武部洋子/Yoko Takebe

『旅の指さし会話帳 インドネシア語』(情報センター出版局)著者。東京生まれ。大学で第二外国語としてインドネシア語を選択。1年間の現地留学ののち1994年に大学卒業後、そのまま移住。現地出版社、日系広告会社勤務、ライター、翻訳、通訳、コーディネーターなどを経て現在は日系企業勤務。
    • 日本にいないエッセイストクラブ
      日本にいないエッセイストクラブ
      • 62本

      世界各国に暮らすもの書きたちによるリレーエッセイです。ベトナム、イタリア、アルゼンチン、インドネシア、イスラエル、ドイツ、カタール、マレーシア、など。どうぞよろしくお願いします。

    • コロナで変わった世界の暮らし
      コロナで変わった世界の暮らし
      • 94本

      世界を巻き込む新型コロナウイルス、日本のメディアでも他国の現状がさかんに報道されるようになりました。ここでは現地に住む方の生の声(note記事)をまとめます。

    • 路上のインドネシア語を読む
      路上のインドネシア語を読む
      • 3本

      主にジャカルタの街中で見かけた言葉を拾って解説します。インドネシア語学習者に役に立つかもしれない。インドネシアの言葉やひとを知るヒントは路上にあり。

    • JKM(ジャカルタこけつまろびつ)
      JKM(ジャカルタこけつまろびつ)
      • 1本

      ジャカルタの映画、音楽、日常など。時々ジャカルタじゃないこともある。「こけつまろびつ」というのはなんだか好きで使ってみたかった言葉。

というわけで翻訳

この記事は、世界各国の物書きによるリレーエッセイ企画「#日本にいないエッセイストクラブ」への寄稿です。第7回目のテーマは「最近始めたこと」、インドネシアから武部洋…

1992年、バンドンの夜

世界のあちこちに住む物書きたちがおこなっているリレーエッセイ企画『日本にいないエッセイストクラブ』。リレー企画第6回目のテーマは「冒険」。各走者の記録をまとめた…

思い出すのは旅のことばかり

世界中のライターがリレー形式で行っている「日本にいないエッセイストクラブ」。第5回目のテーマは「思い出の写真」で、インドネシアはジャカルタ在住の武部洋子が今回最…

2020年大晦日、バリ

コロナ禍の旅行 年末年始の休みで、娘らとバリに来ている。一緒に飛行機に乗って旅行するのは、ビンタン島で金環日食を見て以来約一年ぶり。私自身バリに来るのは、確か去…

2020/9/16 在宅DAYSふたたび

と、いうわけで。 9月14日月曜日から、ジャカルタはふたたび「大規模社会的制限(PSBB)」期間に入った。先週までは移行期間フェーズ1としてある程度規制が緩められていた…

ナシゴレンだけじゃないのよインドネシア料理は

世界各国の物書きたちでつないでいく、リレーエッセイ企画「日本にいないエッセイストクラブ」。あっという間にもう4周目!今回のテーマは「お腹が空く話」です。末尾には…