってへっちゃらだったのに
炊きたてのご飯の匂いを嗅いだだけでアウト。

唯一食べれたのは
「お菓子の卵ボーロ」と「4本パックの魚肉ソーセージ」。
この2つだけ。

あれほどダイエットで悩んでいたのに。
私の体は見る見るうちに痩せていった。


…10年来の悩みであるダイエットから
思わぬ形で解放された私。

でもそこにはもっと大きな苦悩が待っていました。

『食べられないからとにかく体力がない』
『最低限の用事以外はベットから起きられない』
『大学の授業中でも涙がでる』

痩せさえすればすべての物事はうまくいく
そう思っていたのに。
それは『幻想』だったと気づきました。

「大学は一旦、休んでもいいんだよ?」
両親から真剣にそう言われ

「あぁ、私は今そんな状態なんだ。」
「やりたいことなんてなにもない。
なのにこんなにみんなに心配かけてまで
生きてる意味ってなに?

そんなことまで考えるようになりました。


●目の前のものを「美味しい」と感じる幸せ

何を見てもなにも感じないモノクロの世界。

そんな状態の私を救ってくれたのは
幼い頃の思い出としてあった「大切な人との食卓の場」でした。

私の大学は実家からは県外でしたが
母はよく手作りのご飯をもって様子を見にきてくれました。

父も出張のついでに遊びに来てくれたり
妹も、私のために実家を留守にする母に代わって
たくさん協力してくれていたことを後から知りました。

また、大学の仲の良い友人とは
以前からよく一緒にご飯を食べに行っていたのですが
私が出てきた食事に一切箸をつけられなくても
変わらず食事に誘ってくれました。

「そのままでいい。ただ一緒にいよう。」

そう言ってもらえたような、そんな気がしました。

家族や周りの人の支えがあって
私は少しずつ普通の食事ができるようになりました。

思えば10年以上ダイエットをしていた私にとっては
「食べる=太る」という恐怖から
長い間食事を純粋に楽しめていませんでした。

「あぁ、食べることって、こんなに楽しくて
しあわせな時間だったんだ。」

そう思うと同時に

「目の前にあるものを、美味しく食べることって
当たり前じゃない。」

「元気な体と、充実した毎日があって、
一緒に美味しいねって言ってくれる人がいて
初めて感じられることなんだ。」


目の前の世界に彩りが戻る。


食べられなかった日々を超えて
自分のこころの火が
ぽわっと、小さく、灯りはじめたのを
私は感じました。


●痩せるだけじゃ意味がない

思えば私は物心ついたときからずっと
見た目や体型にとらわれて生きていたんだと思います。

食べられなくなったのは
それが一時的に表面化してきただけ。

根本にあったのは
「自分の見た目が受け入れられない私自身の心」

それはまさに小さい頃に言われた
いじめによる心無い言葉が原因でした。
言葉のトゲは10年以上たってもなお
私の心に突き刺さったままだったのです。

それを解決するには「見た目だけ」が変わっても意味がない。
心と体、どっちも強くしなやかに変えていかないと。

そう考えた私は3年前から
心と体と食事について改めて学び直し始めました。

それまでの私は「ただ痩せるための方法」を必死になって探していた。
でもいくら情報を集めても
見た目も変わらず、心もポジティブにならなかった理由。
それは私に自分の体を変化させるためにかかせない
『土台づくり』という視点が欠けていたから。

健康的な心と体という土台があってこそ
体型は変わるし、変えられる。

心と体を整える知識を手に入れることで
私はやっと自分の体をコントロールするための
『スタートライン』に立つことができました。

10年以上苦しんだダイエットの悩み
そして食べたくても食べられないという壮絶な経験を経て
やっと『スタートライン』に立った私が、次にしたこと。

それは今度こそ
机上の空論で終わらない知識と技術を身につけるため
本格的な筋トレと食事改善で
自身の体をボディメイクをすることでした。

ボディメイクは
「自分の欠点をなくすための」ダイエットとは違い
「自分の体の長所に目をむけ、自分で自分を高めるもの」。

ずっと自分の欠点ばかりを見てきた私にとって
ボディメイクは自分を変える大きな決断でした。


…ですがここで問題がひとつ。

言い忘れていましたが…私は「大の運動オンチ」なんです(笑)

