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ぼくがClubhouseを辞めた理由

ヤドのン

ぼくはClubhouseを辞めた。
長らく愛用していたあの素晴らしいSNSを、自らの意思でやめた。

わりと珍しいnoteだと思うので、興味ある人は読んでやってください。

1. 「(師匠っぽい人に言われたそれっぽい一言)」

ぼくは某〇〇系企業に勤める19〇〇年生まれの〇〇歳の若造だ。

〜〜ここから謎の自分語り〜〜

そんなぼくでもClubhouseという場は魅力的で、うんたらかんたら。

〜〜辞めたコンテンツを意味もなく称賛〜〜

そんな中、(師匠と勝手に思い込んでる人)さんの一言が衝撃だった。

「(タイトルのやつ)」

自分の生き方を否定された気がした。

自分は何をやっていたんだろうか。

〜〜以降なんかよくわからん語り〜〜


2. 〇〇と◇◇は違う

僕はそれまで(1の師匠っぽい人の言葉で言及か否定してるもの)を(その逆)してきた人間だ。

その中で充実感を日々感じながら過ごしてきた。

〜〜長ったらしい個人意見と自分語り20行くらい〜〜


3. 成長がどうしたこうした

いまの僕の市場価値はどれくらいなんだろう。

成長曲線は思い描いた通りの弧を描いているだろうか。

〜〜突然のビジネス系考察20行〜〜


4. 情報の価値がどうしたこうした

情報には価値がある。

当然それには優劣がある。

Clubhouseのそれは〜〜〜

情報の取捨選択〜〜〜


そして僕は、ClubHouseをアンインストールした。

(アカウントを消したとは言っていない)

これからも僕は〇〇をしていくだろう。

しかしそれには〇〇が必要でもある。

自分にはそれができることを信じている。

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ヤドのン
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