Works ID_キャンスタ編集部

『働く』をデザインする-ワークスアイディ-です。 DXコンサルティング、システム開発、機械学習・AI、データサイエンティスト養成講座、RPA導入支援サービスならびに、情シス運用代行、kintone導入支援、技術者派遣、BPaaS・アウトソーシングの専門家です。

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  • 【RPA相談会】スケジュール/申込みはこちら!

    RPA相談会は、弊社RPAエンジニアにRPAにまつわる相談がなんでもできるイベントで、毎月2回恒例で実施しています。(1回/1社/1時間/無償/zoom開催) 相談会のイベント告知記事をまとめました!是非、お申込みください★

  • はじめてのWinActor!練習コンテンツ集!

    WinActorの操作に慣れるためのチュートリアルをまとめました。 実際の業務を想定したシナリオ作成の練習素材も集めましたので、是非活用ください♪

  • bizSPA!フレッシュ_掲載記事一覧

    ワークスアイディ 奥西佑太の連載コラムをまとめています。

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【10/14 (金)】データ利活用により、企業価値を創造する為の3つのステップ ~データサイエンティスト養成講座(Reスキル認定講座)~

IT技術が飛躍的に進歩し、企業には様々なデータが蓄積されるようになりました。しかし、それらを扱うのは"人"です。 その"人"がデータ分析の考え方や扱い方を正しく理解することが最も重要です。 データ利活用の理想と現実データを活用したいが、量と質の問題の壁で多くの企業の悩みが解消されていません。 システムがバラバラで部品コードが統一化されていないケースもあります。 また、販売実績や購買実績を基に生産計画の最適化を図りたいが、現実にはデータ集計レベルで活かせていないのが現状です。

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    • 10/24(月) kintone×RPAで手軽に始める業務の自動化!

      「業務の自動化」というけれど、システム化できていない業務、Excelで処理している業務はまだまだ多いのではないでしょうか? 「kintone」でデータを整備することで、その先の業務を「RPA」で自動化を進めることが可能になります。 本セミナーでは、「kintone」で実現できること、 そして「kintone」と「RPA」を連携することで広がる業務の自動化について事例などを交えながらご紹介します! ▼△▼こんな方にオススメ!!▼△▼1.「デジタル化」の進め方に困っている方

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      • 【お知らせ】経済産業省開設ポータルサイト「マナビDX(デラックス)」に当社サービス「データサイエンティスト養成講座」が掲載されました!

        ワークスアイディ株式会社(代表取締役社長:池邉竜一、本社:東京都渋谷区、以下ワークスアイディ)が提供するIT人材育成プログラム「データサイエンティスト養成講座」が、経済産業省開設のデジタル人材育成プラットフォームポータルサイト「マナビDX(デラックス)」に掲載されました。 「マナビDX(デラックス)」とは経済産業省と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が、デジタル人材の育成を推進するため、デジタル知識・能力を身につけるための実践的な学びの場として2022年3月開設したポー

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        • 【エンジニアのひとりごと】知識の共有レベル #16

          こんにちは! ワークスアイディ株式会社 キャンスタ編集部 RPAエンジニアの、りっさんです! ITに関連する話題や、支援で訪問するお客様先で思うことをつらつらと、 ひとりごと的に行なう16回目。 今回は、「知識の共有レベル」です。 1.知識を得て自身で使うこと最も最初の段階で、「研修や学んだ知識を自身で使うこと」により、自身の中で経験を蓄えて昇華させる段階です。 おおよその方が「自身(またはヒアリングした他部門の業務)の業務を自動化する」ことで経験として蓄積されますの

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          はじめてのPower Automate for Desktop!③アクション一覧紹介

          こんにちは、ワークスアイディ株式会社 キャンスタ編集部 のアンジーです。 Microsoft社が提供しているWindowsOSユーザは無料のRPA、 「Power Automate for Desktop」の使い方を解説する第3弾となります。 さぁ、ここではどんなアクションがあるのか、まず全体を見ていきましょう! 【2022年9月13日時点の最新情報】 ※アクショングループ39個、アクション数は全368個あります ※SharePointアクショングループ(7個)はプレビュ

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          仕事に活かせる「ピア効果」とは

          最近、自宅近くのショッピングモールに大型の「無印良品」がオープンしました。 まずは、お菓子コーナーで「北海道牛乳ドーナツ🍩」をカゴに入れて、 その後、レトルトの「牛ばら肉の大盛りカレー🍛」をカゴに入れて歩いていると、、、 な、なんと、キャンプグッズまで置いているではないですか!! お洒落なキャンプ用のフライパンを発見しましたが今回は断念しました…😥 さて、本日は仕事に活かせる「ピア効果」について ビジネスデザイナーの奥西が皆さんと一緒に考えていきたい思います。 ■「ピア効

          【エンジニアのひとりごと】本当に知りたいこと #15

          こんにちは! 今年もあと3か月…まだ暑いですが、涼しい秋になることを祈りつつ、 ワークスアイディ株式会社 キャンスタ編集部 RPAエンジニアの、りっさんです。 ITに関連する話題や、支援で訪問するお客様先で思うことをつらつらと、 ひとりごと的に行なう15回目。 今回は、「本当に知りたいこと」です。 1.最終的な理想のイメージ何気ないことではありますが、これが「ある」と「ない」では、 天と地ほどの違いがあります。 「そもそも今回作業している内容のゴールは何なのか」、 こ

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          【10/7(金) 10/21(金)】RPAエンジニア応援プロジェクト!弊社RPAエンジニアによる「WinActorオンライン相談会」のお知らせ!