学生時代の体育でさえおっくうで仕方なくて
今までの人生で筋トレはもちろん
習慣的な運動なんてできた試しがありません。

でももう、自分から逃げたくなかった。

だから誰のためでもなく
自分のためにやりました。


●昔の自分を救うために

筋トレを始めて数ヶ月。
私は自分自身が少しずつ変化していることに気づきました。

まず、運動するって意外と楽しい!
毎日ちょっとでも体を動かせると
「今日もできた!」っていう小さな達成感から
自己肯定感が上がるのを感じました。

あとなによりも驚いたのは
運動後に食べるご飯がめちゃくちゃ美味しく感じたこと。

「美味しいっていう感覚は
自分の状態次第でここまで変わるものなんだ!」

机にかじりついて理論だけを学んでいた頃には
まったくわからなかった感覚を
筋トレやボディメイクを通して吸収していきました。

そして昨年は日本最大級のボディメイクの大会
『ベストボディジャパン』にも挑戦。
地方大会3位、11月には全国大会にも出場しました。

(左:before 右:afterベストボディジャパン全国大会2021)


ベストボディジャパンに出たいと思ったのは
最初「真の健康美」というコンセプトにひかれたからでした。

でも大会を目指す過程で私が得た一番大きなものは
完璧な体型でも、大会出場の実績でもなく、

『本当に自分らしく生きていくためには
健康的な心と体という土台がなによりも大事なんだ』

という気づき。

それは筋トレ・仕事・趣味
どれであろうと同じこと。

食べられなかった頃のわたしが
ベットの上でただ寝ることしかできなかったように。
健康的な体がなければやりたいことなんてできない。

これが私がベストボディジャパンの挑戦を通して
身をもって体感したことでした。

そんな私が得た気づきを
過去の自分と同じように悩んでいる人に共有したい。

そう思った私は自身のボディメイクの経過を
YouTubeで発信することにしました。

(YouTubeは約2年間で300本投稿、総再生回数は350万回超)


YouTubeでは管理栄養士としての
食事や栄養の知識を解説することはもちろん
私自身がボディメイクや大会に挑む過程の中で
実際に得た気づきも多く盛り込むようにしていきました。

動画にいただいたコメントには

「私も小さい頃から食べることが大好きで
ずっとダイエット、体重にとらわれてきました。
お話を聞き共感できることが多くて心が軽くなりました。
痩せること、細いことにとらわれず
心と体が健康で楽しく過ごせるのが
1番大切なことですよね😊
」(2021/04/16)

など過去の私と同じように悩んでいる人からの
メッセージがたくさん届き
私もそれに対して

「どうすれば見た目にとらわれず、
自分本来の価値に気づいて
輝ける人が増えるんだろう?」

と常に考えてきました。


●NFTとの出会い

正しい食事や運動法の知識を発信して
食べることや見た目に悩む人に届けることももちろん大事。

だけど、それだけじゃ足りない気がする。
悩んでいる人の心そのものに寄り添って
一緒にワクワクできる方法はなんだろう?

そう考えていた時に出会ったのが「NFT」です。

NFTのことを初めて知った時
「イラストが投資対象として扱われていて
ただ儲かるから盛り上がってるのかな?」

と私は思っていました。

でもとある1本のVoicyを聞いたことがきっかけで
私のNFTに対する見かたはガラリと変わります。

そこにはこのような話がありました。

私たちは今、時代の転換期にいる。NFTによって人々の所有の概念が
ドラスティックに変わろうとしている」

私はこのVoicyを聞いてすぐに
「NFT、やろう。」と決めました。

今やらないと絶対に後悔する。
確信がありました。

NFTの中でも私が気になってたのが
SNSのアイコンとして使われる
いわゆるPFP(Profile-Picture)NFTと言われるもの。

必死に調べて勉強して
NFTの買い方はわかったけど
NFTだったらなんでもいいわけじゃない。

せっかくアイコンにするなら
「これだ!」って思えるようなものにしたい。

そう思っていたある日の朝。
一枚のイラストが私の目に飛び込んできた。

それがNFT『CryptoBeautiful #044』でした。

初めて見た瞬間
描かれた女の子のキラキラした瞳から
目が離せなくなりました。

「運命」

まさにそんな感覚。

我にかえったあと、私はすぐにCB#044をお迎えし
自分のアイコンを「人生初のNFT」にしてみました。

(CB#044をアイコンにした時のツイート)


すると、なんというか、表現しづらいのですが
守られてるような安心感というか…
今まで感じたことのないパワーというか…

不思議とそういうものを感じたんですね。

よくNFTは「デジタル上のファッション」
という表現をされたりしますが

「自分に自信がない日でも
お気に入りのファッションに身を包むと
生まれ変わったような気持ちで
なぜか前向きな自分になれる」

CB#044をアイコンにすることで
私はまさにそんな感覚になりました。

そしてSNS上でCB#044として過ごすごとに
私の中でこんな「仮説」が生まれました。

「NFTってもしかして
私が今までずっと向き合ってきたことの
解決策になるんじゃないか?」

・体型や見た目がきっかけで自信が持てなくなってしまった人を救いたい
・健康だったはずの体をボロボロにしてまでダイエットにのめり込む人はもう見たくない
・見た目にとらわれず自分らしく人生を歩み輝ける人が増えてほしい

私は決めました。


●「CryptoYummy!」これが私の答え

「見た目」は私たちのアイデンティティの
たったひとつにすぎないもの。

なのに誰かと比べて、自分にないものにとらわれて
自分で自分の可能性を狭めてしまう。

それってもったいなさすぎる。

自分の見た目にとらわれず
もっと自由に自分を表現し
まわりの人と繋がることができたら。

そんな思いを込めて作ったのが
NFTコレクション「CryptoYummy!」です!

