Podcast 2021年度 エピソード9 葬儀の広告にはキャッチフレーズを
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Podcast 2021年度 エピソード9 葬儀の広告にはキャッチフレーズを

今日は 2021年6月15日 です(Notes投稿は10月24日です)

今日のお話は「お葬式とキャッチフレーズ」です
広告の作り込みにおいて、何が必要かというお話です。

先週、9日から11日の金曜日まで東京ビッグサイト青海展示場B棟でエンディング産業展が開催されまして、公式発表では、登録参加者数が12,634名で昨年よりも1300人くらい少なかった程度です。
昨年は11月末に開催され、更にコロナが未だに収束していない中、7ヶ月ぶりでイベントを開催し、この人数は大したもんだと思います。

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今日のお話は「 キャッチフレーズ」です

葬送ビジネスポッドキャスター jFuneral 16x9

葬儀屋さんのビジネスで人を呼び込む「キャッチフレーズ」はあるのか?
そして広告に関してどう作り込んでいくかが大切です。

前回も言いましたが、「お葬式はWantsではなくNeedsだから、仕方なくやる」。
だからこそ、葬儀屋さんの囲い込みに必要なのはインパクトある「キャッチフレーズ」です

ポッドキャストはこちら、内容の続きは下記をクリックしてください

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yeyshonan

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先祖代々葬儀社の家系に生まれの元葬儀社の社長/元エンジニア現在葬儀専門のSI/葬祭業専門の海外向けのコンサルタント/「死に方改革®」研究者/相続と終活であの世への「旅のデザイナー®」/外国人記者クラブで2つ委員長開放されたなう/猫、ワイン、ガジェット好きの10歳から白髪のオッサン