ゆあさよ。

埼玉ポエジー。

駆け抜けてゲッセマネの丘

ちんちんぶらぶらソーセージだよ、まったく。ってゆうね。もう、なにをいってるの。漸く、司馬遼太郎著「坂の上の雲」を読み終えた。やった。ながかった。全八巻。くぅうう…

文末に「念で」をつけるとエスパーな生活になる

夏。清冽な陽光が世界を照射している。そんな朝、眼が覚める。念で。  朝の身支度、というのは個人差がある。というのもやはり、歯みがきのタイミングというのが十把ひと…

歩いて帰ろう

人生って短いナァ。と馬齢を重ねてようやく判明することに、人生の幽邃さ、というか、おもしろみがありますナァ。例えて言うなら、ライフがギリギリになるとめっちゃ必死、…

革命をおこすんだ

トゥトゥピッドゥー。トゥットゥピッ。トゥトゥピッドゥー。トゥットゥピッ。デュワ~。とくに意味はありません。気分です。ちくわはやっぱり紀文です。  さぁ。日記を書…

ラッキープール庭にだして

暑い日は/思い出せよ/ふじの山。この句、正岡式。なんつってごっついあつい。もうだめ。気がどうにかなりそうだ。過日土曜。この日、気象庁によると気温は摂氏三十五度を…

人生の迷い

生活とは迷いの連続である。そしてその迷いを快刀乱麻、決断することというのは、とてつもないエネルギー必要とするなぁ、なんておもった朝であった。  朝餉にスパゲティ…