          ビジネスをもっと「面白く」!をコンセプトに掲げ、Works IDキャンスタ編集部が多数のご要望にお応えし、毎月2回RPAエンジニアによるRPA-WinActor-オンライン相談会を開催します! こんなお悩みありませんか・・・? 社内でRPA(WinActor)シナリオ作成を担当されている方、 もしくはこれから導入してみたいけどこれはどうなんだろう...?と不安に思っていること、少しでも解決したいと思い、 オンラインでzoomを活用した相談会を実施致します! 他社様よりR

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          WinActorシナリオ開発のセブンルール(RPAエンジニアすずの場合)

          WinActorに限らず、RPAのロボット開発というのは同じ業務の自動化に対しても、作るシナリオはまさに十人十色。自動化手段に対するアプローチも違えば、シナリオの構成も違う、作り方も人それぞれで正解はないというのはユーザーにとってはあるあるだと思います。 そして経験を積んでいくと自分の中でのシナリオ開発におけるマイルールというのができてきたりします。他の人のやり方を見たり聞いたりすると、意外と自分には思い付かないことをしていたりと面白い気づきがあるのですが、なかなかそんな機

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          はじめてのPower Automate for Desktop!②フロー作成

          こんにちは、ワークスアイディ株式会社 キャンスタ編集部 のアンジーです。 Microsoft社が提供しているWindows OSユーザは無料のRPA、 「Power Automate for Desktop」の使い方を解説する第二弾です。 さぁ、ここから作っていきましょう! ◆作成手順まずはポップアップで指定メッセージ「Hello world!」を表示させてみましょう! 1. アクション検索【メッセージ】を入力して【メッセージを表示】アクションを見つけましょう。 2.

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          はじめてのPower Automate for Desktop!①インターフェース解説

          こんにちは、ワークスアイディ株式会社 キャンスタ編集部 のアンジーです。 Microsoft社が提供しているWindowsOSユーザは無料のRPA、「Power Automate for Desktop」の使い方を解説して参ります。 先日対応した企業様で「Power Automate for Desktop」を使っているものの、フロー作成できる方と作れない方の差が大きく、全社員が使えるRPAツールがないものか?と相談を受けました。 確かにプログラミングに触れてこなかった方にと

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          読書の秋!?本の読み方を無理やりご紹介!!

          台風が日本列島を通過する季節になりました・・・。 いつの間にか夏が終わり、秋が到来しましたね。 秋と言えば、食欲の秋ですよね。 紅葉🍁を見ながら、お茶と和菓子なんかもよく合う季節です。 そんな食べることばかり考えている私、ビジネスデザイン事業部の奥西ですが、本日のテーマは「読書の秋」です。 いつもよりかは、ホッコリした内容ですので、 両肘つきながら、ご覧いただけると嬉しいです。 ◆読書はするが、そこまで趣味ではない。 私自身は元々、読書家ではないんですよね。 それ

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          データサイエンスの発展について

          デジタル庁が2021年9月1日に発足され、 今では、毎日のように「デジタル」というワードが新聞やニュースで飛び交っていますね。 各社デジタル人材の争奪戦となっており、外部から優秀なデジタル人材を確保するのは困難ですよね。 そもそも、国内において社会のニーズと比べてみても、 デジタル人材が不足しているという点が大きな課題となっています。 私も普段、様々な企業様に出入りさせて頂いておりますが、 デジタル人材(IT人材)が充足しているという話は聞いたことがありません。 どこ

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          コンセプト創りまでの道のり-まずはコンセプト!が、プロジェクトをダメにする-

          「吸引力の変わらない、ただひとつの掃除機」 非常に分かりやすいコンセプトとして有名な、ダイソンのコンセプトがありますよね。 スターバックスは、 コーヒーではなく、「サードプレイス-第3の場所-」 を提供するコンセプトも有名です。 時代の変化と共に、提供価値に変化はあるものの、 コンセプトが接客や店舗、商品やサービスに組み込まれています。 サードプレイスとは、家庭や職場でもない第3の場所を、提供するコンセプトです。 他のコーヒー店と比べ、内装にもこだわり、費用もかけている

          顧客と距離が近いプロセスから改善!-カスタマージャーニーマップ編-

          幼い頃から外で遊んだりスポーツすると、眼が充血しやすい私には、最近の紫外線が頭痛に影響しているのではと、仮説を立て、調光レンズのメガネを購入しました👓 紫外線が強い場所では、レンズがサングラスのブラウン色になり、室内等で紫外線が弱い場所では、レンズが無色となるという一石二鳥のレンズです! 購入した途端に、雨模様の日が続き、今だに色が変わる様なシーンに出くわしていないです。。。 メガネが1本増えただけという事にはならない様に、メガネの色を変える為に紫外線を浴びたいと思います

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          【エンジニアのひとりごと】意外と忘れやすいこと #14

          こんにちは! 前回の投稿から約半年…月日の経過が恐ろしい、 ワークスアイディ株式会社 キャンスタ編集部 RPAエンジニアの、りっさんです(;'∀') ITに関連する話題や、支援で訪問するお客様先で思うことをつらつらと、 ひとりごと的に行なう14回目。 今回は、「意外と忘れやすいこと」です。 1.ノードの名前を付け忘れやすい5年ほど前からRPAに携わって以降、お客様にも共有しており、 面倒さがあってなかなか根付きにくいのではと思っていることですが、 「ノードの名前を既定の

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