コレクションのテーマは
『食べ方も生き方も、私らしく。』

NFTコレクション「CryptoYummy!」#001
7/20(ハンバーガーの日)の20:00に販売 


NFTのテーマに「食」を選んだのは
やっぱり私自信が人一倍食べることに悩み
そして人より何十倍も食べることに救われてきたから。

私たちの体は私たちが食べるもので作られます。
食べることがなければ、自分らしく生きることなんてできない。

これは昔の私が痛いほど経験したこと。

だからこそ私自身も
CryptoYummy!で、皆さんと一緒に、
食べることを全力で楽しみたい。

NFTコレクション「CryptoYummy!」は
食べることを楽しみ
自分らしく生きる
すべての人のアイコン(=象徴)になります。

CryptoYummy!の公式ページ(OpenSea)はコチラ


●「CryptoYummy!」は持続的なコレクション

NFTコレクション「CryptoYummy!」は
まだ始まったばかりのコレクションです。

ですが私は「CryptoYummy!」を届けることで
(過去の私と同じ)救われる人がたくさんいると信じているので
必要な方に届くまではコレクションを運営し続けます。

また「食べることを楽しみ、自分の人生を楽しむ」
これは決してひとりでは実現しません。

たとえば、食べることはコミュニケーションツールのひとつでもあり
誰かと一緒に食べることで「美味しさ」は何倍にもなります。

また、自分の人生を楽しむことも自分だけではできません。
どんな人でも誰かに支えられて生きています。

なので私は「CryptoYummy!」を中心とするコミュニティをつくり
皆さんと一緒に「食と人生を自分らしく楽しむ」を実現していきます。


そしてそのコミュニティでは
食べることや人生を楽しむために必要な
食や健康の知識もお届けします。

『食べ方も生き方も、私らしく。』
これは決して「糖尿病一歩手前だけど私の人生だから私の食べたいものを食べてOK!」
とかそういうことを言いたいのではありません。

自分らしい生き方を持続的に選択するには
自分を守る最低限の食の知識が必要です。

なぜなら健康的な体があってこそ
自分らしい生き方が実現できるから。

「CryptoYummy!」コミュニティでは
『健康な体があってこそ自分らしさは作れる』と考えて
管理栄養士・ボディメイク実践者としての
食や健康の知識もお届け。

CryptoYummy!は
NFTアイコンとそのコミュニティで
『自分らしく生きることを目指すすべての人を応援します』


●さいごに

ここまで読んで
すこしでも、CryptoYummy!が目指す世界に共感いただけた方
そして、yukanonを応援したいと思っていただけた方へ。

さいごにひとつだけお願いです。
下記の①〜③のことをしていただけるととっても嬉しいです。
(どれかひとつだけでもぜんぜんOK!)

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(ひとつひとつ読ませていただき、今後の運営の参考にします!)

②『CryptoYummy!』コミュニティへの参加
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(食べることが好きな人、自分らしく生きたい人大歓迎!NFTの有無問わずどなたでも入れます◎ ※Discordも準備中!)

Discordコミュニティが誕生しました!!!【追記 2022/10/23】
(ぜひ『CryptoYummy!の部屋』に遊びに来てください◎いろんな企画も進行中!)

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CryptoYummy!にはとくべつ大きな後ろ盾があるわけでも
私自身に資本的な余裕があるわけでもありません。

ただ私が感じたNFTのもつパワーを
もっといろんな人に知って欲しい。届けたい。

一緒にワクワクしたいのです。

CryptoYummy!でワクワクする世界を
これから一緒につくりませんか?


yukanon


CryptoYummy!の公式ページ(OpenSea)はコチラ

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※追記

【NonFungibleChronicleに出展が決定!】
この夏、日本最大級のNFTイベント『NonFungibleChronicle』で
愛知県・名古屋のリアル会場&メタバース会場ともに
「CryptoYummy!#001」を展示いただけることになりました!

8/26(金),8/27(土),8/28(日)の3日間(予定)で
CryptoYummy!をリアルでご覧いただけます。
ぜひ会場でお会いできたら嬉しいです!
▷▷▷イベント詳細はコチラ


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