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ワーママQOLアップnote💛女性は幸せ!と思ってる人が多い!?

こんにちは!

最近長男に「ママって動物に例えるとイルカみたいだね」と言われたので
「じゃぁパパは?」と聞いたら次男の答えに衝撃を受けた

会った瞬間あなたの虜!な佇まいへ
キャリアママ&起業家💛美姿勢応援
ワーママこと
QOLアップアドバイザーのmaiです♪

※その衝撃の答えは写真の下にあります


QOLアップアドバイザーとは☟
あなたと私を輝かせます!が理念。
主に身体づくり×キャリアでママ、女性のQOL(人生の質)アップに向けての支援をしていくことが使命です。
2022年から 兼業で キャリア×身体づくりの個人&法人支援
個人事業 「Woman's QOL up」を開始
💛国家資格キャリアコンサルタント資格所持
💛健康経営アドバイザー
💛健康管理士
💛NESTAのPFT(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会のパーソナルフィットネストレーナー資格)所持
ナオコボディワークスの伝承制度3期生(自分でできる骨盤矯正!おしりリセット®メソッド認定講師)


次男いわく

「パパはカメムシ!」


長男もそうだね!と大盛り上がり。。。

…いや、虫じゃん!!


どうやらパパのオナラが臭いからという理由のよう(こんなん書いてるのばれたら本人に怒られるな…)せめて動物にしたげて…スカンクとか

あ、そうそう健康管理士(一般指導員だけど‥)受かりました♡わーい♪



さて!今日のテーマは「幸せ」について


私が最近とあるセミナーに参加し
改めて気づいた自分の天命(生きる目的)として

関わった全ての人のwell-beingに貢献する


ということがあるんですが
最近の「well-being」は「幸せ」と一言でいうことも多いようですね

ちなみに、より具体的に私としてはwell-beingはWHOが唱えている定義に近い「身体」「心」「社会的」に健康な状態と考えてます

大学院時代(16~17年前)に書いた修論の題名にもwell-beingが入ってまして
「リプロダクティブヘルス/ライツと日本女性の健康・well-being」だったんですが、当時考えていたwell-beingは、全て健康という包括的なところは変わりないものの、その軸として「産む権利・産まない権利」を含めた主に女性の生殖における自己決定権や自律の視点が中心でした

そんな中で
☑自分自身のキャリア(働き方、家庭や仕事との両立)に対する葛藤を経て
キャリアコンサルタントとしても活動するようになったこと
☑独立して健康経営アドバイザーや骨盤矯正トレーナーとして色々な側面から健康に実務として携わるようになったこと
を通し「心身」「社会的」な視点の軸もしっかりしてきた感覚があります


…と、まぁ色々堅苦しいことを書きましたが
まぁざっくりいうと「私幸せ感」がQOLUPで、それを体得している状態がwell-beingだと思うので「well-being=幸せ」ってことですね(*^▽^*)!
(なら最初から幸せでいいじゃん!)

とにかく研修効果でwell-beingについて改めて私の軸!~という想いが再燃していた中

JILPT(労働政策研究・研修機構)が一昨日
「仕事と生活、健康に関する調査」として
ミドルエイジ層(34~54歳)における仕事・生活・健康・ウェルビーイン
グの第1回目を発表した
のでそれについていくつか私見を!

この調査における「幸せ」とは、OECDのwell-being指標を基に
「主観的な幸せ」として定義されています

結果としてはざっくり以下な感じだったんですが


☑男女ともに結婚してる人の方が幸せ度が高い
☑男性だと正社員の方が幸せ度が高いけど、女性は正社員・非正規で幸せ度はあまり変わらない
☑自営業は男女共に総じて幸せ度が高い
☑男性に比べて女性の方が総じて幸せ度が高い
☑健康上の自覚症状としては「背中・腰の痛み」と「疲れている・または元気がない」がダントツ

JILPT記者発表 個人パネル調査「仕事と生活、健康に関する調査」(第1回調査)結果

 ―ミドルエイジ層の仕事・生活・健康・ウェルビーイング

私が気になったのは

☑男性に比べて女性の方が総じて幸せ度が高い

ということ。記者発表記事の最後で就業形態と主観的幸せ度(ウェルビーイング)の関連については、こんな感じで書かれてましたが

既婚女性にとっては、就業形態が主観的ウェルビーイングにほとんど関連しないことである。この背景には、日本社会では、就業していない女性の既婚者が「専業主婦」として社会的・制度的に広く認知されてきた経緯があり、それが高い自己評価ややりがいの源になっている可能性があることや、経済面では女性自身がどの就業形態であっても世帯年収の分布には違いがないこと等がある可能性がある。

JILPT記者発表 個人パネル調査「仕事と生活、健康に関する調査」(第1回調査)結果 ―ミドルエイジ層の仕事・生活・健康・ウェルビーイング


まぁ確かに、裏を返せば「そもそも女性が働くこと自体が当たり前になってきたのが割と近年」「高年収にあたる役職持ちなどがまだまだ少ない」などの状況がある訳で、その裏には「社会進出が進んでも家事育児は女性がまだまだ主な担い手(夫側のの残業時間が長い)」などがある訳で…
手放しで「女性の幸せ度の高さ」に喜べないのか…?とも思いつつ

でもかなり私見ですが、
そもそも女性って男性に比べると広く人生を楽しんでいる人が多い気がするな~と‥(あくまで私見、私見です…)

女性脳とよく言いますが「コミュニケーション力が高い」「直感や感性を重視しながらもバランス良く思考できる」などで主にEQ力が高いのが特徴かなぁと

(かくいう今の私の課題の1つはEQ力です(;^ω^))

やっぱり結果を求めるIQ的な男性脳に比べてプロセスの変化を楽しむことのできるのが女性脳なので、そのあたりも「主観的幸せ度の高さ」に関係してるんじゃないかな~とか
日々の小さな幸せを感じる回数が多いイメージ


そして最近パートナー(夫)に言われた今後の私の働き方についての衝撃的な一言が

「好きなこと・やりたいことはしなくていい」


なんですが、よくよく聞いてみると根本には「やりがいを夫自身が重視してない」ことがあるようで
そこは夫婦の働く上での価値観の違いではあるものの、意外と「やりがいより稼ぐ(家庭を経済的に支える)」ことしか選択の余地が本人の中ではない(か、ないと思い込んでいる)のか…と思ったり
(いや、私的には普通にやりがい求めて転職してくれても、それによって年収下がってもいいんですが、とも伝えたけど一蹴された チーン)

「やりがい」もwell-beingの主観的な指標の1つなので
あえて書いたんですが
これって結構男性陣的には総意??大多数なのかなぁとも思ったり

どうですか!?男性のみなさま!?(*^▽^*)

※いや、やりがいを大事にされている男性陣も周りに沢山いますよ

あ‥‥なんかまとまらない…ぴぇん



最後まで読んでくださりありがとうございます💛

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